ウェブ版 建築工事標準詳細図 平成28年版 2-01-1~12 壁:仕上げ(タイル)/平成28年版 建築工事標準詳細図 6月 03, 2020 [注]2-01-1~3と2-01-4~10と2-01-11,12はPDF版では同じ名称のため、[ ]書きの説明を加えています。 2-01-1 内装タイル[改良積上げ張り] 2-01-2 内装タイル[接着剤張り モルタル下地] 2-01-3 内装タイル[接着剤張り ボード下地] 2-01-4 外装タイル[密着張り] 2-01-5 外装タイル[改良積上げ張り] 2-01-6 外装タイル[改良圧着張り] 2-01-7 外装タイル[マスク張り] 2-01-8 外装タイル[モザイクタイル張り] 2-01-9 外装タイル[タイル型わく先付け] 2-01-10 外装タイル[接着剤張り] 2-01-11 ひび割れ誘発目地[各工法共通] 2-01-12 ひび割れ誘発目地[接着剤張りの場合] 2-01-1 内装タイル 改良積上げ張り 2-01-2 内装タイル 壁タイル接着剤張り (モルタル下地) 2-01-3 内装タイル 壁タイル接着剤張り (ボード下地) [特記事項] 断熱材の有無 2-01-4 外装タイル 密着張り (タイル張り用振動機を用いる工法) [仕様] 1) 打継ぎ目地のシーリング材は3面接着とすることができる。 2) 打継ぎ目地のシーリング材の上に貧調合モルタル(容積比=1(モルタル):4(砂))とする。 [特記事項] 1) 伸縮調整目地の位置 2) コンクリート素地面の工法及び範囲 2-01-5 外装タイル 改良積上げ張り [仕様] 1) 打継ぎ目地のシーリング材は3面接着とすることができる。 2) 打継ぎ目地のシーリング材の上に貧調合モルタル(容積比=1(モルタル):4(砂))とする。 [特記事項] 1) 伸縮調整目地の位置 2) コンクリート素地面の工法及び範囲 2-01-6 外装タイル 改良圧着張り [仕様] 1) 打継ぎ目地のシーリング材は3面接着とすることができる。 2) 打継ぎ目地のシーリング材の上に貧調合モルタル(容積比=1(モルタル):4(砂))とする。 [特記事項] 1) 伸縮調整目地の位置 2) コンクリート素地面の工法及び範囲 2-01-7 外装タイル マスク張り (ユニットタイルの場合) [仕様] 1) 打継ぎ目地のシーリング材は3面接着とすることができる。 2) 打継ぎ目地のシーリング材の上に貧調合モルタル(容積比=1(モルタル):4(砂))とする。 [特記事項] 1) 伸縮調整目地の位置 2) コンクリート素地面の工法及び範囲 2-01-8 外装タイル モザイクタイル張り (ユニットタイルの場合) [仕様] 1) 打継ぎ目地のシーリング材は3面接着とすることができる。 2) 打継ぎ目地のシーリング材の上に貧調合モルタル(容積比=1(モルタル):4(砂))とする。 [特記事項] 1) 伸縮調整目地の位置 2) コンクリート素地面の工法及び範囲 2-01-9 外装タイル タイル型わく先付け (打込み) [仕様] 1) 打継ぎ目地のシーリング材は3面接着とすることができる。 2) 打継ぎ目地のシーリング材の上に貧調合モルタル(容積比=1(モルタル):4(砂))とする。 [特記事項] 伸縮調整目地の位置 2-01-10 外装タイル 接着剤張り [仕様] 1) 打継ぎ目地のシーリング材は3面接着とすることができる。 2) 打継ぎ目地のシーリング材の上に貧調合モルタル(容積比=1(モルタル):4(砂))とする。 [特記事項] 1) 伸縮調整目地の位置 2) コンクリート素地面の工法及び範囲 2-01-11 ひび割れ誘発目地 ひび割れ誘発目地平面 (各工法共通) [仕様] 1) ひび割れ誘発目地のシーリング材は3面接着とすることができる。 2) ひび割れ誘発目地のシーリング材の上に貧調合モルタル(容積比=1(モルタル):4(砂))とする。 2-01-12 ひび割れ誘発目地 ひび割れ誘発目地平面 (接着剤張りの場合) [仕様] 1) ひび割れ誘発目地のシーリング材は3面接着とすることができる。 2) ひび割れ誘発目地のシーリング材の上に貧調合モルタル(容積比=1(モルタル):4(砂))とする。 このページは、国土交通省のウェブサイトで公開されている官庁営繕の技術基準 建築工事標準詳細図 平成28年版をウェブページ化したものです。 共有 リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ ラベル タイル 壁 ラベル: タイル 壁 共有 リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ 📎📎📎📎📎📎📎📎📎📎