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      xsj********

      2/10(火) 11:59非表示・報告
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      約40年前、38年ぶりに非自民党の政権ができた時も、2010年ごろに非自民党の政権ができた時もそうだったが、経済危機や未曾有の大震災などがあったにもかかわらず、時の政権は一体何をしたと言うのか? その頃から、反自民で結集したところで何もできず、いまだに反自民でしか自分たちの存在意義を明確化できないことに、もはや国民は愛想をつかしていると言うことをなぜ理解できないの? 国民は今、ウクライナやロシアや中国やアメリカなどの様子を見て、日本が存亡の危機にあることに気づいている。穏やかな世界情勢では無いことに皆気づいている。そのような危機感共有せず、ただ反自民の主張だけを繰り返していたのだ。当然の帰結とも言える

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        多様性AIがピックアップしました

        tsu********

        2/10(火) 12:19非表示・報告
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        国会の場が批判や揚げ足取りばかりで政策が進まない、、日本が前に進めない、、そんな状況にNOをつけたんだと思います 今、世界がどんどん変わっているのに日本はついていけてない感じがしてます、、日本も変わる事を恐れず改革して良くなってほしい 高市政権が色々な改革に挑戦して良い方に進み、より良い日本になる事を願ってます、、

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          多様性AIがピックアップしました

          *ar*****

          2/10(火) 11:55非表示・報告
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          「野党第一党としてあるべき姿を失った」と言うのは違うと思います。 記事としては元になった立民、引き継ぐ形となった中道の問題点を指摘するばかりですが、自分は有権者の変質が原因だと思いますよ。 状況としてはトランプ政権の成立と似てて地政学的変化と物価高など改善しない国内状況が右派ポピュリズムを選択する有権者を育てたのでしょう。

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            多様性AIがピックアップしました

            tasogare-sr

            2/10(火) 14:02非表示・報告
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            ふと思うのだが、今回自民党に投票した人の中にも、自民単独で2/3以上という結果をみて、「マズい議席与えすぎた」と思っている人はケッコウいるんじゃないだろうか。これじゃ高市さんに白紙委任状を渡したようなもんだからね。 戦後政治ではずっと野党が1/3以上議席を持って戦後のレジュームを守ってきたが、それが崩れ去った。国の内外共に環境が大きく変わってきているので、政治も対応しなければならないし、決断力と実行力がある政治でなければ間に合わないだろうが、かといって大政翼賛会でも危ない。 我々一般有権者もバランス感覚を養うべきなんだろうが、選挙で自民党200議席、中道100議席、…とかは選べるようにはなってないんだよな~。

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              kyo********

              2/10(火) 11:50非表示・報告
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              立憲民主党はよりにもよって公明党と手を結んだ時点で、日本国民の誰もが間違った選択をしたということは分かってただろう。 そもそも公明自体が結成当時は確かな野党みたいに言っておきながら最後の最後に裏切るのが当たり前で、自民党と連立したときには寧ろこれで良かったと言われてたほど、会員以外の誰も支持してなかった。 それをタダでさえ野党第一党でありながら、具体的な政策も示さずに批判するだけで高い報酬をもらってると不満を持つ国民も多かった中で、そういう党と連立を組んだことで、国民から完全に三行半を突きつけられたのは、誰の目から見ても明らかで、完全に自滅したのは選挙前から分かってた。 ちなみに中道の前代表の1人は、総理大臣だった頃も自滅解散と言われてて、何年経っても同じことを繰り返すと思ってしまった。

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                多様性AIがピックアップしました

                ece********

                2/10(火) 12:52非表示・報告
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                小沢一郎さんテレビ番組で言ってましたね。民主党政権の時ですが権力に対する欲がない。自民党は何だかんだ言っても権力に対する欲がある。民主党政権の時に見ていて我が党の議員では政権担当能力の限界が見えたと。公明党は長年与党だったのでどのような手を使ってでも生き残るつもりだったのでは?長年に渡り海千山千生き延びてきた自民党と公明党の議員とは違って甘かったのでは?

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                  Replicant | 地政学

                  2/10(火) 12:06非表示・報告
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                  今回の中道改革連合の歴史的大敗は、いわゆる「嫌われたから負けた」という単純な話ではない 本質は、有権者が直面している厳しい国際情勢から、政治が逃げているように見えた点にある 中国の軍拡、台湾海峡の緊張、ウクライナ戦争という現実がある中で、「対話が重要」「刺激しない姿勢」といった理念だけを繰り返し、有事にどう備えるのか、抑止をどう考えるのかが語られなかった 立憲と公明の合流は、普天間基地移転問題の判断留保に象徴されるように、野党第一党として何に賛成し、何に反対するのかを、さらに分かりにくくした 有権者が拒否したのはイメージではなく、現実から目を背けた政治姿勢そのものである

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                    yuh********

                    2/10(火) 12:23非表示・報告
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                    公明と合体して比例を譲るかわりに選挙区で自民が失う学会票を獲得し挽回を図る。 この作戦は票勘定の上では確かに有効で、それを選んだ旧立憲の考えも分かる。実際、内部に葛藤があったにせよ律儀な学会票は自民から中道に移った。 しかし旧立憲が致命的に認識を欠いていたのは、このニュースで岸丸氏が指摘しているとおり、自分たちが嫌われていることを分かっていなかったことだと思います。 高市首相誕生で関心を寄せ初めて国会中継やその切抜き動画を観た人は旧立憲議員の振舞いを見て衝撃を受けたことだろう。 ヤジ、主旨ハズレの質疑、粘着質な謝罪・撤回要求、言葉尻での揚げ足取り。 議員として以前に、この人たち人間としてどうなの?と感じた人が多数に上った。 それを読めなかった立憲。みんな落選。 私はそれが敗因の根本にあると思う。そしてたぶん、敗選の弁を聞く限り、今も嫌われている理由を分かっていない。

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                      tak********

                      2/10(火) 12:48非表示・報告
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                      今回の選挙期間中は公明党が実質的に主導権を握っていたように感じます。 特に中道の呼びかけが途中から小選挙区はではなく比例はというように徐々にシフトするよう促すことが増えいつの間にか比例はだけになりました。 ただ、使えるのが1回限りですので次の選挙戦では公明党が消えますね。 そして政党の世代交代の瞬間が見られたところはよかったと思います。

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                        six********

                        2/10(火) 12:14非表示・報告
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                        政策が180度異なる政党同士、言い換えれば、つい先日まで敵対していたと言っても過言ではない政党同士が、何のために合併したのかと不審に思われても仕方のないことではないでしょうか。 一部の党員もXなどで、安全保障や辺野古の問題など、政策における見解の違いを最も簡単に覆し、もっともらしい理由をあれこれと並べて言い訳をしていますが、今回の選挙結果が全てを物語っていると思います。 支援者に対し、大変失礼だと思いますよ

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