「初ヌードは沢渡さんだと決めていました」写真家・沢渡朔×小栗香織《デビュー35周年記念特別対談》
2024.01.12- #エンタメ
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レジェンドカメラマンばかりが撮った珠玉カットたち
伝説的深夜番組『11PM』のカバーガールとして注目を集め、アイドル・俳優としても活動してきた小栗香織。数多くのグラビアを飾り、現在はプロデューサーという立場でグラビアを手掛けている小栗が、デビュー35周年を迎えたことを記念し、過去に発表した作品から厳選カットをまとめた写真集『小栗香織 35th Anniversary 写真集チャーミング 1988-2004』(小学館)を発売した。
-AD-収録されたのは17歳でデビュー後、発売されたファースト写真集から、2004年発売の34歳のラストヌード写真集まで。西田幸樹、渡辺達生、小澤忠恭、野村誠一、宮澤正明、沢渡朔(掲載順)というレジェンドカメラマンが撮影した至極のカットばかりだ。
「こんなかわいい子がいたんだ、と感じてもらえたら」と語る小栗が、初ヌードを披露した『小栗香織十一年後』をはじめ何度もタッグを組んだ写真家・沢渡朔と当時を振り返った。
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