グーグルマップの怖い画像25選!!ストリートビューで衝撃的な体験をしよう!!
「グーグルマップ」は自分がどこにいるかすぐにわかるし、行き先までの道のりを教えてくれてとても便利ですよね。
ですが、グーグルマップを眺めていると、たまに怖いものが見えてしまうことがあります。
今回はグーグルマップで見えてしまう25個の怖いものを厳選して紹介していきます。
目次
- グーグルマップで見れる怖い場所18選!!
- 怖い場所1:和歌山県「淡島神社」
- 怖い場所2:岡県「旧天城トンネル」
- 怖い場所3:徳島県「かかしの里」
- 怖い場所4:メキシコ「人形島」
- 怖い場所5:南極大陸「山小屋」
- 怖い場所6:セネガル「奴隷の家」
- 怖い場所7:イタリア「ミイラ安置所」
- 怖い場所8:マーシャル諸島「クレーター」
- 怖い場所9:ルーマニア「汚染された村」
- 怖い場所10:長崎県「軍艦島」
- 怖い場所11:ペルー「ナスカの地上絵」
- 怖い場所12:アメリカ「エリア51ちかくの地上絵」
- 怖い場所13:イギリス「サーン・アバスの巨人」
- 怖い場所15:アメリカ「青い木」
- 怖い場所16:アメリカ「戦闘機の墓場」
- 怖い場所17:クロアチア「ハートの島」
- 怖い場所18:「海の底」
- グーグルマップで見れる怖い瞬間7選!!
- 怖い瞬間1:東京都「鳩人間」
- 怖い瞬間2:山口県「鹿男」
- 怖い瞬間3:東京都「謎の浮遊物」
- 怖い瞬間4:ボツワナ「倒れたロバ」
- 怖い瞬間5:.タンザニア「密集するカバ」
- 怖い瞬間6:シンガポール「美術館に幽霊?」
- 怖い瞬間7:ニュージーランド「ダース・ベイダーがごみ捨て…?」
グーグルマップで見れる怖い場所18選!!
まずは、グーグルマップで見れる怖い場所を見ていきましょう。
不気味なところや、負の遺産を紹介していきます。
光威
世界には怖いところがたくさんありますよ! 怖い場所1:和歌山県「淡島神社」引用元:Googleマップ
和歌山県の「淡島神社(あわしまじんじゃ)」は、人形供養で有名な神社です。
日本中から、いわくつきの人形が送られてくるようで、むかしは呪いの人形がよくテレビで紹介されていました。
おびただしい数の人形が並んでいる姿が、怖いと話題になっています…
ストリートビュー
光威
むかしテレビで見ましたが、何年も髪が伸びつづける人形もここで供養されていますよね。 怖い場所2:岡県「旧天城トンネル」引用元:Googleマップ
静岡県、逗子に「旧天城トンネル(きゅうあまぎとんねる)」があります。
このトンネルは女性の幽霊がでる心霊スポットなので、怖い場所として有名です。
ストリートビューで、女性がいるか確認しているのも良いかもしれませんね。
ストリートビュー
光威
中に入ると暗くて普通に怖いです(笑) 怖い場所3:徳島県「かかしの里」引用元:Googleマップ
徳島県三好市にある「天空の村・かかしの里」という場所には、100体にのぼるかかしが置いてあります。
かかしが町中にならんだ姿が少し不気味で、怖いと感じます…
この集落には40人ほどしか住んでいないそうで、人間よりかかしの方が多いのだとか…。
ストリートビュー
光威
夜にかかしが動き回ったら泣くかも(笑) 怖い場所4:メキシコ「人形島」引用元:Googleマップ
ここはメキシコにある、「ラ・イスラ・デ・ラ・ムネカス」という人形島です。
ここには数千体の人形が吊るしてあるそうです。
不気味で怖いですね…
ストリートビュー
光威
トイストーリーにでてくる人形を思い出して泣きそうになった! 怖い場所5:南極大陸「山小屋」引用元:Googleマップ
こちらは南極大陸の探索で使われた山小屋のようです。
グーグルマップでは、建物の中に入ることができます。
建物内のテーブルの上に置いてあるモノがめっちゃ怖いです…
ストリートビュー
光威
例のアレ、見つかりましたか?? 怖い場所6:セネガル「奴隷の家」引用元:Googleマップ
セネガル共和国のゴレ島は、かつてフランスの奴隷貿易の拠点として使用されていました。
ゴレ島の「奴隷の家」は、奴隷が売られるまで生活させられていた場所です。
左右の階段奥に海が見えますが、当時はここに船が停まっていたそうです。
この船に乗った奴隷は2度と戻ってくることができなかったそうで、そういった歴史的な背景から怖い場所とされています。
グーグルマップでは、画面の先に進んでいくことができますよ。
ストリートビュー
光威
この場所は「帰らざる扉」と呼ばれていたそうです。売られた奴隷はどんな想いでここをくぐっていたのでしょうね。 怖い場所7:イタリア「ミイラ安置所」引用元:Googleマップ
イタリア、ローマの「カプチン・フランシスコ修道会」地下墓地には8000体ものミイラがあります。
初期キリスト教の墓地には、このように多くの遺体が安置されているそうです。
ミイラが多すぎて怖いですよね…(笑)
ストリートビュー
光威
ここはヤバすぎる…。 怖い場所8:マーシャル諸島「クレーター」引用元:Googleマップ
マーシャル諸島共和国では、アメリカにより、60回を超える核実験が行われました。
グーグルマップで見れるのは核実験で出来たクレーターなんですね。
核実験前には100名以上の住民がいたそうですが、汚染によりいまだに住めない土地になっているそうです。
光威
兵器開発のなごりとして、怖い場所ですが見ておくのも良いですね。 怖い場所9:ルーマニア「汚染された村」引用元:Googleマップ
ルーマニアでは汚染された村をみることができます。
グーグルマップでみると茶色くなっている部分がありますが、これは湖の一部なのです。
こうなった理由は、ルーマニアの独裁者が銅の採掘をおこない、汚染水があふれ出した結果こうなったのだとか。
この汚染により付近の「ジャマナ村」に住んでいた400の家庭が村を追い出されたそうです。
グーグルマップ
光威
環境破壊を見ているという意味で怖い場所ですね…。 怖い場所10:長崎県「軍艦島」引用元:Googleマップ
「軍艦島」は長崎県にあり、かつて海底炭鉱によって栄えていました。
1960年代には5000人が住んでおり、世界一の人口密度だったようです。
現在は遺跡となっており無人島です。観光することができますが、廃墟で老朽化しており危険な場所もあります。
グーグルマップでは、観光で立ち入り禁止の場所も見ることができるので、ぜひ探検してみてはいかがでしょうか。
ストリートビュー
光威
いまは廃墟ですが、昔はここに人が住んでいたと考えると怖いです…。 怖い場所11:ペルー「ナスカの地上絵」「ナスカの地上絵」は有名ですよね。
グーグルマップではペルー・ナスカ川の周辺に、多数の絵を見ることができますよ!
誰がつくったのかワカラナイところが怖くて、夜も眠れません(笑)
グーグルマップ
光威
こんなにたくさん種類があるんですね。 怖い場所12:アメリカ「エリア51ちかくの地上絵」引用元:Googleマップ
エリア51はアメリカのネバダ州にある軍施設です。
その存在は隠されてきたのですが、2013年にアメリカのCIAが公式に実在を認めました。
ここには、さまざまな噂がありますが、UFOや宇宙人と関係しているのでは…といわれています。
グーグルマップでは、エリア51の近くにいくつも地上絵が確認できます。
グーグルマップ
光威
宇宙人へのメッセージかな?怖い…。 怖い場所13:イギリス「サーン・アバスの巨人」引用元:Googleマップ
イギリスには「サーン・アバスの巨人」という、謎の地上絵があります。
全長は55メートルあるそうで、つくられた年代、理由は不明なんだそうです。
グーグルマップ
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光威
これは怖いというより、ち〇ち〇デカすぎだろ!(笑)怖い場所14:アメリカ「へんな色の湖」
引用元:Googleマップ
この湖は「ポタッシュポンド」といい、アメリカのユタ州にあります。絵具かよってくらいに紫色ですよね。
ここは塩を回収するために海水を運搬するための「塩湖」なんだそうです。
塩を蒸発させる過程でこのような色に見えるみたいですよ。
グーグルマップ
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なんでこんな色なんだろ…?ちょっと怖い現象ですね。 怖い場所15:アメリカ「青い木」引用元:Googleマップ
アメリカ、ルイジアナ州の「ケーリー・ドライブ」という道沿いには、謎の青い木があります。
これはネットでも話題になったようですが、青い理由はわかっていないようです。
誰かが塗ったと思うと、意味がわからなくて怖いですね…。
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これは誰がやったんだろ…さすがに自然にこの色にはならないと思うけど… 怖い場所16:アメリカ「戦闘機の墓場」引用元:Googleマップ
アメリカ、アリゾナ州の「デビスモンサン空軍基地」には、戦闘機の墓場があります。
ここには5000機もの戦闘機が並べてあるそうです。
兵器がこれだけ並んでいるところに怖さを感じます…。
グーグルマップ
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5000とはすごい数ですよね! 怖い場所17:クロアチア「ハートの島」引用元:Googleマップ
クロアチアには、ハート形の島があります。
島の名前を「ガレシュニャク島」といい、「愛の島」として観光客に親しまれているそうです。
しぜんとこんな形になるものでしょうか…ある意味怖いような、神秘的な感じですね。
グーグルマップ
光威
これはホッコリしますね。 怖い場所18:「海の底」引用元:Googleマップ
グーグルマップでは海の底をみることもできるんです。
これに恐怖を感じる人もいそうです…。
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光威
家にいてもこの景色が見れるのはありがたいですねグーグルマップで見れる怖い瞬間7選!!
グーグルマップはとんでもないものを捉えた瞬間が残されていることもあります。
衝撃的な瞬間を見ていきましょう。
光威
まさに奇跡の瞬間! 怖い瞬間1:東京都「鳩人間」引用元:Googleマップ
東京都の三鷹駅ちかくで、鳩のかぶり物をした謎の集団が発見されました。
この人たちは、たまたまストリートビューの撮影に遭遇したようで「せっかくだからモザイクなしで写りたい」と、鳩をかぶって写ったとのことです。
ストリートビュー
光威
いや、普通に怖いわ!(笑) 怖い瞬間2:山口県「鹿男」引用元:Googleマップ
山口県の山道には鹿をかぶった男が写っています。
この人はグーグルマップの撮影日がわかっていて、狙って写ったらしいです。
何も知らない人から見たら、完全に変質者で怖いですよね(笑)
グーグルマップ
光威
撮影日をどうやって知ったんだ… 怖い瞬間3:東京都「謎の浮遊物」引用元:Googleマップ
こちらは東京都、赤坂駅の上空にあらわれた、クラゲのような浮遊物です…
コワっと思ったのですが、画像をひっくり返すと…
はい、完全にハトですね(笑)
タイミングによっては、こんな面白い写真も撮れているのが「グーグルマップ」の面白いところですよね。
ストリートビュー
光威
遠くから見るとやっぱりクラゲなんだよなぁ(笑) 怖い瞬間4:ボツワナ「倒れたロバ」引用元:Googleマップ
南アフリカのボツワナ共和国で、倒れたロバが写っています。
これは「悲しい事故が起きた怖い瞬間か?」と思いきやグーグルマップで少し先に進むと、立っているのが確認できます。
引用元:Googleマップ
寝ていたロバが、起き上がったのでしょうか。
ストリートビュー
光威
ストリートビューのカメラが進むと起き上がりますが、時間の動きが逆だと、立っていたロバが倒れたことになるんですよね…グーグルのカメラがどっちに動いたかわからないので真実は不明です… 怖い瞬間5:.タンザニア「密集するカバ」引用元:Googleマップ
タンザニアの川沿いには、カバの大群が写っています。
人によっては、気持ち悪くて怖いと感じるかもしれません。
グーグルマップ
光威
僕には粘土に見えました(笑) 怖い瞬間6:シンガポール「美術館に幽霊?」引用元:Googleマップ
この場所は、シンガポール・アート・ミュージアムという美術館です。
グーグルストリートビューの撮影ミスでこのように写ってしまったんだとか。
たまたまこれを見つけた人は幽霊だと思ってしまいますよね!
ストリートビュー
光威
美術館って幽霊でそうだし、これは怖いな(笑) 怖い瞬間7:ニュージーランド「ダース・ベイダーがごみ捨て…?」引用元:Googleマップ
ここはニュージーランドのロトルアという地域です。
ここで「スターウォーズ」のダース・ベイダーが白衣を着て、ごみを捨てる様子が撮影されています。
ライトセイバーでも捨てているのでしょうか(笑)
ストリートビュー
光威
ダース・ベイダーが不法投棄してる感じが、ある意味怖いです(笑)