[追悼] 橋幸夫(with西田ひかる)★リズム歌謡大全集
[追悼] 橋幸夫(with西田ひかる)★リズム歌謡大全集

[追悼] 橋幸夫(with西田ひかる)★リズム歌謡大全集

[追悼] 橋幸夫(with西田ひかる)★リズム歌謡大全集 [拍手] お待たせいたしました。2人のビッグ ショー胸を取らせて歌おう。泉火用大前橋 アンド西田ヒ [音楽] の [音楽] 星より、 雨より優しく [音楽] あの子はいつも 歌る 。 声が聞こえる。寂しい胸に涙濡れたこの胸に行っていいるないな。 [音楽] [音楽] いつでも夢をつでも夢を [音楽] 星よりそか [音楽] 雨を優しくあの子はいつも歌って [音楽] 歩いて歩いて 悲のふけも あの子の声は 流れくる [音楽] すり泣いて この顔 聞てる 歌の 懐かしさ 行っている お持ちなさいな いつでも夢を いつで の夢を歩いて歩いて悲しいよけあの子の声は流れくる [音楽] あの子は帰る歌 [音楽] [拍手] [音楽] 今日はですね。 はい。 はさんともう大先輩の覇さんと一緒にこのステージに立てることがとっても光栄でございます。 [音楽] いや、そんなことない。こちらこそよろしくお願いしますね。 僕もね、ヒカルちゃんと1 回こう一緒に歌ってみたかったの。 願あ、そうですか。 本んと今日はね、その夢が叶ってね。 だって素敵じゃないの。そして可らしいでき麗でしょ。もう本当に私はこういう女性が一番好きなんですよ。 うわ、もうあり。 そして今の歌もあのデート最高だった。 あ、そうですか。もうね、そういう風に橋さんに言っていただけると 母が喜びます。 お母さんが はい。歯はやっぱりでもずっとはさんの歌を聞いてたみたいです。 あ、そう。お母さんおいですか? はい。あ、 僕より年下だな、全然。いやいや、年のことさっておいてさね。 今日はね、あの、とにかくリズムかよっていうの一緒に歌いたいね。 リズム大丈夫ですよ。私たちの世代はですね、もう歌と踊りは切り離せないですからね。 はい。そうですね。 ま、リズムかよずっと歌ってこられた橋さん。 はい。 ま、そういうリズムのガンスですっていう風に母が言っておりました。 また母ですか?でも でも本当に喜んでるみたいです。 誰がですか? 母がでございます。なさいよ、本当に。 ま、しかしね、あの、そんなお母様があってあなたがあるんですから。 はい。そうですね。ま、今日はリズムかよということですけれども、最初はやっぱり はさんの歌から歌わせていただきたいんですけど、 言ってくれるじゃないですかね。じゃあ行きましょうよね。 はい。それではリズムか覇雪幸夫編で行ってみましょう。 レッツゴー。 [音楽] [音楽] [音楽] のように よ をするなら愛するならば 夜は色夜けもば色今日も明日も明後もあいをほの本の世に燃えようよ恋をするなら愛するなら [音楽] [拍手] [音楽] ちゃいなとが吹く。諦めちゃいなと雪が降る。きちらっと見かけたの子。 [音楽] よくの会社に乗っていた。そぽ向いてた ちっちゃち。町は沈んだ青い色。 [音楽] [拍手] [音楽] シムシムシム スムで踊ろう。 の子もこの子の口娘さに来たものの炎のようなしら来てくれ聞いてほしい感じが出ないよ [音楽] [音楽] 1人では青 この海 君のもの スムスムスム で踊箱 のパ [音楽] メキシカのゴゴゴメキシカルックゴ眩しい太陽肌に焼きつ [音楽] たよ。マ昼の海で出会った [音楽] 2人。 君の人にはサパタブラック君の唇レッドなんて素敵な背にだ信じられないのにりだ。 [音楽] [拍手] もう1度言って好きだと言ってメキしどし [音楽] くどゴメ [音楽] гаガ [音楽] [拍手] 踊りましたね。 さやかな踊りだけどね。 負けちゃいけないと思って一生懸命体力つけてたんだけど 負けてませんよね。 そうですか皆さん。 いや、嬉しい。 でもね、 こうやって若いヒカルちゃんと一緒にこうリズム会を歌うとね、 なんだかこうね、青春時代が一緒にパッと蘇みってきたね。 あ、はさんの青春時代は戦後ですよね。 ちょっと決まってるじゃないの。僕戦争前に生まれてないよ。 あ、そっかそっかそっか。 うん。 まあね、仕方がないけど、僕はね、ちょうど青春時代って言うと 1960年代だね。 あ、私はちょうど1972 年生まれなんでやっぱり知らないわけですよね。 話が知らけるわけですよね。それしょうがないですよ。だけどね、 60 年代っていうのはね、日本も非常にいい時期だったんじゃないかと思うのね。 はい。はい。 特にいろんな歌を覚えんのにね、 僕たちはね、よくあの雑誌の付録に乗ってる歌本っていうのがあんです。 ええ、 それをずっと見てね、よく覚えたもんですよ、いいな歌を。 あ、じゃとかステレオ、自分のステレオとかで聞いたわけじゃないんですか?い や、そういうのあるけど高級品ですもん。まだある。 じゃあライブハウスに行って覚えたとか? そんなのないよ。 じゃあクラブみたいなところに行って。 クラブ。 クラブですよ。クラブ。 クラブて。 若い人たちがほら思い思いのファッションをして好きな音楽を聞いて踊ったりなんとなく話したり楽しく過ごすところですよ。 あ、そういうのクラブって言わなかったけどあったよ。 え?あ、ありました。 うん。ジャズ喫茶って言ったの? ジャズ喫茶。 そうでも必ずしもジャズばっかりじゃなくてね、あのポップスとかロカビリとかね。 あ、そうなんですか。 あとにはあのグループサンドも出てきたからね。 あ、そうなんだ。私も 1度でも行ってみたいな。いいところ。 ほら、そうだろうな。ひかりちゃん多分そういうだろうと思ってね。 今日は60 年代を再現してみたいと思います。 ほ。 はい。つまりタイムスリップです。どうぞ。 ほら、見てください。 タイムスリップ。え、 あそこにいる女の子たち 60 年代のファッションですよ、あれが。 かいでしょ。 見たことありますよ。 あるでしょ? うん。リバイバルでそこいうファッションする人も結構いますしね。 そう。やっぱり流行ってのかずっと繰り返してるからね。じゃ、ちょっとあの、ひちゃんこれ座ってみて。 うん。あ、じゃあ私もそういう感じで、 あの、感じでね、いると思って僕がね、 こういうとこに座って話足なんか組んじゃったりなんかして。 ちょっと再現してみるからね。 はい。 ね、ちょっとそこの彼女、 あ、彼女私ですか? そう、君、君です。 ごめんなさい。ごめんなさい。 ごめんなさい。だ はい。オッケー。 あの、僕とさ、どうだ?素敵なリズムでもってランデブでもしてみないかい? ランデブ? つまり一緒に楽しくデートをしよってことよ。 ああ。あ、はいはい。ランデブ。ランデブ。 そう。じゃあね、どうだ?君はあの、どんな流家が好きかな? 流家 つまり 流行り歌ってことよ。 あ、分かった。ごめんなさい。ごめんなさい。 えっと、スピードとかアム室ちゃんじゃないでしょ。 何やってんだ?今60 年代再現してんでしょ? スピード アム室ピードが生まれてるわけないでしょ。 あ、分かった、分かった、わかった。 何? 私の好きな歌手は幸きさん。 え、 嬉しいこと言ってくれんじゃない?君も随分いいセンスしてるね。 [拍手] あなたはどんな歌がお好き? 僕。僕はね、こんな歌が好きなの。 [音楽] 生き出る ような あなたの口付け に 甘い恋を夢見る乙め 心よ。 [音楽] 色に輝く 暑い砂の上で鼻で恋をしよう人形の [音楽] 日に開けたよせて [音楽] 支いた約束 [音楽] 2人だけの姫と が出ちゃう。 の喜びに色のの月きよ 初めてあなた見た恋のカンスユニスタイミングティカティカティカトゥタイミ [音楽] [音楽] たガタガタガタが この世で1番肝心だのは素敵なタイミング 。 僕の可愛い冬ん 目を任しながら こっそり浮気をするのにもいるのは タイミングおス タイミング。あカティカティカ タイミング。あたがタガタガタがこの世で 1 番肝心なのは素敵なタイミングトレラ出るな青いつき様の人に行ってキスして欲 [音楽] [音楽] 寝 を返して ちンちンティンと胸のなるちんちん 甘い恋をおつけ様 その光であの人見つけて 愛して て とても寂しい ちょうだいな。 の光でね、彼を見つけて [音楽] 森と泉に囲まれて静かに眠る部 [音楽] ふ者 と人 あなたは 赤い バラの バラの香りが苦しく て 涙をそうす でしょう。 に 包まれ て静かに眠る ブシト [音楽] ブブブブ [音楽] [拍手] [音楽] [音楽] に なっ 離れ [音楽] られない。 それは 初めての人。 震え ちゃうけど やっぱり 待っている。 [音楽] それは 初めてのキス。甘いキス。 [音楽] がしてけるリズム [音楽] [音楽] ドドンパドンパドンパが私の胸にスに消せな [音楽] [音楽] 気をつけ [拍手] [音楽] [音楽] ドンパ ドン ドンパ が私の胸に 消すに 消せない気をつけ [拍手] [音楽] ハシーさん、せっかく決めてるのに、この和風のポーズは。 いや、どうもね、決まりと僕はこうなっちゃうんで、すぐね。 出ちゃうんですか? 出ちゃうんです。どうしても。 ああ、でもそういう橋さんも素敵ですね。 そうですか。 でも今のメドレの中で好きな曲いっぱいあります。うん。あった。 月影のナっポリとかも素敵なタイミングとかも外国からアメリカから来てる曲でしょ。 私もアメリカにずっと13 歳まで住んでたんですけれども、やっぱり耳に馴染んだ曲多。 向こで散々歌ってたのね。 うん。 でもね、当時はね、こういう外国から入ってくるとか日本のものとかあんまり区別がなかったよ。 あ、 とにかくいいもんだったら何でも覚えてみんな歌ってたもんね。 ああ、なるほどね。逆に例えば昔の曲でも今の曲でも いいものには変わりないっていうことで共通してますよね。 そうですよ。いい歌はいつ歌ってもいいということですよ。じゃ、今度ね。 はい。 そうだね。僕の世代のリズム的な歌とヒカルちゃんの世代のやつとこうミックスして歌い会いましょうか。 あ、いいですね。ね。 はい。 はい。ではこの曲からスタートです。 [拍手] [音楽] [拍手] 真かに燃えた 太陽だから 真夏の海は恋の季節なの を走る 2人の神に 切なくなびくし を風を [音楽] 激しい愛に当てたは燃える心ごい の時めき忘れず 残すだめ [拍手] 幕ハに燃え 太陽だから 真夏の海は恋の季節なの 骨 まで 溶解けるような みたいなキスをし よ空 も見せ帰える。 激しい ダンスを踊りましょう。私 遠い。 夢は 待てなかった。 子は もっと 私を見て燃え尽くす よ に さよなら ずっと 忘れないわ。今夜の2人のこと。 [音楽] よし。乗ってきたね。 じゃ、ハワイアンリズムで若大将が立ったお嫁においで。 あ、じゃあ私はゴミさんのお嫁さんまで。もしもこの船で君の幸せ見つけたらすぐに帰るから僕の嫁にいで。 [音楽] 月もなく寂しい 暗い夜も 僕 に歌う 君の声に 船が見えたなら濡れた体でかけてこい。 3号 でこさえた赤い指 [音楽] でお嫁さん。はいつもメッセージかいるお 嫁さん のものにならないでああ それが大事だよ。 123パ23 パお嫁 3倍 さあ次はコーヒールンパ この歌は私に歌わせてください。 お願いします。 はい。 [音楽] 昔アラブの偉いお坊さんが 恋を忘れた哀れな男に しびれるような香りいっぱいの 琥白 飲み物を教えてあげまし やがて心浮き [音楽] とっても不思議 このムード 立ちまち男は若い娘に公栄をした こんならかす 楽しいルマリズム [音楽] 南の国の情熱のアロマ。 [音楽] それは素敵な飲み物。コヒかまたい。 [拍手] みんなよ気に飲んで踊ろう。 愛のコルンバで噂の口ギャ甘い誘いねつけるパイスギャ [音楽] [音楽] [音楽] いもファンキ かこ だけならまた今度 グない。 [音楽] I likeちゃ [音楽] Iちゃ [音楽] Iちゃちゃ分ちゃちゃ [音楽] なんかこのイントルはね、僕にとっては少年隊だね。 メドレの最後は カメ仮面で隠して [音楽] 踊ろう踊ろうの一きお前も悩めるま [音楽] 少な、好きなプライドを今は [音楽] 迷い込ん竜時を止めた楽 きり眉をめて 心裏ハこんなにも感じているじゃな 好きさお前が 好き死ぬほど めっくれてのリズ [音楽] [音楽] [音楽] was timeofinence timeofconfiden agmus Ihavea preserveyour memories theallleft [音楽] いやあ、なんだか随分若い頃のが出てますね。 若いですね。 いや、僕のね、この17歳ね、 ええ、 ま、デビューしたてなんだけども、本当に僕はこういう写真見るとね、今でもこう忘れることができないのが吉田学校に入門したこと。 先日ね、おになってしまった音師の吉田先生のね、 文科者に僕が入ったわけですよ。 なるほど。どんな方でしたよ。下先生は 先生ですか? もうとにかくね、あの人間が素晴らしくあったかくていい人でね。 で、歌のことはもちろん厳しく教えるんですが、あんまりこう神々教えるってことをなさらないでね。 ええ、 黙って自然のうちに教えるっていう教えなんですね。 例えばどういう風? うん。だけどもレッスンしながら ずっと何回も何回も歌わしてくれて時々間違えるでしょ。 はい。 そうするとねがパって止まっちゃうんです。ドキっとするね。 怖いですね。 で、おいとかなんか言うんじゃないんですよ。ただパンと終わっちゃうの。それは 1番怖いでしょ。は。 で、僕が言ってた頃はね、 とにかく先輩がもうたくさんいるわけですよ。え、 フランク長さんか三浦光一さん、 和田人とひナスターズさん、松尾和ず子さんってね はい。 ざっとこう順番にレッスンするんです。 で、僕はこう少し1 番こう早めに行きますとね、先輩がこうあと何か残ってそれをそっとこう聞かしてもらったりしてね。 それがすごくいい勉強だったりもしたんじゃないですか。 素晴らしい環境を与えてもらいましたね。 なるほど。 で、ま、僕も先生の歌が全体のレパートで約 500局あんだけど、そん中の 200何局は吉田先生なんです。 あ、そうなんですか。やっぱりそんなに多いんですね。今日歌った中でもたくさん 吉田先生の作曲の曲ありましたものね。 はい。全般のリズム会は全部そうですからね。 ですよね。 そうですよ。 なるほどね。 ヒカルちゃんはどうですか? 私はですね、 この14歳の頃15 歳ですね。15 歳。10年前ですけれども、 でもあんまり10 年前にしては変わらないや。 え、私なんかはね、5 歳ぐらいの写真出してもね、変わらないね、あまりひルちゃんって言われるんですね。 赤ちゃんの時の会社も10まるで10 ヶ月から はい。 アメリカのロサンジェルスに行きまして アメリカ行ってたんだよね。 で、13歳で帰ってきたんですね。 はい。 で、今も私日本語変なんですけれども。 変なんですか? はい。支集者社が言えないんです。 あ、全部英語の発音になっちゃうの。 どうなんでしょうかね。あれなんですけれども、もうその登場もっとひどくて うん。 なんかよくもう当たり前のようなことを勘違いしちゃったりとかね、間違ったりしててで、私は、 [音楽] え、今25 歳なんで橋さんがデビューされた時まだ生まれてませんでしたが、そんなこと聞いてないですね。 わっ、いいです。いいです。 私はデビューして10年です。丸10 年経ちました。10 年ですか?ヒカルちゃんも10 年かね。素晴らしいですね。 なんだか早いような。ありがとうございます。 あっという間のような感じですね。 なんだって今日はね、ま、迎歴もさることな年齢だって正直言っちゃうと 30 違うんですよ、年が。でも違うように見えないでしょ。それが素晴らしいですよね。 そう。 今日は 今日、あ、今日歌う曲なんですけれども、これからはい。 この、ま、10年を10 年目にすごくふさわしい、ま、とても大切にしてる曲なんですけれども、ピュアという曲ですが、 はさんは うん。 僕はね、やっぱり先ほどのお話に出た吉先生 はい。ええ、 もうこの先生が最初に僕のために作ってくれたデビュー局傘っていうこの歌をね、歌わずにはいられないし、これは将来にはもうついて回っていく大切な歌ですから、これを今日は歌わせていただきます。 [拍手] 今日は特別ですね。 はい。ではヒカルちゃんからお願いします。 #橋幸夫 #西田ひかる #リズム歌謡 1998年7月27日放映「ふたりのビッグショー」 *録画が残っていないため途中で終わりますが、ご容赦ください(_ _)

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