岡田准一、柔術大会で対戦中のショットを公開。「負けた後が大事」と心に刺さる言葉も反響
俳優の岡田准一さんが1月22日、Xを更新。18日に岡田さんが出場したブラジリアン柔術大会『IBJJFヨーロピアン2026』でのショットを公開し、反響を呼んでいます。
岡田さんは、ポルトガル・リスボンで開催された同大会のマスター4黒帯ライトフェザー級(64キロ以下)1回戦に出場。昨年の世界大会2位のマウロ・アイレス選手と対戦し、惜しくも敗退しました。
投稿された写真は、白い道着に黒帯姿の岡田さんがアイレス選手と対戦中のショットや、対戦後に笑顔で称え合う様子を撮影したものも。ヘッドフォンをつけて集中力を高めている姿も公開しています。
Advertisementそして、「良い経験だった」「仕事に活かします」「負けた後が大事」「日々の積み重ね、楽しみましょう」などのコメントも添えています。
投稿された写真には「良いお顔されてますね✨」「岡田くんとお相手選手の方の瞳の輝きが素晴らしいです」などの声が。
また、「『負けた後が大事』という言葉、胸に刺さりました…!」「“日々の積み重ねを楽しむ”肝に銘じます🫡」「なんか心に刺さる言葉ばかり」など岡田さんのコメントに胸を打たれたファンも多かったようです。
Advertisement【画像】「いいお顔してる…!」柔術大会での貴重なショット
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