イリコスキー製麺所
イリコスキー製麺所

イリコスキー製麺所

イリコスキー製麺所 - Iricosky 共有する JTC 日本心理カウンセラー養成学院 西区南堀江1-2-6 TATSUMI南堀江ビル3F (旧:サムティ南堀江ビル3F)

いりこ好きのためにいりこ好きがつくった、おいしい手打ちうどんをお取り寄せ。うどん打ち体験教室を開催中。出張にもうかがいます!

いりこだしを楽しめる、手打ちうどんのお取り寄せ専門店。2013年6月17日にオープンしました。讃岐うまれがつくるつけつゆとかけつゆ、それに自家製麺手作りの生めんをセットにしたイリコスキーセット、おすすめです。

01/04/2026

家族4人で春休みのうどん体験 Flour-Covered Fun — A Spring Break Udon Class for the Whole Family 春休みの体験教室は家族4人での参加。ボウルに手を入れて粉を混ぜ、生地を踏んでまとめて――お父さんが手を添え、お母さんがスマホで撮影して、家族みんなで夢中になっていました。

26/03/2026

この春はじめてのさくら色のうどん作り The First Sakura Udon of Spring 新2年生の女の子がお母さんと一緒に、紅麹を使ったさくら色のうどん作りに挑戦。大きな麺切包丁を見て二人で「えーっ!」と驚いたり、茹でたてを鍋から直接食べて口に手を添えて「おいしい」と目を輝かせたり。ほぼ独力で4人前を仕上げ、さくらの型抜きうどんを添えた春らしい一皿が完成しました。

14/03/2026

家族でうどん作り体験 小さな手が生地を丸める A Family Udon-Making Experience — Little Hands Shape the Dough コック帽とエプロン姿の男の子が、お父さんとお母さんと一緒にうどん作りに挑戦。生地を合わせて、袋ごし踏んで、最後は父と二人で丸くまとめました。小さな手が一生懸命動く姿に、じんわりする一日でした。

19/02/2026

フェリーの前に、細切りチャレンジ——切るほど上手になる麺切り時間 A Thin-Noodle Challenge Before the Ferry ご旅行中のお二人が、フェリーでお帰りの前にお立ち寄り。細ーく切るのは難しいけれど、切っているうちにどんどん安定して、おいしそうな麺ができあがりました。

18/02/2026

合言葉は「ぎゅーっ」——力を入れる瞬間がいちばん楽しい The magic word is “Gyuu!” — Press firmly and have fun 生地を踏む・口を閉じる・麺棒で延ばす。形を変えるコツは「ぎゅーっ」。カメラを向けるたび満面の笑顔で、麺切りも試食もにぎやかな時間になりました。

14/02/2026

3回目の1年生、ひとりで完走! / Third visit, first grader—finished it all solo! 3回目の1年生が、生地作りから麺切りまで全部ひとりで!ラップ越しに形を整え、めん棒でのばして、最後はきれいな麺の山に。すごい集中力でした。

13/02/2026

自分で作り上げた一杯!うどん大好き少年の挑戦 A handmade bowl all his own! A young udon lover's challenge 小さな職人さんが、一人でうどん作りに挑戦してくれました。緑のエプロンがよく似合う男の子は、生地作りの間もずっと真剣そのもの。自分の手で形になっていくうどんに、興味津々の様子でした。 出来上がったうどんを口に運ぶ時の、本当に嬉しそうな表情が印象的です。自分で作ったからこその美味しさを、全身で味わってくれました。

12/02/2026

ママ&男の子の仲良し2ペアとうどん作り Making Udon with Two Friendly Pairs of Moms and Boys ずっとお友達同士というママ&男の子の2組・合計4名様でうどん作りに挑戦です。お兄ちゃんが小さなお子さんの面倒をしっかり見ながら進める姿がとても印象的で、微笑ましい光景でした。おしゃぶり姿のちびっ子も、生地が形になっていく様子をじっと観察。最後はアンパンマンも一緒に麺を捌いて、2家族の仲の良さが伝わる賑やかで楽しい時間になりました。

02/02/2026

明日で2歳!お誕生日おめでとうございます Tomorrow is her 2nd birthday! Happy Birthday! 明日で2歳になるという、うどんが大好きなお嬢さんがご家族と遊びに来てくれました。 男性が少し苦手で泣いちゃうかも、と事前に伺っていたので、所長もそっと見守りながらのレクチャーでしたが、最後までしっかり体験を楽しんでくれました。 ママの麺棒におててが当たって、思わず涙がポロリとこぼれた瞬間も。そんな一場面も、2歳目前の頑張った証ですね。心温まるお誕生日の思い出になれば嬉しいです。 イリコスキー製麺所うどん作り体験教室 〒550-0013 大阪市西区新町1-31-3ダイアパレス四ツ橋204 Iricosky Udon Making Experience Class Daia-paresu Yotsubashi 204, 1-31-3 Shinmachi, Nishi-ku, Osaka

01/02/2026

早くボクの番にならないかな?兄弟で力を合わせて/ふわふわ?ぎゅーっ! Is it my turn yet? Brothers working together / Fluffy or squeeze? 「早くボクの番が来ないかなー」 そんな声が聞こえてきそうなほど、待ち遠しそうに順番を待っていた弟くん。 うどん作りはチームワークも大切です。兄弟でしっかり力を合わせて、最後にはバッチリおいしそうなうどんを完成させてくれました。 また、女の子が多かった回での一コマ。 小麦粉と塩水を混ぜる工程では、空気を含ませるように「ふわふわっと」混ぜるのがコツなのですが、小さなおててには、この粉の感触がたまらない様子。 ついつい「ぎゅーっ!」と握りしめたくなる気持ち、わかります。 大人も子供も、それぞれの感性で生地作りの時間を楽しんでいました。 イリコスキー製麺所うどん作り体験教室 〒550-0013 大阪市西区新町1-31-3ダイアパレス四ツ橋204 Iricosky Udon Making Experience Class Daia-paresu Yotsubashi 204, 1-31-3 Shinmachi, Nishi-ku, Osaka

31/01/2026

節分のお飾りをプレゼント。 2月3日の節分の風習のひとつ、『柊鰯(ひいらぎいわし)』。邪気よけ・魔除けに玄関に飾ります。 この風習にあやかった、柊の葉とイリコでできた特製の節分用のお飾りを用意しました。 1月31日から2月3日の間にうどん作り体験教室に参加した各組にひとつずつ、無料でプレゼントいたします。 イリコスキー製麺所で使用している最高級の伊吹いりこをお飾りに使用します。(イリコは、カタクチイワシを茹でて干したもの)

24/01/2026

みんなで力を合わせて!粉と塩水からうどん作り Working Together! Making Udon from Flour and Saltwater 小麦粉と塩水を混ぜる工程では、手がべちゃべちゃになる感触に歓声が上がっていました。どのご家族もチームワーク良く、力を合わせて生地作りに励んでくださいました。 イリコスキー製麺所うどん作り体験教室 〒550-0013 大阪市西区新町1-31-3ダイアパレス四ツ橋204 Iricosky Udon Making Experience Class Daia-paresu Yotsubashi 204, 1-31-3 Shinmachi, Nishi-ku, Osaka

所有権を主張するか、リストを報告する あなたの学校を学校のトップリストOsakaにしたいですか? ここをクリックしてあなたのスポンサー付きリスティングを獲得。 場所 Osaka カテゴリー 料理教室 ウェブサイト https://iricosky.com/ 住所 西区新町1-31-3 ダイアパレス四ツ橋 204 Osaka, Osaka 550-0013 営業時間 月曜日 09:00 - 20:00 水曜日 09:00 - 20:00 木曜日 09:00 - 20:00 金曜日 09:00 - 20:00 土曜日 09:00 - 20:00 日曜日 09:00 - 20:00
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