アニメ『呪術廻戦』第54話、東京第1結界に足を踏み入れる【先行カット】
アニメ『呪術廻戦』第54話、東京第1結界に足を踏み入れる【先行カット】

アニメ『呪術廻戦』第54話、東京第1結界に足を踏み入れる【先行カット】

アニメ『呪術廻戦』第54話、東京第1結界に足を踏み入れる【先行カット】

2026年冬の放送中の『呪術廻戦』アニメ第3期「死滅回游 前編」について、本日2月12日(木)より放送、配信が始まる第54話の先行カットとあらすじが到着した。毎週木曜日24時26分からTBS/MBS系28局ネット「スーパーアニメイズムTURBO」にてオンエアされる。

#54「東京第1結界(コロニー)①」エピソード情報

■あらすじ 秤の協力を取り付けた虎杖たち。そこに突如現れた死滅回游の泳者(プレイヤー)に憑く式神・コガネが総則(ルール)追加のアナウンスをする。そして追加された総則(ルール)により、既に100点以上所持している2名の泳者(プレイヤー)を特定した虎杖たち。彼らは獄門疆の封印を解ける『天使』を捜しながら、死滅回游に穴となる総則(ルール)を追加する為に100点以上を所持する泳者(プレイヤー)たちに接触すべく、結界(コロニー)へと足を踏み入れる——。

『呪術廻戦』作品情報

『呪術廻戦』は、「週刊少年ジャンプ」(集英社刊)にて連載された芥見下々による大人気漫画が原作。本作では特級呪物“両面宿儺の指”を喰らい、己の魂に呪いを宿すことになった主人公・虎杖悠仁が、呪術師と呪霊の過酷な戦いへ身を投じてゆく物語が描かれる。奥深い世界観やシビアなストーリーや迫力のバトルシーンが人気を博しシリーズ累計発行部数は1.5億部を突破。2026年1月より、虎杖と、虎杖の死刑執行人として姿を現した特級術師・乙骨憂太の死闘を描くTVアニメ第3期「死滅回游 前編」の放送を控えており、多くのファンが期待を寄せている。

渋谷事変を経て、加茂憲倫が仕組んだ呪術を与えられた者達の殺し合い 「死滅回游」が、全国 10 の結界(コロニー)で突如開始される。

虎杖は渋谷での大量殺人を引き起こしてしまった自責の念と、伏黒を狙う 宿儺への警戒心から、高専には戻らず脹相と2人で、加茂憲倫が放った 大量の呪霊の討伐に専念していた。 そんな大混乱の最中、呪術総監部は虎杖悠仁の死刑執行猶予を取り消し、 死刑執行役に特級術師・乙骨憂太を任命。乙骨は任務遂行のため、 虎杖の前に立ちはだかる。

「死滅回游」の泳者(プレイヤー)として新たに覚醒した現代の術師、 受肉して復活した過去の術師。 様々な思惑が交錯し、再び呪術全盛の世へ突き進む——。

(C)芥見下々/集英社・呪術廻戦製作委員会

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