雪の中で映えてる“赤べこバリケード”。「連れて帰りたかった」の声に購入もできますと反応
赤べこがバリケードになった投稿が話題になっています。
投稿したのは、福島県観光物産交流協会(@fukushimatweet)。「冬をかんじる。あした、会津は雪だよ…」として、赤べこバリケードの写真を投稿しました。
バリケードとは工場現場、イベント会場などに設置する安全を確保するための物理的な障害物や囲いのことです。
この投稿は1万回以上「いいね!」され、大きな反響を呼んでいます。
投稿主によると、こちらはワシオ商会で販売されているようで、福島県観光物産交流協会が運営している福島県観光物産館でも購入できるそうです。
Advertisementこの投稿には、「福島に行った時このベコちゃん見ました。連れて帰りたかった💦」「冬将軍の攻撃再開ですね🥶🥶🥶」「ハマり過ぎてる🤣😍」「赤ベコちゃん可愛い🤭」「白い雪に映えますね🥰」といったコメントが寄せられました。
投稿主は、そのような反響に対して、以下のようにコメントしています。
「みなさん赤べこが好きということを改めて実感しましたし、このような可愛いバリケードを作ったワシオ商会さんのアイデアの素晴らしさが多くの方に伝わって嬉しく思います。
写真のとおり、冬は雪に映えて、春はお花見、夏は暑さに負けず、秋は会津まつりを見守って。どの季節も可愛いので、福島県に遊びに来たら、赤べこバリケードを探していただきたいです」
Advertisement【画像】可愛い赤べこのバリケード
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