【はじめての沖縄・離島女子ひとり旅】『黒島』の6軒しかないお店を全部紹介!
『黒島』は信号もない小さな島!お店も6軒のみ!そんな6軒を全部紹介するよ!
『黒島(くろしま)』は、石垣島から30分で行けるのどかな離島。 海が綺麗で、星空がほんとうに綺麗で、のんびりしていて、大人がゆっくり過ごすのにぴったりな穴場の沖縄。
穴場の小さな島だからこそ、お店がびっくりするほど少ない(ほぼない)のです!
ほとんどお店が無いので、ちょっぴり不便。 不便だけど、不便を分かってお店を把握していると、島の上手な過ごしたか&自分なりの過ごしたかが出来ます。初めて『黒島(くろしま)』を訪れる人のために、『黒島』のお店を全部紹介します!(2018年夏に知った新しいお店情報も更新中です!)
▽『黒島(くろしま)』のお店6軒▽
- たま商店(島唯一の商店)
- CAFE ICONOMA(島唯一のおしゃれカフェ)
- そばカフェうんどうや(沖縄そばの種類が多い食事処)
- パーラーあ〜ちゃん(民宿が運営している定食屋さん)
- ハートランド(港の目の前の食事処)
- HORIE SAND(小さな小さなサンドイッチやさん)
離島のお店は、宿も含めて、HPを持っていないところが多いので(離島あるあるです)、ここでぜひ情報をあつめて下さい♪
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①島でたった1軒の商店『たま商店』
島で1軒だけの、唯一の商店として島の生活を支えている小さなお店『たま商店』。 本当に小さな小さな商店です。
訪れてほしい場所だけど、それ以上に行かないと『黒島』内で必要なものがあった時に困るお店です。
小さなお店なので、入ると店番をしている人がひとりだけ。 お店に入る時は「こんにちは〜!」と挨拶しましょう♪
『たま商店』オススメの利用方法は、『伊古桟橋(いこさんばし)』に行く前に立ち寄って、好きな飲み物(アルコール含む!)を調達する使い方!
お酒が好きな人は、ここでオリオンビールやチューハイを買ってから、『伊古桟橋』の先端での優雅な海の真ん中時間を過ごすのがオススメです(^^)
暑い日には、『たま商店』で休憩をかねてアイス休憩もあり! アイス休憩とセットで、みんな飲み物も買いましょう。
島の中を自転車でサイクリングしている時に、喉が渇いたら自動販売機で買うこともあるけれど、ほとんど島内に自動販売機がない(港や仲本海岸ぐらい)ので、『たま商店』の近くに来たら必ず飲み物を買います。
また、黒島に滞在中、民宿で足りないものがあれば、ここ『たま商店』で買出しをします。 (ほぼすべての民宿は、各個室には冷蔵庫がないけれど、共有スペースにある共有の冷蔵庫があるので、買ったものは名前を書いて入れておくことが出来ます。)
○『たま商店』で売っているもの○ ・ビール、酎ハイなどのアルコール ・お茶やジュース、野菜ジュース、牛乳などのソフトドリンク ・アイスクリームやヨーグルト ・おにぎりやお惣菜(時間帯による) ・生活用品(シャンプーや洗剤など) ・おかし ・お土産(アーサー佃煮など)
お土産に、”アーサつくだ煮”を買ってみました。アーサ=青のりなので、いわゆる海苔の佃煮です。
後ろの”ヨーゴ”は、初めて見たので買ってみました。あまいヤクルト系のドリンクでした。興味がある方は試してみてください♪
たまに、珍しい物好きのおばぁが仕入れたであろう、変わったものがあることも!
黒島NewS! 黒島で唯一の商店 たま商店に たぶんはじめて なんとなんと、、、、 伊勢海老入荷しましたー! だれが買うのか気になるー たべたーい! だれか買ってたべさせてー!
欲しいものがあったら何はともあれ『たま商店』へ行く! 『黒島』滞在中の強い味方が、島唯一の商店のここ『たま商店』です♪
たま商店 (googleMAP) 〒907-1311 沖縄県八重山郡竹富町黒島1450 TEL 0980-85-4223 ○営業時間 7:30−21:00 ○定休日 不定休 ●黒島郵便局の近く。黒島の港からは自転車で15分。伊古桟橋から自転車で5分。
②フランス帰りの店主さんこだわりの、いごこちのよいカフェ『CAFE ICOMOMA』
伊古桟橋(いこさんばし)のすぐ近くにある島唯一のカフェ『CAFE ICONOMA(イコノマ)』。 フランス・パリに10年住んでいたオーナーさんが運営しているアトリエみたいなカフェ。
沖縄の離島にきて、わざわざカフェ?? もっと”沖縄らしい”お店に行った方がいいんじゃない??
そう思う旅人もいるかもしれません。 でも、旅先だからこそ行ってほしいお店が、ここ『ICOMOMA』なんです!
店内は、オーナーさんのセンスあふれるインテリア。壁が淡いグリーン。
冬ならぜんざいもオススメ! 沖縄ぜんざい(沖縄の”ぜんざい”はかき氷に小豆が入っているもの)とは違う、普通のちゃんとした(?)ぜんざい。 少し肌寒い1・2月に『黒島』を訪れた時に、ぜひ試してみてください♪
夏ならシェイクもおすすめ! 味はもちろん、見た目もかわいい♡♡♡
カレーもあります。パパイヤを使って甘みを出したカレーは、沖縄料理に少し飽きた時に(笑)特におすすめです。
ちなみに、時間帯やタイミングによって、”ネコ”と”子供”がついてきます。 子供ちゃんは、このカフェのオーナーさんの娘さん。 家とカフェがつながっているので、たまに人懐っこい娘ちゃんがカフェにきます。島ならではの人なつっこさで、カフェのおきゃんさんにも「この人遊んでくれそう!」という雰囲気をちゃんと嗅ぎ分けて、話しかけてきます。
私はネコも子供も大好きなので、気がつけば娘ちゃんとネコに癒されるカフェタイムになっていました。
地元の人がいたり、黒島常連客がいたり、日帰りで黒島に観光に来たと思われる今風女子グループやカップルがいたり。 そんなどんな人もが訪れたくなる、何度も通いたくなる雰囲気。
お手洗いもおしゃれ
ただのどこにでもある普通のカフェではない、オーナーさんのこだわりを感じる店内&インテリア&メニュのある、ゆっくりとした贅沢時間を過ごせる『ICONOMA』。 大人女子ひとり旅に、滞在中かならず一度は訪れてほしいカフェです!
CAFE ICONOMA イコノマカフェ(googleMAP) 沖縄県八重山郡竹富町字黒島1409-1 TEL 0980-85-4855 ○営業時間 12:00-17:00 ○定休日 水曜日(+不定休あり) ●黒島港から自転車で15分。伊古桟橋から自転車で2分。
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③そばカフェうんどうや
普通のソーキそばもおいしいけれど、ここ『うんどうや』ならではの名物そばが”アーサそば”!
見てのとおり、緑!!
はじめて『うんどうや』さんを訪れる人は、まずはこの”アーサそば”をぜび食べてみてください。黒島で取れるアーサ=青のりがたっぷり入った、女子が好きなおそばなんです!
もちろん、普通のおそばもおいしい♪ おすすめは、”八重山そば”ではなく”ソーキそば”。 おおきなソーキ(豚軟骨)がおいしいのです! 軟骨がとろとろになるまで煮込まれているソーキそば大好き!!ソーキがあればビールがすすみます♪
”八重山そば”とは、石垣島含む八重山諸島の沖縄そばの麺が縮れのない丸麺。豚肉やかまぼこの細切りが入っています。 ”ソーキそば”は、豚軟骨を軟骨の部分はとろとろになるまで煮込んである”ソーキ”を沖縄そばにいれたおそば。八重山地方だと八重山そばにプラスソーキ。宮古島で頼むと別の都そばをベースに、プラスソーキが入ったものを、”ソーキそば”といいます。
お肉をがっつり食べたい人は、”ソーキそば”がおすすめ! あっさり軽くそばとお出汁をメインに楽しみたい人は、”八重山そば”がおすすすめ!
最近は、テラス席の2階も出来ました。(2017年に増設されたらしいです) 天気のよい、風のある日は、このテラス2階でビールを飲みながら過ごすのもオススメです!
おいしい”ソーキそば”を食べながら、入っている豚軟骨のソーキをつまみにビールを楽しみたい、そんなお酒好きの女子に『うんどうや』さんでのそばランチ、おすすめです♪
うんどうや(googleMAP) 〒907-1311 沖縄県八重山郡竹富町黒島1552 TEL 0980-85-4660 ○営業時間 11:00−14:00(売り切れ次第終了) ○定休日 なし(不定休)
▽2018年にOPENした、うんどうやさんのお宿が運営されている島イタリアン情報はこちら▽
あわせて読みたい▶【沖縄・黒島】2018年新しく増えた離島「黒島」のお店情報追加情報★
④パーラーあ〜ちゃん
民宿もやっている『パーラーあーちゃん』。
いろいろなメニューがあるけれど、島の人&黒島旅の常連さんが口を揃えてオススメしているのが、”白身魚のフライ定食”!
宿もやっている『あーちゃん』は、宿主のおじいさんが漁師さん。 漁師さんなので、新鮮な魚介類が食べられるんです! 白身魚のフライがおいしいのも納得。
実際に、2018年8月に訪れて、憧れの白身魚フライ定食を頂いてきました!
噂通り、白身魚がふわふわで、とってもおいしかった♪ 生ビールがおいしい真夏でも、おいしく食べられる定食。
「黒島」を自転車で一周してはらぺこで疲れた時や、仲本海岸で泳いで体力消耗した日のランチにはぴったりの、しっかりがっつり系ランチなら、黒島の中で一番オススメです!
メニュー表。いろいろありますー! 沖縄らしい、ゴーヤちゃんぷるやふーちゃんプルも。
沖縄らしいそばも、もちろんあります。
牛そばという、黒毛和牛のボリュームのある濃厚系の沖縄そばも。
沖縄っぽいものを食べたいときや、逆に普通の定食でおいしい”白身の魚フライ定食”を食べたい時も、がっつりボリューム満点の『パーラーあーちゃん』がおすすめです♪
ここはがっつり系なので、女子一人旅よりグループでの訪問の方がおすすめかも? っと以前は思っていたけど、全然女子ひとり旅でもお勧めのお店でした!
あーちゃん(googleMAP) 〒907-1311 沖縄県八重山郡竹富町黒島83 TEL 0980-85-4936 ○営業時間 10:00−18:00 ○定休日 日曜日 ●行き方:黒島の港から自転車で20分。仲本海岸から自転車で10分。
⑤黒島港から一番近い!『ハートらんど』
黒島の玄関口:黒島港から一番近いお店の『ハートらんど』。 港のすぐ真ん前にあります!
スイーツや八重山そばなど、ごはんからデザートまで楽しむことができる、便利なお店。
いろいろメニューはあるけど、黒島旅の常連さんみんなが大好きなのは、こちらの”アイスクリームの天ぷら”です♪
焼いた食パンにアイスクリームが挟んである、超シンプルなデザートだけど、なぜかすごくおいしい!!
お店の場所も、黒島港のすぐ近くということもあり、残念ながら『黒島』に宿泊&滞在しない人がふらりと観光に『黒島』に来たときにも訪れやすい立地。
自転車をレンタルして、黒島1周観光したあと、帰りの船を待っている時間に立ち寄って”アイスクリームの天ぷら”を食べる。そんな使い方もあり◎です!
島ならではの”突然のお休み”がおおい『黒島』の中で、比較的営業率が高いお店なので、お目当てのお店がやっていなくて困った時には、ここ『ハートらんど』を思い出してください! そして訪れたら、ぜひ”アイスクリームの天ぷら”を食べてみてくださいね♪
ハートらんど(googleMAP) 〒907-1311 沖縄県八重山郡竹富町黒島466 TEL 0980-85-4995 ○営業時間 11:00−18:00 ○定休日 なし ●行き方:黒島港でてすぐ!徒歩10秒!
⑥出来立てのサンドイッチが食べられる『HORIE SAND』
”黒島研究所”のすぐ近くの道ばた?空き地?に停まっているワゴンで販売している『HORIE SAND』。 女性がひとりで切り盛りしている、小さなサンドイッチやさんです。とても分かりにくい場所にありますが、”プズマリ(昔、海を見張っていた高見台)”へ行く道の十字路の角に小さな看板があります。その看板に従って『黒島研究所』へ向かってあぜ道をすすんで行くと、右手に小さな白い軽ワゴン車と旗の看板『HORIE SAND』が見つけられるはずです。
サンドイッチの種類は、4種類。 時間帯によってはサンドの素材が売り切れて2−3種類になっていまっていることも。
普通の、いわゆる”タマゴサンド”とか”ハムサンド”とかではなく、ちゃんとお料理として成り立つ具材を、ちゃんと組み合わせて作ってくれます。(車でどうやっているのかわからないけれど、フライのサンドもありました。)
どのサンドも、注文してから作ってくれる、出来立てのサンドイッチ! まさかの1個200円の激安!なのにすっごくおいしい!!
持って帰って宿や海辺で食べてもいいし、お店(車)のすぐ横にある小さなスペースに腰掛けてのんびり食べるのもオススメです。 カジュマルの木の下でゆっくりぼーとしながら出来上がるのを待ってる時間も、島時間。
食パン1枚にサンドイッチの具材を挟んで半分にしているので、それほど大きくありません。飲み物は、アイスコーヒー200円と黒糖アイスカフェオレ200円の2種類。
おやつなら1個、ランチなら女性でも2個は食べられます! 私は1個食べて、ぺろりと食べられたサイズ感とおいしさで追加でもう1個:合計2個食べました。
この日は、お店のすぐ横にある、木の下にあるデッキでいただきました♡
作り立てのおいしいサンドイッチ2個とアイスコーヒーで600円!リーズナブルなランチなのにかなりの幸せ&満足感♪
ある日は、仲本海岸まで自転車で移動して(ほりえサンドさんから自転車で5分程度)、仲本海岸の東屋(あずまや)で頂きました♡
この日はゴーヤチーズとミックスフライと黒糖カフェオレを注文。 かわらずの、リーズナブル価格の、合計600円ランチ♪
のんびり、屋外でおいしいサンドイッチを食べたいときや、他のお店が空いていない曜日&ランチタイムを逃してしまった人におすすめの、ちゃんとしっかりおいしいサンドイッチやさん『HORIE SAND』です♪
HORIE SAND googleMAP 場所:黒島研究所のすぐ近く!白い軽ワゴンを探してください。 TEL なし(移動車販売なので) ○営業時間 昼ぐらいから夕方ぐらいまで?? ○定休日 あまりなさそう??(情報不足ですいません!)
『黒島』のお店のまとめ
離島『黒島』は、近年の離島ブームで賑わっている他の離島とは違う、ほんとうにいつまでものんびりした雰囲気を保ち続けてる島。
その理由の一つが、このお店の少なさかもしれません。
どこのお店も「商売で儲けよう!!!」という雰囲気がいっさいなく、だからこそいつまでも”島時間”が流れています。
悪く言えば、定休日とか営業時間とかちゃんと決まってなくて行きずらい。 でも、そんな営業形態でもゆるされる、自分たちの時間&都合を優先して暮らしている島の人がおいしいものを食べてもらおうという気持ちで運営しているお店ばかり。
どのお店もやさしい空気&おいしい食べ物&親しみやすい人ばかりなので、ぜひ全部訪れてみてください♪
▽『黒島(くろしま)』のお店6軒 まとめ▽
- たま商店 島唯一の商店!なんでもはないけれど、なにかはある黒島のジャスコ!
- CAFE ICONOMA 素敵な空間でゆっくり時間を過ごしたい大人女子には、ここ!
- そばカフェうんどうや アーサーそばやソーキそばを食べながら、2階テラスでゆっくりお昼からビールを飲みたい酒飲み女子はここ!
- パーラーあ〜ちゃん 白身魚のフライ定食やゴーヤチャンプル、牛汁など、ガッツリ系のごはんを食べたい人はここ!
- ハートらんど 船待ちで時間があったり、他のお店がどこも空いていない時はまよわずここ!アイスクリームの天ぷらが食べたい時にも!
- HORIE SAND 小腹が空いておいしい出来立てのサンドイッチをのんびり食べたいときはここ!
▽2018年にOPENした、黒島に新しく増えたお店情報最新版(追加情報)はこちら▽
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島時間を楽しみつつ、でも困った時の参考になるように把握しておきたい『黒島』のお店全部紹介でした!このブログを見て『黒島』へはじめて旅する人の参考になって、『黒島』が好きなるお手伝いが出来たら嬉しいです♪
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あわせて参考にしたい、『黒島』飲食店の閉店情報
古いブログ記事やネット情報を参考にしていると、既に閉店してしまっているお店が掲載されていることが多いようです。
その古い情報を当てにしてお店に行くと、もう営業していなくて時間を無駄にしてしまうことも多数!
まぁ、それも旅の醍醐味かも?と思いつつも、暑い中自転車を頑張ってこいでたどり着いてお店が閉店していた時に悲しみを経験しているので、閉店情報も書いておきますね!
[閉店情報]味処はとみ
おいしいソーキそばを食べて、もう一度食べたい!と思っていたら、閉店しちゃいました・・・。夜も営業していた『黒島』では数少ない貴重なお店。(基本、夜は民宿で夕食を食べるのが『黒島』の普通です。)
ソーキそば以外のお料理もおいしい情報があったので、きっと閉店して悲しがっている人が多いお店だと思います。
[閉店情報]Palm Tree パームツリー
パーラーあ〜ちゃん近くにあったカレーがおいしいレストラン。 ”亀パン”なる、おもしろメロンパンも売っていました。(黒島研究所にも売っていたけど、今はないかも?) こちらでかわいいクッキーを買ったこともあります。気がつけば閉店・・・。
これ以上、素敵なお店が閉店してしまいませんように(-人-) 無くなってしまわないよう、黒島を訪れた時にはたくさん利用します! 黒島に行くことにした人も、ぜひたくさんお店を利用してくださいね♪
一人旅 黒島 女子一人旅 お店情報 ABOUT ME ponico イタリア・フィレンツェに、思い立って単身3ヶ月語学留学というなの遊学をした経験から、旅のたのしさに目覚めて、帰国後もひたすら旅をしています。 沖縄・石垣島の離島、鎌倉、長野、淡路島、近代建築、廃墟、パン、パスタ、ゲストハウス、犬がすき♡ 好みがちかいひとの参考になれば嬉しいです。 詳しくは「書いてるひと」をみてください♡ 女子一人旅のおすすめスポットや、建物好き&写真好きにおすすめの場所、実際に泊まって良かった宿など、実体験をもとにいろいろ紹介していきます(*^^*) スポンサーリンク