東京タワー
東京タワーの噂
[編集 | ソースを編集] 夜の東京タワー- 毎日1ミリずつ伸びている。
- それはない。
- 4年ちょっとで1m伸びるので、50歳を迎えた2008年の身長は約345.5m。
- それって、地盤の隆起じゃないか?
- 浜松町の国際貿易センタービルから眺めると、まる見えだったりする。
- 東京タワーは眺めるものであって、登る所ではないと思われている。
- 地方の人間が「東京」という言葉から真っ先に思い浮かべるもの。
- もしくは、オカンとの待ち合わせ場所。
- 東京人は一生登らずに終わる。
- 東京人だって4〜5年に1回位、何かの拍子に登りますよ・・・多分。
- 年に何人かは愛の告白をする為に外側の鉄骨をよじ登る。
- ウン万円払うとオリジナル電飾メッセージを発信することも出来る。
- 実はテレビの電波塔。
- 上のほうに行くと、電子機器は電波障害で使用不能になるらしい
- 特別展望台では使えるのだろうか?
- 放送大学の地デジとFMが2018年9月で終了し、テレビの送信は消滅。現在はTOKYO FMとInterFM897の民放FM2局とマルチメディア放送のi-dioのみ。
- 上のほうに行くと、電子機器は電波障害で使用不能になるらしい
- 昭和33年完成の高さ333m。
- 当初はもっと高くするつもりだったが、鉄不足で断念したらしい。
- 実は333mない。
- 600m級の新東京タワーを建てようという話がある
- 墨田区にできるらしい。
- 練馬区も何か騒がしい。
- 結局墨田区に決まった。
- 映画の世界ではこれまでに21回も壊された。
- 最初に壊したのは巨大な蛾。破壊理由は羽化のため。
- その後、その巨大な蛾の別固体が国会議事堂を破壊した。破壊理由はまったく同じ。
- テロチルスが巣作りのために破壊したあと、ギャオスも巣作りのために破壊した。どうやら営巣地として適しているようだ。
- 最初に壊したのは巨大な蛾。破壊理由は羽化のため。
- 実は緑色にする計画だった。
- 建設当時は世界で一番高かった(現在19位)。
- 自立式鉄塔としては現在も世界一の高さ。
- それもスカイツリーに遂に抜かれた。2015年現在は世界22位まで後退。
- 自立式鉄塔としては現在も世界一の高さ。
- 昔はあと2本あり、電磁力で爆撃機を落とす予定だった。
- あと2本はどこ?
- 展望台の下の階には、床がガラス張りの部分がある。けっこうトリップできる。
- その部分をお子様が通ったりジャンプしている姿を見るとチビりそうになる。
- 明石海峡大橋の真下にも同じような場所がある。
- ちなみに明石海峡大橋の主塔の高さは東京タワーの高さとほぼ同じ。
- てっぺんの電球は人間が登って交換する。
- ちなみに、てっぺんはキ県タチイリキン市らしい。
- 秋に行くと場所によって銀杏の雨が降る。
- 蝋人形の館。(今でもあるのか?)
- ろう人形館ね。確か今もあったと思う。
- 水族館やトリックアート、ヤッターマン劇場、ギネス博物館もあるよ。
- お前を蝋人形にしてやろうか!
- こーんやもひとりーいーけにえになるー♪
- 東京12チャンネル見学。
- 「ヤンヤン歌うスタジオ」のオープニングを、塔のふもとで収録していた。
- 下にある展望台までは、階段で上がれる。料金は安くはならないが、御褒美にノッポンノートがもらえる。
- 25の時に上って、貰いました。
- 映画版クレヨンしんちゃん(オトナ帝国)では、現代の街を守らんとしんのすけが何度も転び鼻血を垂らしながら駆け上がるシーンが印象深い。
- ノッポンはその外見から一部で「プリプリはかせ」と呼ばれる。
- 一部は朝鮮戦争で使われた米軍の戦車の鉄を溶かしたもので出来ている。
- 特殊鋼は鉄鉱石からよりも屑鉄から作ったほうが具合がいいかららしい。
- CLAMPファンの聖地。
- 一時期、日本一高い建造物でない時期があった。
- 1975年〜1998年まで、長崎県の対馬にあったオメガ塔が455mで日本一の高さだった。
- 実はその時期より少し前にも、東京タワーを超える高さの建造物が存在していた時期がある。東京都内に。
- まあ、都内といえば都内ですけど……
- 日本一の建物であった時期は東京スカイツリー完成までの51年の内、20年ちょいしか無いらしい。
- 行ったときのお土産は東京タワーの置物。(根性とか書いてあればなおよし)
- しかも、ちょっとした凶器に変身。
- 東京タワープラモもよろしく。
- 墓場に足を突っ込んでいるらしい。
- 近くで見ると、細かいアンテナでゴチャゴチャしていて、色も飛行機除けのためにシマシマの囚人服テイストにされているので、エッフェル塔と見比べると垢抜けなさは否めない。
- エッフェル塔は塔そのものに加えて周辺の整備された景観が良い。
- 実は東京タワーとエッフェル塔の現在の高さの差は9m程しかない。エッフェル塔が東京タワーより70年近くも前に建てられたことを考えると、もうちょっと頑張って欲しかったものである。
- 昔は浜松町や渋谷からバスと言った交通手段がデフォだったけれど、最近は御成門や赤羽橋からのアクセスも便利。
- 浜松町〜東京タワーのバスは1時間に1本2本ぐらいしかない。発車時刻を調べてから行かないとボーッと待つはめになる。
- 田町、浜松町、新橋からなら、歩いて20分もあれば着くよ。赤羽橋が一番最寄だと思うけど。
- 最寄は神谷町じゃね?歩いて10分もかからないし
- A1出入り口を出て真後ろの坂を登ればいいだけだから御成門だよ。
- 公式HPによると赤羽橋<御成門<神谷町<大門<浜松町の順
- A1出入り口を出て真後ろの坂を登ればいいだけだから御成門だよ。
- 最寄は神谷町じゃね?歩いて10分もかからないし
- 田町、浜松町、新橋からなら、歩いて20分もあれば着くよ。赤羽橋が一番最寄だと思うけど。
- 浜松町〜東京タワーのバスは1時間に1本2本ぐらいしかない。発車時刻を調べてから行かないとボーッと待つはめになる。
- 特別展望台がある場所は完成当初は何にもない作業台だった。
- 展望台に上らなくても下のビル「フットタウン」にもいろいろあるので、そこだけ見ても楽しい。
- 下のビルにはファミリーマートやマクドナルド、ピザーラ(出前はしない)がある。屋上にはちょっと懐かしいゲームとか、ポケモンのUFOキャッチャーなんかがある。
- 東京タワーのてっぺんで泣いている子供が発見され、ヘリコプターが出動する大騒ぎになったことがある。
- 警察官のR氏は幼少期に電波を発するところまで登って新聞に載ったが、大人になってからは人一人抱えて頂上まで登ったりしている。
- 六本木ヒルズのお母さん
- 父親はこの人
- 平日の昼とかは近所の私立中高生がよく集まってる。
- 1986年までは塗りわけは11等分だった(現在は7等分)。
- 東京タワーのレストランの料理はおいしかった。
- 残念ながら2009年の最後をもって閉店予定。
- 修学旅行で夕食を食べたことがある。
- 近くでよく見ると、塔の先端が真直ぐとなっておらず若干折れ曲がっている。
- 元々は真直ぐだったのだが、近年「ある事情」によりそういうふうになってしまった。
- 東京のどこからでも見えるようなイメージがあるが、実際はそうでもない。
- 東京タワーに匹敵するビルが増えたから、仕方ない。特に麻布台ヒルズができたことで、新宿方面からは見えなくなってしまった。
- 実は名称公募で一番票数が多かったのが「昭和塔」だったが、選考委員の徳川夢声が「『東京タワー』しかピタリと来ない」と鶴の一声を発して今の名前が決まった。もし「昭和塔」に決まっていたらと思うと……
- 「タワー」って単語は当時の日本人に馴染みが薄かったのだろう。
- 東京タワーを建てたのは「大阪の新聞王」。
- 最初に富津市に建てようと土地を買ったのだが、計画が変更されたためにマザー牧場になったそうな。
- 建設中、新聞から「エッフェル塔のパクリ」だとさんざん叩かれた。
- 下から順に「大展望台」「特別展望台」という名称だったが、「メインデッキ」「トップデッキ」と名称変更された。
- 昔は旧・特別展望台へは追加料金のみで登れたが、現在トップデッキへ行くには時間制のツアーでしか行けない。
- 昔は大展望台から特別展望台まで直通のエレベーターがあったが、現在はプラットフォーム階で乗り継ぐことになっている。
- 下側のエレベーターは両扉になっているが、乗り口と反対側のドアは使わない。M3-M6階(業務用階層か)に使うものと思われる。
- 下側のエレベーターは上り用と下り用に分かれている。なぜか後者の降り口(大展望台)だけに防犯ゲート(店とかにある商品の無断持ち出しを見つけるやつ)が設置してある。他には設置していないので売店からの万引きを防止するためのものではないと思われるが。
- ここでウェルカムドリンクを頂き、写真を撮ってもらえる。
- かつて新尊師が鎮座ましましていたオランダヒルズ森タワーを背景に撮ってもらえる。新尊師の息吹を賜りインターネットに強くなりそうである。恒心教徒のみなさんは行ってみては。
- 無料でもらえる新聞風スナップショットには日本語と英語のメッセージがある。英語の方は単なる英訳ではなく、かなりイカした文になっている。英語が得意な人は読んでみては。
- エレベーターは途中異音がして揺れる箇所がある。昔はその点アナウンスしていたが特に変わっていないので、安全上問題はないようである
- 下側のエレベーターは両扉になっているが、乗り口と反対側のドアは使わない。M3-M6階(業務用階層か)に使うものと思われる。
- トップデッキ自体が狭いため、トイレは個室となっている。ここでするうんこはとても落ち着く。
- ここでのあいさつはチャオではなく「ウィオ」。電波塔の地図記号がアルファベットのW・I・Oに似ているからだとか。
- 運営会社が日本電波塔株式会社→株式会社東京タワー→株式会社TOKYO TOWERと2年で社名を変えてる。
- 初日の出をここで見るには、大体深夜1-2時頃に並んで場所取りをし(整理券をもらえば列を離れてもよい)、4時ごろに大展望台までのチケットを購入ののちエレベーターホールに並んで大展望台へ上る形になる。
- うまく窓側に行ければ、日の出までの間窓際の台に突っ伏して寝ることができる。このとき、人間立ち寝も可能なのだと思った。
- 特別展望台のチケットは買えない。こちらは新年が明ける前に抽選を終了しているためである。
- また、外で並んでいる途中は寝ても意外と死なない。
- 建築工事初期、下の土台がうまくくっつかないことがあった。原因は計算ミスによりボルトをはめる位置が約10 cmずれていたため。
- エントランスから大展望台を結ぶエレベーターはフットタウン屋上にも止められるようになっているが基本的に止めてはもらえない。
- 通ってきたところによっては2階の入口に着くことがある。ここは展望台エレベーターの降り口しかないので1階に降りることになる。
- RED°というVR遊園地のようなものがある。
- コミケに出てくるVRスプラッシュバトルもある。多くはイベント時のみの設置だが、ここは常設で営業日なら毎日プレイ可能。3階の他のアトラクションは入場券が必要だが、こちらは展望台のチケットがあれば1回プレイ可能。
- 一応マイページ登録すれば記録が残るが、なくても特におとがめはない。
- キャラクターごとにインコース・アウトコース(当ゲームでは出走合図後のスロットル操作のタイミングで決まる)での有利性が変わる。公式サイトに小さく書いてあるだけなので、多くの人は見逃してしまう。
- 隣にスタッフがついてくれ、フルスロットルスタートに向け3カウントで合図を出してくれる。とはいえ、スタッフの合図に合わせるとスタート失敗判定(遅れてスタート)を食らうことがある。公式には時計のオレンジ色の針が赤ゲージに入るところだが、それよりもゲーム音声(「今だ」と言ってくれる)に合わせるとよい。
- コミケに出てくるVRスプラッシュバトルもある。多くはイベント時のみの設置だが、ここは常設で営業日なら毎日プレイ可能。3階の他のアトラクションは入場券が必要だが、こちらは展望台のチケットがあれば1回プレイ可能。
- 観光客向けのツアーもやっている。1F展望台エレベーター右側の個室で何か説明しているが、すごいハイテンション。髭男爵みたいのもいるし。
関連項目
[編集 | ソースを編集]- 東京の象徴的建物
- 偽東京タワーの特徴
- 通天閣(設計者が同じ)
- 東京スカイツリー
- もし東京タワーが○○だったら
- 東京の建築物
- 港区 (東京)
- 名スポット