Etcetera Japan blog
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この記事をシェアする※ こちらは9月28 日付の【YOUR VOICE】悠仁sメンバーも数年後には体型や顔つきが変化 ちょっとの変装で秋篠宮家の職員に紛れ込めるだろうに対し、読者様から寄せられたコメントです。

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  成人式を境に、誰が本物の悠仁さまとなり、生き残りレースに勝ったのかが判明しました。その結果、悠仁さまになり損なった兄弟らは、完全に基盤を失ったことになります。現実には顔はそう簡単には変わりませんから、マスコミに一度でも顔出しした残余悠仁sたちは二度と再び外を歩けなくなったのです。

その理由は「存在すること自体が違法」という厄介な身の上だからです。御用地内で他の職員から目撃されることさえ許されず、スパイ衛星からの監視を怖れ、散歩も禁止では、早晩拘禁反応が出てしまい、全員正気ではいられないのではないか、とも危惧されます。もちろん前線復帰は不可能です。

また、残余悠仁sたちは「加冠の君」の大役を務めた悠子何号かに対して強く嫉妬し、大学生活をエンジョイでき、かなり自由に出歩けるその地位を奪ってやりたいと、特に「藪睨み悠仁1号」(まだ生存しているならばですが)やその他少年期に御用済にされた子らは恨んでいて、俺の人生を返せといいたいのではないでしょうか。

となると、絶対に悠子の近くをウロウロさせるわけにはゆかず、国内のどこかに第2、第3の赤坂ヘールシャムを建設するか、精神病院内の閉鎖病棟に分散して隔離し、幽閉し続けるしか解決策はないでしょう。

例えば少年院では、入所直後はぶっ倒れるほどまでの過酷な運動をさせることで院の規律に服従させ、かつ精力発散させてようやく非行少年への監禁支配は可能となるそうです。その運動を全くさせずに、365日を赤坂ヘールシャムの独房内で外部と遮断され、人工内耳のマイクスイッチもOFFにされたまま、一人孤独の中に放置されては、自閉症も一気に悪化します。

 

仮にこうした現実があるとして、その心理状態が如何なるものかは、先行類似研究があります。

「先達に聴く 第113回日本精神神経学会学術総会 『死刑囚と無期囚の心理』 小木貞孝 吉祥寺病院」、精神神経学雑誌 121: 736-738, 2019がそれで、全文ネット上で公開されています。 https://journal.jspn.or.jp/Disp?style=ofull&vol=121&year=2019&mag=0&number=9&start=736

 

刑務所の医師だった著者・小木貞孝氏が145名の囚人と面接して調査したもので、拘禁された人間の心因反応を「原始反応,ヒステリー状態,慢性妄想,気分の障害」に分けています。

「原始反応」とは「猛烈な興奮状態となって扉や壁に体をぶつける,大声を上げて房内の器物を破壊し,看守に乱暴を働く」刑務所爆発と呼ばれるもので、もし監禁初期に、いまだ有刺鉄線の設備がなく、窓から飛び降りるなど脱走計画が実行されたとするなら、その一種かも知れません。

また「気分の障害」として、確定死刑囚に多く見られるのが「確定されたにもかかわらず執行の時期がいつになるかは不明となる.このように死の訪れが不明であることが,死刑囚の苦痛・恐怖・絶望となり,日本独特の拘禁反応を起こす源になっている」とする日本型拘禁反応で、報道等では袴田さんがこれだったとされています。

 

同じ状態が残余悠仁sたちにも起こっていない保証はなく、今後悪化する危険性もあるとみるべきでしょう。

あまりにも顔の違う悠仁さまが何人も存在してきた以上、どこかに不要となった御用済の残余悠仁sたちがまとめてとじこめられている可能性は排除できません。わたしたち国民も傍観者であってはならないと考えます。

(コメント欄:匿名さんより)

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