2026 新型メテオ350(Meteor 350)と旧型の比較・変更点まとめ
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2025年9月27日
2026年モデルの新型メテオ350が発表されています。装備がアップグレードされてるよ。
広告2026年モデルの新型メテオ350(Meteor 350)のリリース
公式ページこちら。インド。
広告2026年モデルの新型メテオ350(Meteor 350)のカラーラインアップ
Supernova
スーパーノヴァブラック
Aurora
オーロラレトログリーン
オーロラレッド
Stellar
ステラマリンブルー
ステラマットグレー
Fireball
ファイヤーボールオレンジ
ファイヤーボールグレー
広告2026年モデルの新型メテオ350(Meteor 350)のスペック
全長:2,140mm 全幅(ミラー除く):845mm 全高(ミラー除く):1,140mm ホイールベース:1,400mm シート高:765mm 重量:191kg 燃料タンク:15L 最低地上高:170mm
エンジン:SOHC空油冷単気筒 排気量:349.34cc ボア×ストローク:72mm×85.8mm 圧縮比:9.5 ミッション:5速 馬力:14.87kW(20.2PS)/6,100rpm トルク:27Nm/4,000rpm 燃費:km/L
フロントサスペンション:41mm正立 フロントトラベル:130mm リアサスペンション:ツインショック リアトラベル:mm キャスター:° トレール:mm
フロントブレーキ:300mm/2pot リアブレーキ:270mm/1pot フロントタイヤ:100/90-19 リアタイヤ:140/70-17
広告2026年モデルの新型メテオ350(Meteor 350)の装備
2026年モデルの新型メテオ350(Meteor 350)の装備- アシスト&スリッパークラッチ
- LEDヘッドライト
- LEDテールランプ
- LEDウィンカー
- アナログ&デジタルメーター
- トリッパーナビ
- USB C電源:左ハンドルスイッチ
LEDヘッドライトが全グレード標準装備になりました。
トリッパーナビも全グレード標準装備です。日本は元々そうみたいですが。
USB C電源になりました。
Supernovaの装備- 調整可能なブレーキレバー
- 調整可能なクラッチレバー
- 切削光輝ホイール
- フロントスクリーン
- メッキの排気系
- メッキのウィンカー
ブレーキ、クラッチレバーが調整出来るタイプになりました。スーパーノヴァとオーロラグレードのみですが。
Auroraの装備- 調整可能なブレーキレバー
- 調整可能なクラッチレバー
- ワイヤースポークホイール
- フロントスクリーン
- メッキのエンジン
- メッキの排気系
- メッキのヘッドライトケース
- メッキのウィンカー
- ツーリングシート
2026年モデルの新型メテオ350と旧型の比較・変更点まとめ
新旧メテオ350のスペックの比較- 馬力:14.87kW(20.2PS)/6,100rpm / 14.9kW(20.2PS)/6,100rpm
0.03kWの違いがありますが、表記の違いで実際は同じでしょうね。
インド新型と日本現行のスペックの比較です。
装備の比較もそうしますね。その方が日本人には意味があるでしょうし。
新旧メテオ350(Fireball/Stellar)の装備の比較- クラッチ:アシスト&スリッパー / 普通
- ヘッドライト:LED / ハロゲン
- ウィンカー:LED / バルブ
- USB電源:C / A
- ブレーキレバー:調整可能 / 調整不可
- クラッチレバー:調整可能 / 調整不可
Fireball、Stellarの変更点に加えて、Supernova、Auroraはレバーが変更されています。
新旧メテオ350のデザインの比較- シート表皮(シートステッチ)
- ウィンカー
- USB電源
- フロントマスター
- ブレーキレバー
- クラッチレバー
大きな見た目の違いはありませんね。ウィンカーぐらいかな。
大体そんな感じです。
日本でもメテオ350は結構人気モデルなので、モデルチェンジはありがたいですね。特にアシスト&スリッパークラッチは嬉しいですよね。
ちなみにインドで結構前に発表されてます。日本でもアナウンスあると思うので、気になる方は公式アカウントとかチェックしててね。
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