【日本語ゲーム】ビンゴゲーム
fa-exclamation-triangle記事内に商品プロモーションが含まれる場合があります
目次
- 1 日本語を使ったゲーム・活動例
- 1.1 ねらい
- 1.2 準備物
- 1.3 やり方
日本語を使ったゲーム・活動例
ゲーム:ビンゴゲーム 活動:既習の単語を使ったゲーム。 対象:初級〜 人数:5人〜ねらい・単語の復習
準備物・ビンゴシート(5×5)
やり方- 学生にビンゴシートを配布し、単語を書かせる。(教室にある単語、名詞のみ、動詞のみなどテーマを絞る)
- ビンゴの説明をする(ほとんどの人は知っていると思うが)。
- 学生が記入し終えたら、教師が1名指名し、単語を1つ言わセル。。
- もし、その単語が自分の表に入っていれば○をつける。
- 教師は別の学生を指名し、単語を1つ言わせる。
- もし、その単語が自分の表に入っていれば○をつける。
- ⑤、⑥を繰り返す。
- 縦、横、ななめのいずれかが揃ったら「ビンゴ!」と言う。
- 教師はビンゴになった学生に景品をあげる。
- 景品がなくなるまで続ける。