仕事帰りに、警察官「身分証見せてくれる」と声をかけられ…→その後、職務質問中の“態度”に「今でも許せません」
仕事帰りに、警察官「身分証見せてくれる」と声をかけられ…→その後、職務質問中の“態度”に「今でも許せません」- 2025.11.30
深夜の帰り道、警察官に職務質問を受けることは珍しいことではありません。しかし、その対応の仕方によっては、市民として不快な思いをすることも。職務質問は任意であり、市民の協力のもとに成り立つはずですが、時には横柄な態度に遭遇することもあるようです。
今回は、20代女性・会社員のAさん(仮名)から寄せられた『深夜の職務質問で受けた警察官の対応』についてのエピソードを紹介します。
車から降りずに身分証の提示を要求
仕事で遅くなった帰り道でのことです。
23時を過ぎていたからか、警察官に声をかけられました。
「20歳過ぎてないよね。身分証見せてくれる」と言われたのです。身長が低いためでしょうか。
22歳でしたが、そう声をかけられました。
仕事なので職務質問を行うのは構いません。私が気に入らなかったのは、警察官が車から降りてこず、車の窓から声をかけてきたことです。そして、パトカーまで身分証を見せに来いという態度だったのです。
職務質問は任意のはずで、市民の協力の元に成り立つ行為です。ムカッとイラつきましたが、早く家に帰りたかったので嫌々歩いて見せに行きました。
市民を明らかに見下した態度の警察官2人を今でも許せません。
双方にとって円滑なコミュニケーションとは
今回ご紹介したのは、職務質問を受けた際に、警察官の対応にAさんが疑問を感じたという体験談でした。
Aさんは、車から降りずに声をかけるといった一連の対応を『横柄に感じた』と語っています。一方で、警察官が車内から対応する背景には、自身の安全確保といった側面も考えられます。
市民と警察、双方にとって円滑なコミュニケーションとはどのようなものか、考えるきっかけになるエピソードではないでしょうか。
アンケート実施日: 2025年11月24日投稿方法:TRILL 募集フォームより投稿者情報:20代女性・会社員※本記事では読者の皆さんに投稿していただいた体験談を紹介しています。
※本記事は自社で募集したエピソードの回答結果をもとにAIが本文を作成しておりますが、社内確認の後公開を行っています
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