写真家 TOMCATのブログ
生きた化石!!YAESU STANDARD VX-6!!!全生物の頂点に君臨する大日本帝国の日本人の皆様おはようこんにちはこんばんは僕様です。 さて、先の記事でも書いていましたが、僕様は再開局のお供としてYAESU STANDARDの『VX-6』というハンディー機を購入しました。 なぜ今頃この生きた化石ともいうような古い無線機を購入したかといいますと、まず第一にデザインが格好いいから!!! そして、アナログ機としてはフルスペックともいえる性能だから。 ということになります。 でも、本当に買おうと思っていたのはアイコムのID-52でした。 しかし、様々な事情により発売はされたものの市場にその影はなく、11月30日に市場にばらまかれるといわれていたものの、それもメーカーから公式に延期のアナウンスが流れました。 当初は11月末に市場に流れ出すならちょうどいいタイミングかとも思っていましたが、それが未定となると局免の申請がいつできるか未定になるということでそれはちょっとよろしくない。 とりあえず局免の申請に必要な最低限のリグを買ってしまおうと思い、そこから検討に入りました。 あ、ここまで書いておいてなんですが、今回は(も?)なかなかの長文で、そのくせなんに役にも立たない記事になると思いますので、まず、アマチュア無線に興味ない人は回れ右! はい、この時点で99パーセントの人はいなくなりましたな。w そして次に、僕様に興味ない人、回れ右!!! うんうん、そして誰もいなくなった・・・・w と、いうわけで閑話休題・・・・ で、なんだっけ? そうそう、黄色い新幹線好きなんです! 乗れないけど幸せになれそうな気がして・・・・ いや、そういう話じゃない。 なんでVX-6を購入したかというお話。 まず候補として YAESU FT3D YAESU FT-70D YAESU FT-60 YAESU FT-65 アイコム ID-51プラス2 アイコム ID-31プラス アルインコ DJ-G7 アルインコ DJ-S57 ケンウッド TH-D74 をピックアップ。 まずFT3DはID-52の代替えとして購入するにはちょっと高いし、ネット関係がD-STARではなくWIRESというのがネックだった。 それを言うとYAESU機はネット関係は僕様的にあかんくなる。 YAESU FT-60はこれまたVX-6よりも古い機種でバッテリーもニッカド電池。 シンプルで使いやすそうではあったのだけれど、16年も昔のものを今買うのはどうかと一考。w アナログ最新機のFT-65は最後まで悩んだんだけれど、癖のある接栓とチューニングがボタンでしかできないという部分で断念。 FMラジオが聞けるのは悪くないんだけど・・・ なんであんな接栓にしたんだろうか? 噂では業務機はこのタイプが割と多いらしく、構造上そのほうが丈夫に作れるからということらしい。 一応メーカーにも質問してみたけれど、メーカーからは明確な説明はなく、技術的仕様的な質問には答えられないというような内容だった。 設計も新しくシンプルでいい無線機なのになんであんな接栓にしたのか悔やまれる。 普通の仕様だったらもっと売れるんじゃないのかな?? あと、変調が浅いといううわさも聞いたけど、それはマイクに向かって声を張ればいいだけの話だからあまり気にしてなかったんだけど。www FT-70Dも割と最後まで悩んだんだけど、お店に在庫がなかった。 そして、デジタルの部分がなんとなく中途半端に感じた。 あと、広帯域受信機能も中途半端に感じた。 オプションも・・・ なんとなく買いやすい価格設定にしたのはわかるし、一応一通りの機能を搭載したのもわかるけど、あと一歩詰めが甘い。 これ、YAESUの戦略の基本なのかな? FT-65もそうだけど、ここを直せばもっと買いやすいのにというところの詰めが甘いというか、あえてそうしているのか? FT-65は接栓を通常の仕様にしてチューニングをダイヤルでできるようにするだけでかなり魅力的な無線機になると思うし、FT-70DはFMラジオが聞けるようにするだけでもっと魅力的になると思う。 どっちもそんなにコストかかるようなことではないと思うんだよね。 なんでそうい仕様にしたのか不思議でたまらない。 そうすることによって自社の他の無線機が売れなくなるとも思えないし、僕様が責任者なら、FT-60を廃盤にしてFT-65とFT-70Dを足したような無線機を作る。 FT-65の接栓を普通の仕様にして広帯域受信機能を載せてチューニングをダイヤル式にするか、FT-70Dの広帯域受信機能をもう少し高性能にして下のほうも聞けるようにするかだな。 機種を少なくしたほうがいろいろいいと思うんだけどな・・・ アイコムのID-51プラス2はとっとと生産終了で市場在庫もない状態。 ID-31プラスは430シングルバンドなのであかん・・・ アルインコは急速充電器が最初からついてたり基本性能がなかなかいい感じなんだけど、デザインが古臭いのとサイズが大きい感じで・・・ ケンウッド TH-D74に関しては、僕様はもともと20数年前、ケンウッドのTH-78というハンディー機の格好良さに魅了されてそれが使いたくて免許を取ったような部分もあるので、その子孫ということで非常に魅力を感じていたのだけれど、そろそろ古くなってきた感じもあるし、その割に価格が高い。 というよりも現存するハンディー機の中で一番高いのではないだろうか? ケンウッドらしい高級感のあるデザインなどは本当に魅力的だけど、今回は除外した。 これの後継機に期待している・・・w と、いうことで、最終的にVX-6が残った。 発売日でいえば多分このリストの中で二番目に古い。 FT-60が2004年発売でVX-6は2005年発売。 15年前くらいの機械。 皆さん、今市場で新品で売っているもので現行品で、15年前から売っているものってそうそうないですよね??? 普通大して仕様が変わってなくても、何か刷新したり見かけのデザインを変えたり、ユーザーからの意見をまとめて改良したりして、『マーク2』的なものを発売したりしますよね? でも、FT-60もVX-6もそういうことはしていないんです。 なんなら価格も15年前のまま・・・・ いや、でも、内部の細かい部品は刷新しているんじゃないでしょうか?? さすがに15年間部品メーカーの一つも変わっていないなんてことはあり得ないと思うし、少しずつ何か改良されているんじゃないでしょうか? もしそうだとしたら本来そのたびに品番に何か付け加えてもいいと思うし、そのほうがユーザーの見た目にも新しくなった気がして場合によっては最新機種として扱われることもあるのに、あえてそういうことはしないでそのままの名前でそのままの価格で売り続けているところに漢を感じました・・・・www 今更ですが、僕様が今回開局に当たり購入する無線機に求めた条件は ハンディー機であること。 2Mと430のデュアルバンドであること。(ダブルチューナーではなくてもいい) 5w機であること。 広帯域受信機能 という感じでした。 ネット系の機能はあまり気にしていない。 僕様的に現時点ではアナログのシンプレックス交信さえできればいいと思っているし、デジタル、ネット関係はID-52に期待しているから・・・w VX-6にした主な理由は 超ロングセラーの信頼性。 金属筐体と防水性能による頑丈そうなイメージ。 アナログ機としてほぼフルスペック。 コンパクトなデザイン。 という感じでしょうか。 あと、もう今後、こんな感じの仕様とスペックの無線機は出てこないと思ったから。 おそらく今後発売されてくる無線機はどれもデジタル、ネット機能が重視されていくような気がします。 いや、だからこそ、VX-6が生き残っているのかもしれませんが、いつ販売終了になってもおかしくないといえばそうだし・・・ とにかく買うと決まればどこで買うかと・・・・ 僕様の巣の周りには無線機屋さんがあるのかないのかよくわからない状況。 大阪に行けばいいんだろうけれど、なんとなく面倒くさい。 と、思っていたら、最近アマチュア無線熱を発症してからよく見るユーチューブのユーチューバーさんの『ももすけ』さんが行かれているお店が岐阜にあります。 岐阜といえば僕様の巣からも遠いけれど遠くない。 お店のサイトを見ても中々豊富な品ぞろえでいい感じ。 ということで岐阜のCQオームさんで購入しました。インカム・トランシーバー・アマチュア無線・受信機専門店 CQオームインカム・トランシーバー・アマチュア無線・受信機専門店 CQオームwww.cqcqde.com
ポチってから二日ほどで届きました。 VX-6本体と、スピーカーマイク、急速充電器、ダイヤモンドアンテナのロッドアンテナSRH779と小さなアンテナのSRH805S。 そして、CQオームさんオリジナルと思われるアンテナと本体との間に隙間ができたときに使える2mm厚と5mm厚のスペーサー。 これでしめて4万円以内。 最小限の構成でこんな感じ。 もっと絞り込めば、本当の最小構成はYAESUのFT-65だけというのが15000円くらいで開局は出来ますが、ちょっとそれは拡張性がなさ過ぎて・・・w ハンディー機にスピーカーマイクは必需品ですし、急速充電器もなくてもいいけれど、やっぱりあると便利だし・・・ アンテナに関してはアマチュア無線家の数だけ主義主張があると思いますが、僕様の場合、ハンディー機についてくるアンテナは受信送信性能とも無難なのはわかるし、デザインも無線機にマッチしたものでいいとは思うんだけれど、VX-6は非常にコンパクトな筐体なので同梱されているアンテナでは通常つけているには見た目のバランスがよろしくない。 と、いうことで、ダイヤモンドアンテナのSRH805Sを選んだ。 このアンテナは割と有名なアンテナなのでご存じの方もいらっしゃると思います。 とにかく小さいんです。 全長は4.5cm。 取り付けるとこんな感じ。 いいでしょ! 全体が非常にコンパクトになる。 全長14cmくらいになるのです。 このバランス感がいい! ハンディー機は持って歩くので見た目の良さも求める。 ノーマルアンテナに対してこのアンテナの短さによる性能低下も許容の範囲。 とはいえ、実際には15kmほど離れたところからの送信電波も拾っていたので使えないほど性能低下するとは思っていない。 実はこのアンテナは20年ほど前にケンウッドのHT-78にもつけた気がする。 当時と今とアンテナの品番が同じかどうかは知らんけど見た目はこんな感じのアンテナだった。 当時は本体のデザインにあまりマッチしなかったのですぐに外してノーマルのアンテナをつけていたと思いますが。 このアンテナはVX-6の常時装着アンテナにしようと思う。 そして今回はロッドアンテナも購入。 こちらもダイヤモンドアンテナ製でSRH779というアンテナ。 ハンディー機用のアンテナの多くはフレキシブルアンテナが主流ではありますが、今回はあえてロッドアンテナにしてみた。 なぜかというと、1/4λのフレキシブルアンテナの場合手持ちしていないと性能が発揮されない。 テーブル等において使うには1/2λのサイズのアンテナが必要。 430をメインに使う癖があるのでおおよそ40cmのアンテナが必要。 まずフレキシブルアンテナで40cmクラスとなるとビヨンビヨンしてうっとうしいし持ち歩くにも面倒。 ロッドアンテナなら使わないときは短くなる。 このSRH779なら16cmになるし運用するときは伸ばせば44cmになる。 そして、根元に可動部があるので任意の角度に調整できる。 唯一の欠点は、扱いが雑だと折れるということ。www フィールドで動きながら運用するにはビヨンビヨンしてもおれないフレキシブルアンテナがいいけれど、僕様のようにそういうところで運用することは想定していない場合は持ち歩きやすいロッドアンテナがいい。 昭和製の人や市民ラジオ出身の人はロッドアンテナ好きなのではないでしょうか???www 性能的にもおおむね好評のようだったので・・・・ 使用感はそのうち・・・・ 左からVX-6同梱アンテナ、SRH805S、SRH779. 同梱アンテナはマルチな存在ではあるけれど中途半端な存在ということがわかる。 コンパクトでもないのにそんなに性能がいいわけでもない。 いい意味でマルチだけれど、悪く言えば中途半端なのだ。 予算が許すなら用途ごとにアンテナを用意して、ちょっととんがった選択をするのもいいかと思います。www 先にちょっと書きましたが、これはCQオームさんのオリジナルと思われるスペーサー。 左の薄いのが2mmので分厚いのは5mm。 1mmというのもありますが、それはアンテナに添付されている場合が多いようなので・・・ これ、今回のアンテナとVX-6の組み合わせでは必要ありませんでしたが、結構あるんですよ、アンテナと本体の間に隙間ができる組み合わせ。 持ってて損はないので同時購入しました。 これはVX-6におまけでいただけるCQオームさんオリジナルのUSBから充電できるコード。 これ、いいと思うんです。 モバイルバッテリーとかUSBがつながる充電器が使えるようになるのです。 VX-6についてくる純正の充電器、結構大きいですから・・・・ ちなみにアイコムのID-52は最初から本体にUSBのジャックがついています。 そういう部分に時代を感じますな・・・w いろんなカタログをつけてくださっていました。 近所に無線機屋さんがない僕様にとってはうれしい限り! いろんなものが欲しくなります。 ゆくゆくはHFの高級リグとかも欲しいですな。 アンテナどうするか問題がありますが・・・・ 近所にでっかいY字ダイポールが立ってるのでそこに勝手に接続して・・・・(犯罪ですw) これはイヤホンなんです。 すでに製造終了している市場在庫だけしかないらしいもの。 残念ながらこれは他のお店で買いました。 たぶんダイヤモンドにこだわらなければ他のメーカーからも出ているのかもしれませんが、ダイヤモンドアンテナが好きな僕様はどうしてもこれがよかったので・・・・ エアバンドとか聞くときにイヤホンがいるんです。 周りがうるさいからね・・・ さて、これがVX-6の箱。 モノクロで格好いいですな。 本当に小さな箱でちょっとびっくりしてしまいました。w このサイズ感がいいんです!! 小さいでしょ! そして、金属の筐体のひんやりした感じがいいんです!!! 見た目のサイズのわりにずっしりした重さがある。 大きめのスマートフォンより少し重い感じ。 スピーカーマイクとのバランスはこんな感じ。 VX-6には防水タイプのスピーカーマイクもありますが、その場合もう少しごつい感じのスピーカーマイクになるようです。 いつかは購入してみようかと思いますが、今はジャングルとかに行く予定はないので・・・w そうそう、気圧計とかの機能を実装できるオプションもあるのですが、それもいつか購入して・・・ なんかその気圧計、メーカーも書いていますが、あくまでも目安程度の性能とのことで・・・ 5000円は安いのか高いのか? まぁ、いつかロマンでつけてみます。www この小さなキーパッド!! 非常に押しにくそうに見えるのですが、それが意外にそうでもない。 いや、使いにくいんだろうけれど、それもまた味なのです。ww 何でもかんでも使い勝手を優先して肥大化したデザインにするよりロマン優先のデザインもいいじゃないですか!! 使い勝手を最優先にすると究極は軍用の機器のようになるんじゃないでしょうか???w まぁ、それはそれでまたロマンなのですが・・・・www これがバッテリー。 このサイズに1250mAh。15年前にしては頑張ってると思う。 だからいまでも生き残っているのでしょう。w そしてこのバッテリー、防水機能を維持するために非常にタイトにはまり込んでいます。 手前の留め具を外すにも取扱説明書には指でやるとケガするかもしれないからコインで開けるように書いてるくらい固い。 僕様の個体は何とか指で外せる。 でも、バッテリー本体は手というか腕の力で引っ張って少し浮いたらその隙間にマイナスドライバー的なものを差し込んでこじ開けるという感じじゃないとちょっと無理。 お気軽にバッテリー交換とかしたくないレベル。ww だからこそ急速充電器とかUSB充電が生きてくると思うんです。ww でもね、よくよく考えると、15年間もよくこの精度で作れるなと思った。 これ、筐体本体もバッテリーもかなり正確な寸法を維持して製造しないと、下手したらはまらないということになる。 んでな、よく見たらこのVX-6はなんと日本製!! 日本メーカーの製品という意味ではなく、日本で製造しているということ。 メイドinジャパンなのです!!! うんうん、だからこそのこの精度か!!! いや、しらんで・・・・ もしかしたらケースはベトナムとかで作ってて、いわゆるビルドinジャパンかもしれんけれどな・・・w いやいや、そんなことはないでしょ。 日本製なのでしょ・・・ この無線機の気を付けるポイントはここかな。 バッテリー交換がしんどいということ。 特に女子がこれを購入したらバッテリー交換は絶望的です。 もしかしたらうまく削れば少しはましになるのかもしれませんが、下手に削ると防水性はだめになりそうだし。 あとね、このバッテリー、妙に高い。 一個8500円もする。ww お気軽に交換用バッテリーを二つ三つ買うという感じではない価格設定。 今時、これの倍くらいの容量のバッテリーでも4000円台で売ってると思うんだけどね。 先に書いた話に戻るわけじゃないけれど、色々とリファインしてVX-6Mark2とかにして売れば売れると思うんだよな。 防水機能ありで金属筐体でメイドインジャパンで、もう少しバッテリーが交換しやすくて・・・・ 僕様的にはこの機種はこのままでもいいし、少しリファインしてでもいいけれど、末永く存続してほしいかな。 あるいはFT-65の接栓を普通の仕様にして、チューニングダイヤルつけて広帯域受信機能を搭載して・・・ 案外いると思うんだよね。 デジタル必要なくてアナログシンプレックスの高性能なハンディー機が欲しい人。 もちろんレピーターには対応してほしいけど。www 僕様の今のシャックはこんな感じ。www シンプル極まりない。 さすがに室内ではこのアンテナでも心もとないので、そのうちベランダに2Mと430用のノンラジアルのアンテナでも立てようと思っている。 若いころどこぞのOMに、無線はアンテナが命だと長時間説教されたことがある。 今思えば確かにそうだと思う。 だからね・・・・ まだ局免が来ないから今はワッチするだけ。 それでも耳を慣らすリハビリになる。 ということで、昨日は休日なのでそれなりに賑わうかなと思い一日430のメインでワッチしていた。 昨日はSRH805Sでどのくらいの電波を拾うか試してみた。 そしたら15kmほど離れているところからの送信を58とか57で受けてた。 中々性能いいじゃん。 それにしても、静かでした。wwww 20年くらい前は夜とか日曜とか430のメインとかにぎやかったのに・・・ まぁね、田舎のローカルバンドなんてこんなものなのかもしれないけれど・・・・・ メインで何度もコールかけてる局がいたんだけれど、聞いてても局免もないしコールサインもないので何ともできないのがもどかしかった。www まぁ、うまく事が運べば年内くらいに局免来るかもしれないからそうなればお正月が楽しみではあります。w とりあえず波が出せないので使用感という部分ではまだあまりかけることはないので、そのうち稼働させられるようになったらおいおいと・・・w なんか妙に焼き魚食べたくなったのでサバの塩焼き。 前回食べたサバの塩焼きは最初から塩が振られていたやつ。 今回は塩を振っていない生のサバを買ってきて塩を振って焼いたんだけど、こっちのほうが美味しかった。 いい感じに脂がのってた。 ちなみにサンマをと思って探したけれど、なかなかいいサンマがいない。 たまに見かけてもなんか痩せてる感じのサンマだし・・・ 今年はマジで不漁なのだろうか? いや、これから先ずっとさんまが食べられない時代になったのかな・・・ 悲しいね・・・ お好み焼きが食べたくなったので焼いたので食べた。 いつも通り、豚ロースとイカとエビと天かすと多めのネギ。 中々美味しいのであります。 最近はお店で食べるお好み焼きより家で焼くお好み焼きのほうが美味しい気がしている。 なんとなくモンブランプリン!!! 秋は栗。 栗といえばモンブラン。 モンブランといえばプリン・・・・ なわけないか・・・w しらんけど・・・
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と、いうことで、本日も最後まで読んでいただきまして誠にありがとうございました!
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