【2025年最新】そろばん選びのコツ:性能と価格のバランスが大事!愛用するためのお手入れ方法も
【2025年最新】そろばん選びのコツ:性能と価格のバランスが大事!愛用するためのお手入れ方法も

【2025年最新】そろばん選びのコツ:性能と価格のバランスが大事!愛用するためのお手入れ方法も

高品質低価格での授業を継続するためアフィリエイト広告を利用しています。広告収入はすべて教室運営費に充てております。ご不便おかけしますがご理解のほどお願いします。

そろばんは、使う人のレベルや目的によって選ぶべきポイントが異なります。

性能重視なら高価なそろばんも魅力的ですが、初心者には手軽な価格帯の商品もあります。

ここでは、そろばん選びの際に押さえておきたいポイントを詳しく解説します。

性能と価格のバランスを見極めるために、現在のそろばん市場で人気を集める商品をピックアップ。

それぞれの商品の特徴やメリットも紹介しているので、あなたにぴったりのそろばんを見つけてくださいね。

この記事を読むことでわかることは、

  • そろばんの選び方のポイントを理解し、失敗しないで最適な商品を選ぶことができる
  • 2025年の最新おすすめ商品を知ることで、自分に合ったそろばんを見つける手助けになる
  • 性能と価格のバランスを考えるポイントが分かるため、長く使える満足度の高いそろばんを手に入れることができる

そろばん選びで迷ったら、この記事を参考にして自分にぴったりのそろばんを見つけましょう。

目次

  • 1 そろばんの長さはどれを選ぶ?13桁・17桁・23桁・27桁
    • 1.1 主流は23桁!特に理由がなければ、初めから23桁を購入しよう
    • 1.2 13桁・17桁・23桁・27桁のそろばんの特徴
  • 2 そろばんの選びのポイント!珠の種類を決め、使いやすさを重視
    • 2.1 珠の素材でそろばんを選ぶ
    • 2.2 使い道に合ったそろばんの選び方
    • 2.3 付属品や機能もチェック!
  • 3 そろばんの価格帯と性能のバランス
    • 3.1 安価なそろばんのメリットとデメリット
    • 3.2 高価なそろばんの性能とは?
  • 4 そろばんのメンテナンス方法
    • 4.1 そろばんの基本のメンテナンスのやりかた
    • 4.2 濡らしてしまった!?そろばんの玉の滑りが悪いときのメンテナンス
  • 5 おすすめの樹脂・プラスチックそろばんランキング5選
    • 5.1 樹脂・プラスチック・その他そろばんランキング比較表一覧
    • 5.2 樹脂・プラスチック・その他そろばんランキング詳細
  • 6 おすすめの樺玉・柘植玉そろばんランキング5選
    • 6.1 樺玉そろばんランキング比較表
    • 6.2 樺玉そろばんランキング詳細
    • 6.3 柘植玉そろばんランキング比較表
    • 6.4 柘植玉そろばんランキング詳細
  • 7 そろばんはどこで買う?通販VS実店舗VS教室
    • 7.1 通販でそろばんを購入するメリットと注意点
    • 7.2 実店舗でそろばんを購入するメリットと注意点
    • 7.3 そろばん教室での斡旋のメリットと注意点
  • 8 そろばん購入&オンラインそろばん教室なら東谷珠算塾!

そろばんの長さはどれを選ぶ?13桁・17桁・23桁・27桁

そろばんを購入するときは、横幅(桁)の長さを重要視しましょう。

よくあるそろばんでは、13桁・17桁・23桁・27桁などがあります。

出来るだけ買い替えずに長く使うためにも、用途や目的に合わせた桁幅を選んでくださいね。

主流は23桁!特に理由がなければ、初めから23桁を購入しよう

初心者が最初に選ぶそろばんの長さについて、特に理由がない場合は23桁のそろばんをおすすめします。

23桁は一般的なサイズであり、初心者から上級者まで幅広く使われています。

この長さは、初心者が基本的な計算から応用的な計算まで幅広く対応できるためです。

また、筆者は、有段位も取得し、全国大会などにも多数出場していましたが、23桁のそろばんで「足りない」と感じたことはありません。

買い替えの必要もなくなりますので、教室に通うことを検討している方や、本格的にそろばんを始めたいと思っている方は最初から23桁を購入しましょう。

13桁・17桁・23桁・27桁のそろばんの特徴

23桁そろばんの他にも、13桁、17桁、27桁といったそろばんが存在しますが、それぞれ特徴があります。

特徴おすすめの使い方 13桁・軽く小さいサイズで持ち運びに便利 ・プラスチック、樹脂製が多い ・初めてのそろばんに◎ ・初級の足し算、引き算が出来る・通塾前のお試し用 ・家庭での簡単な計算用 ・小~中学校の授業用 17桁・簡単なかけ算・わり算なら計算可能 ・プラスチック、樹脂製が多く安価・通塾前のお試し用 ・家庭での簡単な計算用 ・小~中学校の授業用 23桁・全国的に主流の長さ ・木製が主 ・本格的な学習向け ・応用計算や開法でも使用可能・そろばん教室用 ・初心者~有段位まで ・高校の授業用 27桁・長く重いので扱いづらい ・使用者は少ない・家庭用 ・商用利用

以上の理由から、23桁は初心者から上級者まで汎用的な使用ができるため、そろばん教室での使用には23桁。

お試しや家庭での簡易計算に使用する場合には13~17桁がおすすめです。

そろばんの選びのポイント!珠の種類を決め、使いやすさを重視

そろばんを選ぶ際、以下のポイントをチェックしましょう。

  • 玉の素材・・・樹脂製・プラスチック製・樺玉(カバ)・柘植玉(ツゲ)のいずれか
  • 桁幅・・・13桁、17桁、23桁、27桁のうち、そろばん教室では23桁が主流
  • 使いやすさ・・・ワンタッチ式にするか、そろばんの枠の形状、重み、ケースの有無など機能性
  • 幼児、子供用・・・知育そろばんや子供用そろばんにするか

では、ポイントを1つずつ見ていきましょう。

珠の素材でそろばんを選ぶ

そろばんの珠(たま)には主に3種類あります。

どの珠を選ぶかは、そろばんを購入および使用する上で一番最重要項目です。

使用する用途・目的に合わせて最適な珠を選びましょう。

素材特徴価格 樹脂・プラスチック・軽量で扱いやすい ・長期使用ではなく一時期限定の使用向け ・13~17桁が主 ・カラフルなものもある300円~4,000円 樺玉・家具などにも使用される木材 ・短期間で手に馴染み、扱いやすい ・初心者~上級者向け ・検定試験、競技大会向け ・23桁が主3,000円~1万円 柘植玉・木管楽器や将棋のコマにも使用される木材 ・手に馴染むまでに時間はかかるが、  馴染んだあとは使い勝手抜群 ・使い込み、経年により美しい飴色に変化 ・上級者向け ・検定試験、競技大会向け ・23桁が主1万円~ 本格的または長期的にそろばんを習う予定がある場合は「樺玉」がおすすめ!

そろばん教室に通塾をしたいと考えている場合や、検定試験で「級」を目指しているなど明確な目標を持っている場合は、樺玉そろばんが一番のおすすめです。

樺玉は、濃い茶色のそろばんで、「そろばん」と聞いて大多数の方が想像するのが樺玉そろばんです。

手に馴染むのが速く、初心者から上級者まで幅広い愛用者がいます。

価格も、プラスチック製や樹脂製よりは高いですが、3,000円~10,000円程度と比較的リーズナブルな価格となっています。

初心者~中級者の樺玉そろばんの購入価格目安は、スタンダード式5,000円以内・ワンタッチ式7,000円~8,000円以内を選びましょう。

8,000円以上のものを購入するなら、上級者になってから、もう少し予算を足して下記の柘植玉を購入すると良いです。

樺玉は丈夫で重いので、計算の際に安定感があります。

ただ、上級者といわれる1級~有段位や競技大会に頻繁に出場する段階になると、玉が重いことがデメリットになります。

上級者になり、一問の計算回数が増えてくると、重い玉を何百と動かしているうちに指が疲れ始め、若干ではありますが本来の生徒のスピードが遅くなってしまう場合があります。

そのため、上級者になる段階で、下記の柘植玉(ツゲ)に買い替えを検討してみてはいかがでしょうか。

1級以上の上級者向けのおすすめは柘植玉(ツゲ)1択!

柘植玉は、上級者を中心に愛用されているそろばんです。

上級者ともなれば、長くそろばんを愛用している方がほとんどですので、そろばん人生の相棒に少し良いそろばんを選んでみてはいかがでしょうか。

柘植は、樺に比べて密度が高く硬い木材であり、木管楽器や将棋のコマ、高級な櫛などに使用されています。

高級感ある綺麗な黄色が特徴で、使い込めば使い込むほど、深い飴色に変化していき、見た目の高級感もさらに磨きがかかります。

柘植玉は硬いので、指に馴染むまで非常に時間がかかるのがデメリットです。

なので、直近に検定試験や大会などが控えている場合は、今まで使用していた樺などのそろばんを使用し、比較的何も行事がないタイミングで数カ月間かけて指に馴染ませていくのがおすすめ!

指に馴染むと、樺玉やその他のそろばんとは比べ物にならないほど使いやすくなり、癖や弾く強さなど全てを吸収した自分専用のそろばんに仕上がりますよ。

通常使用されているのそろばんの中では、一番高価な種類ですので、価格は1万円以上が基本となります。

中には、10万円以上と大変高価なものがありますが、コレクション目的以外ではそこまで高価なものを選ぶ必要はありません。

そろばんは、使用者本人のスピード・正確性などのスキルが重要なので、いくら高いそろばんを使用しても使用者のスキルが釣り合っていないと宝の持ち腐れになってしまいます。

通常、有段位の人でも、1万円~4万円ほどのある程度良いものを購入し、自分専用のそろばんに仕上げれば問題ないでしょう。

筆者

私は当時2万円程度の柘植玉そろばんを愛用しています。約20年愛用していますが、壊れる気配も全くないですよ。私の癖を全て吸収しているので、どんな高価なそろばんよりも私にとっては1番のそろばんです。

コストを抑えたい場合は「プラスチック・樹脂」

子供用・お試し用・入門用・学校の授業用にコストを抑えたい場合は、プラスチック・樹脂製がおすすめです。

プラスチック玉は、非常に軽く小さなお子様でも簡単に扱う事ができます。

長く続けられるかわからない場合は、安価なプラスチック製を購入して、そろばんとの相性を見極めるといいですね。

100円ショップ「ダイソー」でも、プラスチックそろばんが220円で購入可能です。(2025年現在)

ただし、プラスチックや樹脂製のそろばんを長く使用することはおすすめしません。

プラスチックや樹脂は、軽く扱いやすいのがメリットですが、軽すぎて珠が計算の反動で動いてしまいます。

スピード・正確性の両方を大切にするそろばんの世界では、余計な反動や余計な計算ミスなどはご法度です。

あくまで一時的な入門用にし、長く続けられることを確信したタイミングや、10級以降に進級のタイミングで下記の木製のそろばんを購入しましょう。

どうしても、プラスチックや樹脂製が良い場合は、あまりにも安価なものではなく、有名メーカーが製造している3,000円~4,000円ほどのプラスチック・樹脂製のそろばんを購入しましょう。

筆者

私の4歳の子供には、ダイソーで購入したそろばんで初歩を教えています。10級になる段階、または6歳になる段階で、樺玉の5,000円前後のそろばんを与える予定です。

使い道に合ったそろばんの選び方

そろばんの使い道によって選ぶべき珠の種類が異なります。

  • 家庭での簡単な計算や趣味、学校の授業など一部時間のみ使う場合:プラスチックや樹脂がおすすめ。
  • 競技や本格的な学習用途で使う場合:樺や柘植がおすすめ。
付属品や機能もチェック!

そろばんを選ぶ際には、付属品や機能も重要です。

特に、そろばん教室に通う場合などは「速算※1」をしないといけない機会が多いので、使いやすさは重視しましょう。

速算は、0.1秒の僅差が勝敗を分ける世界です。

スピードをあげるためには、玉を弾くスピードを上げることももちろん大切ですが、ご破算※2の速さやそろばん本体の安定感など、無駄な動きを極力減らしていくことも大事です。

そのためには、以下のような機能がついているかを確認しましょう。

※1 速算・・・素早く正確に計算をすること。※2 ご破算・・・そろばんを「0」の状態にすること。

機能・付属品特徴 ワンタッチボタン・左上にボタンがついている ・ボタンを押すだけでご破算が出来る ・左手の人差し指をボタンに常に配置することで、計算→回答記入→ご破算の一連の動きがスピードアップ 三角ルーラー・そろばん本体の上枠の角が三角形にカットされている ・握りやすく自然に持つことが出来、安定感があがる 本体の枠の素材・プラスチック製…本体の重さが150g以下と小さな子どもでも扱いやすいが、そろばん本体が軽い弾きで動いてしまう ・木製…本体の重さが200g前後と重めなので安定感が抜群 ・本格的な使用には、木製1択! ケース・学校やそろばん教室への持ち運びが便利 ・布、ソフトケース、ハードケースなどがある ・ハードケースなら、雨の日も安全に移動可能

そろばんの価格帯と性能のバランス

安いそろばんと高いそろばんの違いは、主に使われている素材の違いです。

主な価格の目安としては、プラスチック・樹脂(安価) < 樺(中間) < 柘植(高価) です。

同じ素材の中でも価格に違いが出るのは、樺や柘植など木製そろばんの場合は、木材の中心部に近い(年輪の中心部に近い)ほど高価になる傾向があります。

また、製造しているのが機械なのか、職人さんによる手作りなのか、職人さんが木材の目利きをしているかなどでももちろん差が出てきますね。

ここでは、安いそろばんは3,000円まで、高いそろばんは3,000円以上のそろばんとして紹介致します。

安価なそろばんのメリットとデメリット

安価なそろばんは、初心者や趣味用途に適しています。

3,000円以内のそろばんの素材は、枠・玉ともにプラスチック製や樹脂製が多いのが特徴です。

通常のそろばんの他に、子供用の知育を目的として百玉そろばんなども3,000円以内に購入可能なものがありますよ。

主なメリットは以下の通りです。

  • 価格が安く手軽に購入や買い替えができる。
  • プラスチックや樹脂がほとんどなので軽くて扱いやすい。
  • 初めてそろばんを使う人にとって、リスクが少ない。

一方、安価なそろばんのデメリットもあります。

  • 精度や耐久性が劣る場合がある。
  • 珠の質感や光沢が劣ることがある。
  • ケタ幅が13~17桁と短いので本格的な練習には不向きである。
  • 玉も軽すぎるため計算の反動や玉の跳ね返りで計算ミスが多発する。

プラスチック製・樹脂製がおすすめの人

・学校の授業で一時的にそろばんが必要な方・自宅でのごくわずかな計算や趣味程度に使いたい方・そろばん初心者で、続けられるかわからない方・3歳~小学校入学前のお子様にそろばんを触らせたい方

高価なそろばんの性能とは?

4,000円以上の高価なそろばんは、玉には樺や柘植などの木材を使用し、枠や桁にも木材が使用されていてそろばんの全体が木製であることが特徴です。

競技大会や検定試験、その他本格的な学習用途に向いています。

8,000円以上のそろばんになると、そろばん製造の職人さんが1つずつ目利きをし、玉から枠にいたる全てを1つ1つ手作りしていることも。

職人さん作成の木製そろばんは、玉や桁など全てが精巧に作られているので、玉の動きもスムーズです。

木製の玉は衝撃を吸収してくれるので、プラスチック製や樹脂製のように、計算の反動や玉の跳ね返りなどが起きづらく、止めたいところでピタッと止まってくれるので無駄な計算ミスなどが起こりません。

また、高価なそろばんでは、「ワンタッチ式そろばん」が主なので、検定試験や競技大会、その他本格的な学習をするのにぴったり。

唯一のデメリットは、木製なので水にとにかく弱いことです。

一滴の水(汗など)がそろばんの玉に落ちてしまうだけで、その桁周辺の玉が固まり、動かなくなってしまいます。

雨や飲み物を零すなど、言語道断ですので、取り扱いには十分に注意をしてください。

まだ小さいこどもの場合は、最初はプラスチック製を使用し、「そろばんは濡らしてはいけない」ということをプラスチック製を使用時からずっと言い聞かせましょう。

大事に扱わないといけないと、身にしみたあとから木製そろばんに買い替えを検討すると良いかもしれません。

そろばんのメンテナンス方法

購入したそろばんや、現在愛用中のそろばんは出来るだけ長く使用したいですよね。

そろばんは、水気は厳禁なので、丸洗いなどは出来ません。

そろばん用のお手入れ方法がありますので紹介しますが、そろばんを修理してくれる業者などもあります。

そろばんの汚れが目立ってきて、以下の方法でも改善されない場合は、買い替えるか修理を依頼してみてくださいね。

そろばんの基本のメンテナンスのやりかた

定期的なメンテナンスでそろばんの状態を保つことができます。

①乾いた柔らかい布で玉の汚れや桁(玉の軸の部分)の汚れなどを簡単に拭き取る。

②柔らかいブラシで玉や桁(玉の軸の部分)の汚れをかき出す。

③再度、乾いた柔らかい布で汚れを拭き取り終了。

濡らしてしまった!?そろばんの玉の滑りが悪いときのメンテナンス

そろばんを濡らしてしまったときや、手垢などによる滑りの悪さが目立ってきたとき、その他古いそろばんで一部動かない玉がある場合などは自己責任で以下をお試しください。

①乾いた柔らかい布で玉の汚れや桁(玉の軸の部分)の汚れなどを簡単に拭き取る。

②そろばん用すべり粉を、すべりが悪い箇所に少量ふりかける。

③柔らかいブラシで玉や桁(玉の軸の部分)の汚れをかき出す。

④再度、乾いた柔らかい布で汚れを拭き取る。

⑤玉が動く状態に戻り、すべりが良くなるまで②~④を繰り返す。

⑥最後はすべり粉が残っていないかを確認し、念入りに柔らかい布で拭き上げて終了。

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おすすめの樹脂・プラスチックそろばんランキング5選

ここからは、おすすめのそろばんを種類ごとに紹介していきます。

楽天やYahoo!ショッピングなどの大手通販サイトを中心に売れているものを集計し、その中からさらに珠算講師目線で本当におすすめな商品を厳選しました。

樹脂・プラスチック・その他そろばんランキング比較表一覧 商品最安値重量 桁数サイズ(縦✕横✕厚さ)素材機能その他 1位17桁 / 23桁 選択可能 そろばん ワンタッチ 初心者 子供 算盤楽天市場1,580円Yahoo!
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