「目の輝きが違う!」繁殖犬として劣悪な環境に置かれていたメス犬が、3週間で見違えるほど回復した姿に感動! 海外動物レスキュー「この犬の幸せな日々は始まったばかり!」
「目の輝きが違う!」繁殖犬として劣悪な環境に置かれていたメス犬が、3週間で見違えるほど回復した姿に感動! 海外動物レスキュー「この犬の幸せな日々は始まったばかり!」 2025.12.25 06:33 公開 執筆者LIMO アニマル・ストーリー部 【写真提供】@niall.harbison(投稿・写真著作権者) copy URL 目次[開く] 1. 【保護犬】繁殖犬として劣悪な環境に置かれていたメス犬 2. 【保護犬】人間を信じない表情から、穏やかな表情に!その変化に驚き 3. 【保護犬】新しい飼い主を求めているシエナ 4. 犬猫に関する1カ月間の支出の総額ってどれぐらい? 4.1 犬に関する1カ月間の支出総額 4.2 猫に関する1カ月間の支出総額 5. 犬猫に関するフードの1カ月間支出総額ってどれぐらい? 5.1 市販の犬主食用ドッグフード1カ月間の支出総額 5.2 市販の猫主食用キャットフード1カ月間の支出総額 参考資料海外のSNSでは、犬や猫といった動物を保護し、懸命に救おうとする「動物レスキュー」の様子を紹介した投稿がInstagramで注目を集めています。 今回ご紹介するのは、傷ついた犬や野良犬を保護する海外の団体「HappyDoggo」を運営している、タイ在住のニール・ハービソンさんのInstagramアカウント「@niall.harbison」の投稿。
繁殖犬としてたくさんの子犬を生みながら放置され、皮膚病を患い弱っていたメス犬を保護する様子を動画で紹介してくださっています。 当投稿は記事執筆時点で18.3万回「いいね!」されるなど話題となっています。
また記事中では、犬猫の入手経路や経費の現状についてもご紹介します。 ※投稿の画像は【写真】リンクをご参照ください。
1. 【保護犬】繁殖犬として劣悪な環境に置かれていたメス犬
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出所:@niall.harbison
すべての画像を見る(8枚)海外のSNSで話題になっているのは、保護犬の「Sienna(シエナ)」。
シエナは、子犬を生む繁殖犬でしたが、劣悪な環境に置かれ、皮膚病を患っていたそうです。
保護当初は人間を恐れ、しっぽを巻いておびえる様子も見られました。
シエナはどのように回復したのでしょうか?
2. 【保護犬】人間を信じない表情から、穏やかな表情に!その変化に驚き- 1
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