おてぶしてぶし
おてぶしてぶし

おてぶしてぶし

握った手の中に隠した飴が、どちらの手に入っているかを当てる遊びです。どっちの手に入ってるか遊び、わらべ歌、童謡。

目次
  1. おてぶしてぶしの遊び方
  2. コツとポイント
  3. おてぶしてぶしの歌詞

おてぶしてぶしの遊び方

アメ玉などを用意します。

アメ玉を両手で包み込みます。

「おてぶし てぶし」の歌を歌いながら両手を上下に振ります。

※おてぶし てぶしの歌詞は、このページの下のほうにあります。

歌の終わりで、手を握るようにして、どちらかの手の中にアメ玉を隠します。

子どもに「どーっちだ?」と聞きます。

左右どちらの手の中にアメ玉を隠しているかを当ててもらいます。

子どもが指した方の手のひらを開けて、当たりだったら「おおあたり」。

ハズレだったら「おおはずれ」と言います。

コツとポイント

当たりだったら、ご褒美にアメ玉をあげます。

おてぶしてぶしの歌詞

おてぶしてぶし てぶしのなかに へびのなまやけ かえるのさしみ いっちょうばこやるから まるめておくれ いーや どーっちだ?

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