E-Rename(イーリネーム)
テキストエディターで編集したとおりにファイル名を変更できる、直感的に利用できるリネームソフト
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バージョン3.16更新日2014/04/19OSWindows XP/7/8/8.1言語日本語価格無料提供元くりまソフト一覧を見る(1)ファイル、またはフォルダーを本ソフトにドラッグ&ドロップし、テキストエディターに表示されるファイルリストを直接編集することで、思い通りにリネームが可能になるソフトです。テキストエディターで1つずつ違う名前を設定したり、マクロなどを利用した高度な編集ができ、複数のサブフォルダー配下のファイルも対象にでき、拡張子をまとめて変更するようなことも可能です。スクリプトなどでルール化ができない、細かいリネームを効率的に行うことができるのが魅力です。
● Unicode 対応 : ○- ダウンロードとインストール
- 使い方
- ファイル・フォルダーをリネームする
- オプション2-1. 「出力」タブ2-2. 「編集」タブ
- 更新履歴
- フィードバック
- ユーザーレビューを見る
- ユーザーレビューを投稿する
- 関連するソフト
E-Rename の使い方
ダウンロード と インストール- Vector のダウンロードページへアクセスし、「ダウンロードページへ」ボタンをクリックしてダウンロードします。
- ダウンロードした圧縮ファイル(er316.zip)を展開し、erename.exe から起動します。 ※ 本ソフトはインストール不要で利用できます。
- 本ソフトを起動し、リネームしたいファイルまたはフォルダーをドラッグ&ドロップします。
ファイルまたはフォルダーをドラッグ&ドロップ
- 「新規編集」ボタンをクリックするとテキストエディターが起動するので、変更したいファイル名に編集します。
※ フォルダーを対象とする場合は、「フォルダーもリネーム対象とする」にチェックを入れておきます。
テキストエディターを編集して保存する
- 編集が終わったら保存し、本ソフトの「適用」ボタンをクリックすると変更が反映されます。
「適用」ボタンをクリックするとリネームされる
E-Rename - 「出力」タブ
オプション- 先頭行にフォルダーのパスを出力する
- 先頭行に列名を出力する
- サブフォルダー以下もリネーム対象とする
- フォルダーもリネームする
- Shift_JIS の文字コードで出力する
- インデックス インデックスの項目が表示される
- 拡張子 拡張子を含めて表示される
- 元の名前 元のファイル名の項目が表示される
- フォルダ ファイルパスも表示される
- サイズ ファイルサイズの項目が表示される
- 種類 ファイルの種類が表示される
- 更新日時 更新日時が表示される
「編集」タブ
更新履歴 Version 3.16 (2014/04/19)- リストファイル先頭のファイル名にカンマが含まれているとタブ区切りでもカンマ区切りとして扱われてしまうのを修正
- 引数で渡されたパスの先頭や末尾に'"'があっても大丈夫なように
- リストファイルを Shift_JIS の文字コードで出力するオプション追加
- メールアドレス ※ 提供元サイトにてご確認ください。