この写真「内から見る日本」と「外から見る日本」の違いが分かりやすい!と話題に、陛下とトランプ大統領を撮影した写真が日米で……
1:名無しさん
この写真、「内から見る日本」と「外から見る日本」の違いが分かりやすい pic.twitter.com/ujEHJXD8uS
— KOH|デジタルノマド (@KohNomad) October 28, 2025米ホワイトハウス、天皇陛下とトランプ大統領の会見写真をSNSで公開 米ホワイトハウスは27日夜、天皇陛下のお住まいの皇居・御所で同日行われた会見の写真を公式SNSに投稿した。陛下が机を挟んでトランプ氏と1対1で向き合い、会話されている様子が写っている。 投稿では、訪問2か国目となる日本で陛下と会見したことを紹介し、末尾に日米両国の国旗の絵文字が添えられている。(ワシントン支局 池田慶太) https://www.yomiuri.co.jp/world/20251028-OYT1T50026/
どっちもいい 引きは引きで「この余裕ある室内を見てくれワビサビ!ジャパン!」て感じ 日本側は「いつもの場所」だから人物アップな感じ
— 🧛🏻🐈⬛nekko🌒🍁 (@nekkokokko) October 28, 2025
宮内庁は人物にしっかりフォーカス当てて、しっかり表情まで映し出してる それぞれ良さがあって良いなぁ
— みくあ/miqua (@miquanovninth) October 28, 2025
海外から見れば「Emperorの応接室がこんなに地味なの!?」ってところでしょうか。 迎賓館赤坂離宮とは対照的なのも面白いですね。 pic.twitter.com/3yGs2ZvsdB
— 11アイランド🦌 (@11island) October 29, 2025
“禅”的なものを感じるのでしょうか。👀
— 野村 (@JinNomuraDecemb) October 29, 2025
あ 椅子の穴ハートになってる
— Tomo (@Tomo6401021136) October 29, 2025
これがそうなのかは定かではないですが、ハートマークに似た猪目という魔除けの意味のある模様が古来からありますね。
— ユージ (@yuji_hukuhuku) October 30, 2025
威厳を感じるのがアメリカ側が撮影した写真に思える
— ハチだま (@coszuki) October 29, 2025
余白の美でしょうか
— 甲の寅 (@kinoenotorasan) October 29, 2025
外国人からすると、「間」が、珍しいんだよね、面白いよね それに気づいてるリプライと気づいてないリプライがあるのも、面白い
— 1%未満の人 (@HSSHSP1985042) October 28, 2025
日本風ミニマリズムとかZenが流行ってるので、右の写真は西洋でウケると思う
— Kiki ぽむぽむ生きる (@kiki_pmpmprn) October 30, 2025
なるほど。外国人からするとPalaceと言えば、天上高く広大な部屋のイメージなのか…
— 黒騎士大 (@KurokishinD) October 30, 2025
左のほう見慣れちゃってて、この空間を想像したこともなかった😳
— jam (@AtelierlaCanela) October 28, 2025
やっぱりEmperorでImperial Palaceなんだね!
— zumiccho@社畜の子 (@zumiccho) October 29, 2025
宮内庁は人物を撮ってるのに対し 白い家は威厳を撮ってるのね
— Genopticon (@Genopticon) October 28, 2025
遠近法はヨーロッパで生まれたんだよなと思う 宮内庁の構図は2次元
— やす (@hanninyasu) October 28, 2025
この部屋のカーペットのデザインした人が喜ぶのはアメリカ版 でもカーペットメインの写真だと、なんでテーブルを真ん中に置かないの?ってなるよね まるで「旅館の座卓でお茶とお菓子ついばむ母同士や子供達から見た、旅館の窓際のスペースで密談するお父さん達」 みたいになるんよね
— LaShioir ラシウワ (@LaShioir) October 28, 2025
どちらの写真も、きれいに垂直線を揃えた見事な写真。 ダッチアングルとは大違い(笑)。
— 亀山 次郎 (@qIGQ0nY22hMBZyH) October 28, 2025
宮内庁は2人きりという時間を切り取り ホワイトハウスは神聖な場所を切り取る 良い悪いはなくて、伝えたいことがなにかがこうして伝わっていれば良いのよね
— 久富 雅也@㍿KLKASELL代表 建設業の右腕事業 (@masakun____) October 29, 2025
どちらも素敵な場面 欲を言えばお花は ガッツリな生花がいいわぁ〜
— kimurierie (@RIE_0606) October 29, 2025
宮内庁にとっては部屋はいつもの部屋であり部屋よりも「2人の会談」が重要と見ていますよね。 アメリカ側はそれに加えて「この場所で」という異文化のオリエンタルな部屋についても写真で言及していると感じました。
— のりたま@日常ネタアカ (@norinori_sub) October 28, 2025
華美にしすぎない引き算の美学ですな
— ケージ🇯🇵🇺🇦 (@koji_elf) October 29, 2025
上手い/下手というよりかは 陛下の表情も伝えたい宮内庁と 雰囲気を発信したいホワイトハウスの違いじゃないかな 私はどちらの写真も好きです
— ドンキー (@kamakura_jiro) October 30, 2025
外から見る日本というよりも、外国人が撮りたいもの(見せたい情報)ということですね。宮殿の内装とか広さとか。
— Paulsbabe (@pauls_babes) October 29, 2025
仲のいい場面を意図して撮ろうとすると、どうしても小津安二郎の構図が浮かぶのが日本的なんだろうか。 pic.twitter.com/0U7HjuNZxS
— Pose Dictionary ポーズ辞典 (@PoseDictionary) October 30, 2025
普通に観光地で記念写真撮る時は、地面や床より空や天井を多く映る構図の方がきれいなことが多いのだけれど、この場合絨毯?の模様の奥ゆかしさみたいなものも「外」の人たちには日本らしいのかもしれないですね。
— えり~ず・えむ(元eries.m)🌈⏱ひらがなにしてみました。 (@eriesrichard) October 29, 2025
ホワイトハウスの方が床の文様だったり黄金比を意識しているから構図は美しい。 宮内庁は陛下とおらんぷ様の表情が見えていい
— SleepingHare (@coffee_student) October 29, 2025
この余白。 映画のポスターもだけど、ぱっと見で情報を全部見せるのと、全体で想像させる余地を残すような。
— asuma (@MA_YA_69) October 28, 2025
遠くからのショット、宮内庁発表かと思ってた。 違うんだね。
— Missdiamond (@Amethy2008) October 28, 2025