げに一刻も千金の
(2024年11月11日、情報を更新しました)
お久しぶりです。findmanです。
今回から「キラーマシン系」を全部!紹介していこうと思う。第1回目では「キラーマシン」の見た目をしているものを紹介していこうと思う。ただ、調べてみると予想以上の種類(特にDQ10 、スマホアプリなど)があって、もしかしたら抜けているものがあるかもしれない。その時はぜひコメントで伝えてほしい。完璧にキラーマシン系を網羅した図鑑を作りたいから。
てことで早速解説していく。
【キラーマシン系モンスターを全部紹介!】シリーズはコチラ!!
- キラーマシン系
- キラーマシン
- メタルハンター
- デュランダル
- メギドロイド
- タイプG
- 伐採マシン
- バイオキラー
- ホラーマシン
- キラーマシン・邪
- メタルハンター・邪
- ラストキラーマシン
- キラーマシンライト
- レコードマシン
- 金キラーマシン
- 銀キラーマシン
- 銅キラーマシン
- しゅぎょうマシン
- キラーマシン・雲
- キラースロットマシン
- キラーピッチングマシン
- キラーベンダーマシン
- デザートモデル
- デビルウェポン
- モビルオニキス
- ペコット
- ガルネ
- モナンハンター
- サンドアーマー
- 覚醒サンドアーマー
- 最後に
- 参考、引用、画像借用元
みんな大好きキラーマシンのフォルムをしたモンスターを紹介してく。なお、今回では仲間モンスターでの名前や、全く同じ見た目で違う名前のモンスターは取り上げないのでご了承ください。
キラーマシン言わずとしれたDQのモンスターである「キラーマシン」。
初出はDQ2で、みんなのトラウマ「ロンタルギア」に出現し、2回行動や高い攻撃力、守備力で数多の勇者を葬り去ってきた。このかっこよさと可愛らしさが両立した天才的な鳥山ならではのでデザインは、今ではドラクエの代名詞的存在となっていおり、ゲームをしない人にも知られているようなモンスターとなった。
ちなみに、 FC版DQ2では「キラーマシーン」という表記だったが、DQ5以降は「キラーマシン」となっている。
メタルハンターコチラはキラーマシンの色違いとして有名なモンスター。初出はDQ2でキラーマシンと同じなのだが、色味は現在と違い、後に説明する「キラーマシンライト」の様な見た目をしている。
もともと「金属製の狩人」という意味での名前だったんだけど、月日が流れるごとに「メタル系モンスターを狩る狩人」という意味合いの方が強くなってきて、今ではメタルスライムのお供として登場するのが当たり前に。
デュランダルDQ10初出のモンスター。なんかDQ10からキラーマシン系のモンスターが急に増えている印象を俺は持ってる。僕は好きですけど。
で、DQ11でも登場するんだけど、本当に最終盤に登場するキラーマシン系で、その強さはトップクラス。名前の由来はフランスの英雄ローランの持つ聖剣で、「不滅の刃」という意味を持っており、そんな中2臭さがたまんない。
メギドロイド初出はこれまたDQ10。赤を基調としているけれど、タイプGよりも黒い部分が多めになっている。
先程紹介したデュランダルの更に上位のモンスターで、DQ10 ではキラーマシンの3倍以上のスペックを持っている。
タイプG初出はDQ10。
真っ赤なキラーマシンは男のロマン。むちゃくちゃかっこいいよね。ちなみにDQMJ3の特殊配合では、キラーマシン2体でタイプGを作れるので、キラーマシンの上位種と言っていいだろう。
伐採マシン初出はDQ10。
ロボットものの量産機としてありがちな緑色をしている伐採マシンくん。DQMJ3ではタイプG二匹での配合で作れるんだけど、特性が良くなく評判も悪い。
また、DQ10ではボスとして「伐採マシン改」も登場する。見た目は全く同じ。
バイオキラー初出はDQ10。アストルティア防衛軍の「紫炎の鉄機兵団」戦で出現する魔物で、配色はメギドロイドの彩度をかなり落とした感じ。
個人的に結構好きなデザイン。
ホラーマシン朽ちたキラーマシンのような見た目をしている。単なる色違いとは違って工夫も多く、お気に入りの機体の一つだ。
キラーマシン・邪掲載しようか迷ったけど、一応掲載。
DQ11の邪シリーズのモンスター。もとのキラーマシンよりも強いけど、DQ11のうろ覚えの記憶の中には、こいつが強かった記憶はない。なんか黒いオーラを放ってる。
メタルハンター・邪DQ11で初出。メタルハンターの邪版。
完全2回行動をし、更にキラーマシン・邪よりも能力値が高い。
ラストキラーマシン少年ヤンガス、不思議のダンジョンMOBILEに登場するモンスター。
タイプGと良く似た見た目だけれど、細かい配色が違う。また、名前の「ラスト」は、ゲームの内容的に最後のラストではなく、錆のラスト(rust)の意味だろう。
キラーマシンライト初出はスマホアプリの「スーパーライト」。
名前の通り、キラーマシンを安く量産化するための廉価版なので、攻撃力、防御力は薄いんだけど、スピードは早い。個人的にはDQMJ3で馴染みが深い。このゲームでは配合で「メタルハンター2体→キラーマシンライト2体→キラーマシン」と配合していけるんだけど、メタルハンターが超序盤で手に入るので、配合していってランクの高いキラーマシンを作ってたんだ。その過程でこいつを初めて見たんだけど、種類が多いものが好きな俺はテンションマックスとなって、後にキラーマシンの色違い系でパーティーを作ったのがいい思い出。
レコードマシンスーパーライト、ウォークで登場する。とあるからくり職人が、世界を脅威から守るために作った機械仕掛けの番人。強者を見つけては過酷な試練を与えるらしい。見た目がほかのキラーマシンよりも強そうにみえるね。
金キラーマシンおそらくモンスターパレードが初出。キンキラに輝くキラーマシン。
イベント「無差別級バトルスタジアム」の第2回と第3回での上位入賞者の景品として登場した。性能的にはキラーマシンと変わらないのだが、どうやら特殊特技を持っているらしい。
銀キラーマシンモンスターパレードが初出。銀ギラに輝くキラーマシン。
2016年5月16日~22日に開催されるイベント「仲間と集めろ!チームポイント」で1位にランクインしたチームメンバー全員に配布されたらしい。能力値は金、銅キラーマシンと変わらないようだ。
銅キラーマシンモンパレが初出。金、銀とおなじ性能である。
しゅぎょうマシン初出は星ドラ。
47都道府県の地図(上級)に登場するモンスター。なんかかわいいでデザインしてるよね。新作DQMに登場を希望。
キラーマシン・雲おそらく初出は星ドラ。
情報が少なすぎてよくわからないんだけど、伐採マシン良く似ているデザインをしている。以上。
キラースロットマシンウォークで登場。倒すとスロットの結果が表示され、柄の組み合わせで貰える経験値やゴールドなどの報酬が決まるようだ。なんかかわいい見た目をしてるね。
キラーピッチングマシンウォークで登場。どうやら現実の始球式にも登場しているようだ。
キラーベンダーマシンDQウォークで登場するモンスター。サントリーとのコラボで登場しており、自販機のような見た目をしている。
デザートモデル初出はトレジャーズ。砂漠で活動しやすく改造されており、砂に紛れて襲いかかるほか、砂に沈まないようホバー飛行しているらしい。DQ10では、防塵仕様のためメンテナンスが大変という説明も。
デビルウェポン初出はトレジャーズ。悪魔のような紫色のカラーリング。
モビルオニキス初出はトレジャーズ。綺麗な石のオニキスのように、黒光りする身体を持つ。攻撃力は低いぶん、高い防御性能を誇る。
ペコット初出はトレジャーズ。Vtuberである宇佐田ペこら氏とのコラボモンスター。どうやら賛否両論あったらしいが、俺的には種類が増えるのに越したことはないからOK。地味に剣のカラーが人参っぽくなってるのが面白いね。
ガルネタクトにて登場。最近のキラーマシン系は単なる色違いにとどまらず色々造形が変化してるんだけど、その中でも大きく変更されてる一体。キラーマシンの素体でこんなにも老いを表現できるのだと脱帽。
なおローソンコラボでは、年金で十分な生活を送れずにバイトに勤しむ後期高齢者の姿となった彼を拝める。
モナンハンタータクトで初出。かわいい見た目。
サンドアーマーけしケシで初出。戦うためだけに生み出された機械じかけの戦闘兵で砂漠地帯でも活動できるように調整されているらしい。
覚醒サンドアーマーけしケシで初出。戦うためだけに生み出された機械じかけの戦闘兵でAIが暴走して凶暴化しているらしい。それは覚醒なのか?
最後にてことで、今回はキラーマシンの色違い系統について紹介した。調べていくうちに自分の知らないようなやつがたくさん出てきて、テンションバク上がりだった。
てことで次回の投稿はこのシリーズの第二回「キラーマジン2系」を予定している。
じゃ。
【キラーマシン系モンスターを全部紹介!】シリーズはコチラ!!
参考、引用、画像借用元https://wikiwiki.jp/dqdic3rd/%E3%80%90%E3%82%AD%E3%83%A9%E3%83%BC%E3%83%9E%E3%82%B7%E3%83%B3%E3%80%91
https://wikiwiki.jp/dqdic3rd/?cmd=search&word=%E9%87%91%E3%82%AD%E3%83%A9%E3%83%BC%E3%83%9E%E3%82%B7%E3%83%B3&type=AND