比べない、悩まない「のびのび子育て」応援サイト【nobico/のびこ】 PHP研究所が提供する育児・教育情報
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「子どもにはたくさん本を読んでほしい」と願うのは、親として自然なこと。しかし、放っておいても本にハマる子がいる一方で、なかなか本を読もうとしない子も…。 「生粋の本好き」でなくても、子どもが自然と...

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堀田秀吾

言語学博士。言語学、法学、社会心理学、脳科学等の分野から言葉とコミュニケーションをテーマに研究を展開。『人間関係の99%はことばで変わる!』『科学的に元気になる方法集めました』等著書多数。

X:@syugo_h

堀田秀吾 (著)『いまの科学でいちばん正しい 子どもの読書 読み方、ハマらせ方』(Gakken) 「読書すると学歴が高くなるってホント?」 「本好きの子にするためにすべきことは?」 「親が読書家だと、子どもも本好きになる?」 「電子と紙の本、効果は同じ?」 「読書をしている子はグレにくい?」 ――ハーバード大、MITなどの最先端研究から、子どもにとって「最高の読書法」がわかる! 「子どもに読書習慣をつけさせたい」親は多い。 しかし、小学生の読書量は30年前(親世代)と比べ3分の1に減少。高校生にいたっては2人に1人が「読書ゼロ」の状況だ(学研教育総研調べ)。 誰もが「読書はよいもの」とうっすら感じているが、じっさいのところ読書はメリットだらけ。 最新研究でも、読書の効果は、「語彙」や「学力」だけでなく、「創造力」「共感力」「メンタルヘルス」にも影響することがわかってきた。 本書では、年間数千本の論文を読む「科学論文オタク」の言語学者が、「いまの科学でいちばん正しい、最高の読書法」を教える。

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