読むテレフォン人生相談
(再びパーソナリティ)
田中ウルヴェ京: いかがでしたか?
相談者: 過去お、に、こだわってる事があ、実はあのう・・自分が、見据える未来◆#・・に向かって、立ち止まってることなん・・だ、ということを、
田中ウルヴェ京: うん
相談者: 愛先生に、ご指摘いただいてえ。 自分にとって、過去のことが何だったのか?っていうのを・・別の意味で考えなきゃいけないのかな?っていう見方で。
田中ウルヴェ京: 多、分・・許せない自分がいるのは、
相談者: はい
田中ウルヴェ京: 何らかの原因があるんだろうけど。今解決できないんだったら、とりあえず・・解決できない、モヤモヤボックスを頭の中に入れといてください。
相談者: ・・
田中ウルヴェ京: しょうがないもん。
相談者: しょうがないですね。 私、本、当、こんなに人を・・嫌悪感抱く・・「こんな人だったんだ」と、自分でも、驚きました。
田中ウルヴェ京: うん。 って、認めた、上、でえ・・そんな中でも、この方と一緒にいたいのかどうか?って考えた時に、あなたは、「いたい」と、思っているわけですよね?
相談者: そうですねえ。❤
田中ウルヴェ京: うん、そしたら・・最後、愛先生言ってたけれども、「このことが、一つの大事なハードルになってるんだとしたら」、
相談者: はい
田中ウルヴェ京: 「ちょっと、そこは、慎重に、もう一回あなたが考えるときですね」っていうことは、私も同感します。
相談者: はい、わかりました。
田中ウルヴェ京: よろしいですか?
相談者: はい、ありがとうございました。
田中ウルヴェ京: はあい、失礼します。
相談者: 失礼いたします。
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