木村正治のデイリーコラム
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いまだに国旗に背を向け、

国歌斉唱を拒否する化石がいるのですね。

 

哀れな人よ。

 

国旗を否定し国歌斉唱を拒みながら

日本国に庇護されている愚か者よ。

まるで子供の反抗期みたい。

子供が反抗期で親に歯向かい親を否定しながら

親の世話になる姿と同じですね。

 

国旗を否定し国歌斉唱を拒みながら

日本国や日本国の自治体から給料や議員報酬を

受け取る愚か者。

甘えん坊。

そこまで国旗や国歌を否定するならば

日本国や日本国の自治体からの給料や議員報酬

を全額拒否するか全額返上してから拒否して

くれませんか?

 

入学式や卒業式で国歌斉唱を拒み起立しない

イデオロギー教師もいますが、生徒の前で

教師が反抗する姿を見せつけてしまえば

生徒に規範意識や示しがつかないでしょう。

一体何を考えているのか。

 

イデオロギー教師やイデオロギー議員は

国旗の成り立ちや国歌の成立過程を

きちんと学んでください。

イデオロギー教師やイデオロギー議員が主張

してきた中身がいかに事実から乖離しているか

赤面するでしょう。

いや、イデオロギーが信仰に転じていたならば

いかなる事実を見ても拒絶するのでしょう。

 

私も式典や入学式、卒業式に来賓として隣席

していた期間は会場で明朗快活に国歌斉唱を

していました。

中には恥ずかしがって斉唱しない来賓や

恥ずかしがって小さな声しか出さない来賓、

音痴で音程を外し次第に歌わなくなる来賓など

がいましたが、そのような会場で私は明朗快活に

国歌斉唱をしていた数少ない来賓でした。

 

国旗に背を向け国歌斉唱を拒むイデオロギー議員

やイデオロギー教師の大義名分は

「日の丸や君が代は侵略戦争の象徴だから」

というものでしょう。

それは事実とは違います。

情けない。

もっと事実を直視して歴史を学んでください。

日の丸や君が代は侵略戦争とは関係ない事実が

分かりますし、何より我が国は侵略戦争など

していませんから。

 

大東亜戦争は我が国の祖国防衛戦争でした。

なぜ先祖は戦ったのか。

なぜ先祖は戦わざるを得なかったのか。

歴史を学び歴史に学びましょう。

 

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