【ワークマン】“2,500円シューズ”が破格すぎる!高機能さとデザイン性の両立で「褒められます」「優秀な1足」の声も!
【ワークマン】“2,500円シューズ”が破格すぎる!高機能さとデザイン性の両立で「褒められます」「優秀な1足」の声も!- 2026.1.23
真冬の雨の日は、足元の冷えが気になっておでかけが面倒になりがち。そんなときに頼りになるのが、防水仕様のシューズです。
そこで今回は、ワークマンの「コーデュロイモック」をご紹介します。デイリーのおでかけはもちろん、スポーツ観戦などのシーンでも重宝するアイテムです。
ワークマン「コーデュロイモック」
コーデュロイモック税込2,500円
カラーはブラック、キャメルの2色展開。今回は、どんなコーデにも合わせやすいブラックを選びました。
男女兼用で、S(23.5~24.0)、M(24.5~25.0)、L(25.5~26.0)、LL(26.5~27.0)、3L(27.5~28.0)の5サイズ展開。普段、24.5cmの靴を穿いている筆者はMサイズ(24.5~25.0)を購入しました。
素材は、ポリエステル・ナイロン・ポリウレタン・合成底。コーデュロイ素材ですが、アッパー部分にワークマン独自の耐久撥水加工「SplaTECH」を採用しているので、しっかり水を弾いてくれます。
このシューズの最大のポイントは、防水機能があること。なんと、接地面から約4cmまで防水性があるんです。
雨の日はもちろん、雪が降る日や、雪のある場所を訪れる際にも重宝しますよ。
穿き口にはドローコードがついているので、寒い日はしっかり冷気をシャットアウトできます。靴紐がないので、スポッと穿けるのもうれしいポイントです。
3M社のエコ中わた「XEROGEL」を搭載していて、保温性に優れています。
かかとには反射板があるので、夜道を歩く際も安心です。後ろ姿のアクセントにもなっていますよ。
靴底は凸凹していて、すべにくいのもポイント。雪の降る日も、どんどん歩けそうです。
なお、濡れた路面、タイル床、油が含まれた場所などではすべる恐れがあるので、気をつけてくださいね。
見た目も機能性も両立した防水シューズ
実際に「コーデュロイモック」を穿いてみました。いつも24.5cmの靴を穿いている筆者は、Mサイズ(24.5~25.0)がぴったりでした。
ふわっとしたコーデュロイ生地が、足を入れた瞬間から心地よく、保温性があるので、しっかり暖かさを感じました。
ボリュームがあるデザインなので、足元が主張しすぎるのではないかと思いましたが、意外なほど“すっきり見え”します。ショートブーツ感覚で気軽に穿けますよ。
寒い日も雨の日も軽やかにおでかけを楽しもう
ワークマン「コーデュロイモック」は、しっかり防水機能があり、デイリーにも使える優秀シューズ。こういった靴は重いものが多いですが、驚くほど軽く、ストレスなく穿けるのもポイントです。
公式オンラインサイトには、「めっちゃ暖かい!」「褒められます」「優秀な1足」といった絶賛のコメントが寄せられていました。
気になった方はぜひチェックしてみてくださいね。
※記事内の情報は筆者購入時および記事執筆時点の情報です。価格変更や売り切れ、販売終了の可能性もございますので、ご了承くださいませ。※「コーデュロイモック」以外は商品に含まれません。※口コミは公式オンラインストア上での2026年1月12日時点のものです。