和歌山カレー事件 林真須美と見張り番をしていた酒井
和歌山カレー事件 林真須美と見張り番をしていた酒井
林一家に深い恨みを持つ酒井(犯人扱いされる隣人)1998年7月25日(土)
和歌山県和歌山市園部(そのべ)で
夏祭りに参加した67人が急性ヒ素中毒になった毒物カレー事件がありました。
最終的に67人中4人の方が亡くなられています。
和歌山カレー事件では「ヒ素による殺人罪」として
3ヶ月後の10月4日に林真須美さん(当時37歳)が逮捕となりました。
その後、林真須美さんは一貫して無罪を主張するも
2009年に「死刑判決」が確定しています。現在も「無罪」を主張し、再審を求め続けています。
この和歌山毒物カレー事件は以前よりと言いますか?
長年に渡り「冤罪(えんざい)」が疑われております。当日の簡単な時系列の流れとして
1998年7月25日(土)
和歌山県和歌山市 園部第14自治会 夏祭り
自治会は6つの班に分かれており
林真須美さんは第1班の班長でした。
◆ 朝8時30分より
民家の駐車場ガレージにて
近所の人たちとカレー作りを開始。
林真須美さんは午前中は病院の検査があったため、カレー作りには不参加。
◆ お昼前の午後0時にカレーが完成しています。
鍋はアルミホイルで蓋をしてから
重し代わりにダンボールが乗せてありました。
午後は、お祭り開始時間の夕方6時まで
近所の人たちと交代で鍋の見張り番。
1時間交代で見張りをする事になってました。
◆ 午後0時5分
カレーが完成した頃に主婦たちが噂話をしていたとされる所に林真須美さんがやってきます。
噂話は「林真須美さんに聞こえたかもしれない」と察して、胸がドキッとしたと主婦たちが語っています。
この証言が林真須美さんが激高 = 激昂(怒るきっかけ)の発端として、検察や二審の裁判官は、こうした主婦たちの態度に腹を立てて犯行に及んだと見るのが、もっとも自然となっています。
しかし、主婦たちの証言では激高説は否定している事がdigTVさんの取材で判明しています。
夏祭り当日、林真須美さんがカレー作りに参加しなかった事が良く思わなかった方もいたようです(午前中に病院へ行くと行ってカレー作りには協力せずに不参加等の身勝手な行動が気に入らなかった)
裁判の判決によりますと「ガレージ内には林真須美さん疎外するような雰囲気があった」とされています。
この当時、林真須美さんが自宅から民家ガレージへ向かう姿を飲食店のバイト少年は目撃した事を語っており、主婦たちがいた時間と、ほぼ一致しています。
当時4歳だった林真須美さんの三女も後を追うようにガレージにやってきたと後に主婦たちが証言しています。
重ねた紙コップを持っていたと少年が証言していますが、主婦の証言はありませんでした。
◆ 午後0時10分頃
氷の状況を確認するため
林真須美さんは一旦、席を外しています。
◆ 午後0時15分頃
Sさんこと酒井晴美さん(仮名)が
一人でカレー鍋の見張り番をしていました。
◆ 午後0時20分
林真須美さんがガレージに戻ってきます。
この時、酒井さんと二人だけの見張り番となっています。
酒井さんは昼食を作るためにガレージから席を外します。
一緒にガレージいた時間は「数分」と言われています。
酒井さんがいなくなってから、すぐ後に次女(中2)がガレージにやってきますが、すぐいなくなります。
次女はカレーを味見をしており、裁判でも長男と次女が証言をしましたが、信用されずに林真須美さんが一人でカレーの見張りをしていたとされています。
一審では認められていたのですが、白井万久(かずひさ)裁判長になってからは母親を庇う虚偽だと断定されています。
◆ 午後0時30分~1時の間
カレー鍋がある場所から斜め前にある
民家ガレージ向かいに住む女子高生が
「林真須美の姿を見た」と証言されています。
一人で見張り番をしている時に林真須美さんがカレー鍋にヒ素を入れたとされています。
女子高生の証言では
「カレー鍋に被せてあったダンボールを外して、しばらくすると鍋から白い湯気が上がり、林真須美は湯気を被っていた」「服装は黒いズボンに白いTシャツ。タオルを首にかけていた。タオルで顔の汗を何度も拭いているみたいだった」 「林真須美は鍋の奥の方を何度も行ったりきたりして歩いていた」「何回も道路の方をキョロキョロと見たりしていた」裁判では女子高生の目撃証言が、もっとも重要視されています。
午後0時20分~1時の間に、少なくとも一度ガレージを離れてからタオルを持ってきた時にヒ素も一緒に持ってきたとされています。
主婦の記憶では林真須美さんがガレージに1回目~2回目に訪れた時はTシャツで汗を拭いていたという事から、”タオルはなかった”と結論付けられています。
その後、林真須美さんが一人で見張りをし始めた時から
斜め向かいの女子高生の目撃証言により
林真須美は首にタオルをかけていた = タオルの存在こそが林真須美さんがヒ素を持ってくるために一度離れた事の「状況証拠」とされています。しかし、この判決は少年の目撃証言と
大きく矛盾している事が後に判明します。
当時、目撃した少年の証言より
「最初に林真須美さんがガレージにやってきた時から首にタオルを巻いていた」と証言しています。
その後、目撃した少年は裁判に立つことはありませんでした。
裁判の証言台に立たなかった理由として
少年が何回か捕まった内の何回目くらいに
別件(傷害事件)で捕まっている以上裁判で証言をしてもらったら、向こうの弁護団に突っ込まれるからと言われて裁判で証言してもらう話はなかった事になったようでした。
タオルの件については
林真須美さんの次女も少年と同じ事を証言しています。
女子高生の証言と林真須美さんの次女&少年の証言が異なっています。
もし、林真須美さんが最初からタオルを首に巻いていたとしたら、一人で見張りをしてから一度ガレージを離れたという「状況証拠」すらも成り立たない事になります。
カレー毒物事件を追い求めているノンフィクション作家(事実に基づいて、もっとも深く取材をしているライター)片岡健さんはdigTVで以下の内容を語っております。
これ凄いなぁと思ったのが(女子高生の)目撃証言林真須美さんがカレー鍋のフタを開ける所を見たという あれは本当はガレージに2つのカレー鍋が置かれていて、カレーは2つの鍋で作ったんで。その内、ヒ素が入っていたのは1個しかないんですね。 でも、そのヒ素が入っていた鍋というのは目撃証言をした人(女子高生)がいる所からは見えなくて死角になっていた 林真須美さんらしき人物が開けたのは、本当はヒ素が入ってない方の鍋だった。林真須美さんたちの主張を言えば、それは次女が開けたという事になってるんですけど仮に林真須美さんが鍋を開けたとしても、それはヒ素が入ってない鍋に過ぎないのに、それが裁判で有罪の証拠にされているんですね。ヒ素が入っていない鍋とは言え、フタを開けて中の様子を伺ったのは不自然だと。#2【地域住民が語るカレー事件】22年前、毒入りカレーを食べた住民が語る、事件当日のこと/林眞須美はどんな人だったか?/ガレージでのやり取り【和歌山カレー事件の真相を追う】より
住民たちが見た事件 今回、林真須美の近所に暮らし一緒にカレー鍋の見張りをした女性に話を聞くことが出来た。 本人の希望で映像と音声は公開できないため やり取りを再現する。 取材に応じてくれたのはSさんこと酒井晴海さん(仮名) 酒井さんは自身と夫、娘さん3人がカレーを食べて中毒症状に陥った。酒井さんへインタビューした内容より
Q. 林真須美死刑囚の死刑という判決は納得いっていますか?
納得は、みんないってないよ。だって、あの人が何をしたか分からへんもん。それが分かったら、もっと納得もいくんだろうけど。 もう変な話、結果、もう結果を望むしかなかった。何であんな事したんやろ?なぜそんな事をしないといけなかったんだろうって私のせい?誰かのせい?だからしたん?っていう。その葛藤みたいなのはあったけど。 でも、それも何も言ってくれへんから、あの人がやったのは間違いないから。あの人しかいないし。あの人なの。もう、あの人なんよ。絶対そうなんよ。もう自分が思う結果が出たんで、それで納得しないと仕方ない。Q. 絶対あの人だって思ったのは、いつですか?
もう最初。事件が起きた時。食中毒やと思ってたけど、事件って聞いた時に誰が入れたん?って あの人しかいなかった。「あっ!」と思った。主人ともすぐ話した。Q. 保険金詐欺とかの話が出る前からですか?
保険金詐欺とかは知らんかった。ただ、隣やから、ちょっと不思議なお家というあれしかなくて、出来たら、あまり関わりたくない。 今まで、ここの自治会にはいない人だったんやね。多分、それが私の中には強かった。今まで会ったことがない人。Q. 具体的には、どんな感じの人だった?
愛想は凄い良いねん。腰も低いし、いいんやけど。いいんやけど…何か変やねん。 家の二階からゴミを川に向けてボーンって捨てたり「えーっ!?」っていう感じで、もうモラル自体がちょっと…だから、それが凄い嫌だったんよ。 当初、検察は犯行動機を近隣住民とのトラブルと見ていた。 1998年7月25日(土)園部第14自治会 夏祭り 朝8時30分から民家のガレージでカレー作り林真須美は病院の予約があり不参加だった。 正午前にカレーが完成。アルミホイルでフタをし、重しにダンボールを乗せた。 午後、夏祭り開始まで交代で鍋の見張り番をする。 午後0時00分頃 酒井がガレージに顔を出す。酒井さんより前に見張り番をしていた方より
林さんは?酒井さんより
朝、調理に来なかったから来るかどうか分からへんわぁ~。来るかよう…(みんなで大笑い)夜中にゴミを、ほるんよぉ~(住民が同調するように、うぅ~ん) 主婦たちが噂話をしているところに林真須美がやってくる 判決によると「ガレージ内には(林真須美)被告人を阻害するような雰囲気があった」とされている。カレー作りをしていたガレージにて
林真須美さんがやってきた頃に
林真須美さんより
氷どうなってるんかな?と酒井さんに聞きます。
酒井さんより林真須美さんに対して
氷の事まで知らんわ。(氷を)作ってくれてるかどうか聞いてきて班長である林さんは酒井さんから「聞いてきて」と言われたようです。
林真須美さんより
(素直に受け入れて)ほな聞いてくるここで酒井さんが語ります。
林さんが「酒井さん、氷どうなってんのかな?」って私に聞くからそれは班長である。あなたの仕事でしょ?と思ってそれで私が「氷は私は関係ないから林さん聞いてきて」って言ったのよ。その後、新聞に動機は激高(怒った)と書かれていたようです。
酒井さんより
「うへぇ~」と思った。凄い嫌だったしかし、酒井さんには
林真須美さんが激高したという記憶はないという。
酒井さんより
だけど、もういい。これで判決が下りて、勝てるんだったら、私は黙っておこうと。この人が本当にあの時、激高したなら、それはそれで、事件は起きてしまっているから。 しかし、最終的に判決ではその事実は認められないとされました。 午後0時15分頃酒井さんが一人で見張り番する 午後0時20分林真須美さんがガレージに戻る酒井さんは昼食を作るために帰宅。酒井さんより
一緒にガレージに居たのは数分だったと思う。酒井さんと林真須美さんが
二人だけでガレージで見張り番をしていた数分間。
酒井さんより
あの人は「次女と一緒に居た」と言ってるけど私は見てない 林真須美は、この後に一人で見張り番をしている時にカレー鍋にヒ素を投入したとされている。酒井さんより
後悔があるのは、もし私に勇気があって…この人なんかおかしいと思って、おかしいから見ておいてやろうという勇気がなかった。早く家に帰りたいだけだった。もう毎日、毎日、泣いてましたよ。自分が死んでいたら、こんなにしんどい思いをしなくても済むと思った。 私も子供も、ヒ素入りカレーを食べてるからどっちかが死んでくれてたら、こんなつらい思いをせんで良いし。でも、もうそれはな。生きてなぁよということ。生きて裁判せなあかんでということ 「私も死んだ方が楽だったかもしれへん」と言うと「死んだら酒井さん、犯人にされているで」って 私と(林真須美さんの)二人しかおらんかったから鍋番していたの。「酒井さん入れているの見た」って言われたら「誰も見てないから終わってしまうで」ってQ. 最近、林真須美さんの長男がツイッターで
冤罪の可能性を言及している件について、どう思っていますか?
それは家族さんやからそう願う事もあるやろうと思うけど…唯一、家族が願わんかったら、長男さんは長男さんで良いんじゃないのかな? それで良いと思うけど、真実は1つしかない私自身は揺らぐことはない。 希望を言えば、私たちが目の黒い内に…私が目の黒い内に死刑を執行されて欲しい 下手したら、もっと亡くなってたかも分からへんから何があの人したかったのか?死刑という判決が出ているから。あの人、生きていても意味がない言うたら悪いけど。本当。見た目については元少年(16歳)が語る
"可愛い感じのおばさん"といったリアルを再現しているのか?
広島弁なのか関西弁風の独特な口調で語っておられました。
その後…
これは、酒井さんの言葉を一語一句、間違う事なく再現されているのでしょうか?ニュアンスやちょっとした一語で、聞き手の捉え方をまるっきし変えてしまうマスメディアにうんざりしていたので質問させて頂きました。digtvさんのコメントより
基本的に一言一句そのまま再現しています。 最初に酒井さんがインタビューに答えてくれた映像で編集し、その内容をそのまま書き起こしたものを声優さんに読んでもらっています。イントネーションや間なども含め、かなり忠実に再現されていると思います。という事でありました。
さらに調べていきますと…?
な、なんとっ!?
事件当時、酒井さんらしき人物が
事件当時インタビューの取材に答えていた事が分かりました。
ナレーションより
12時半頃 真須美容疑者は再びガレージに戻りましたが もう一人の見張り番の主婦が昼食の準備のため家に戻ってたため 1時頃までガレージにいたのは真須美容疑者一人だけだったと言います。酒井さんらしき人物より
後で(真須美容疑者が)その見張りしてたよって聞いてちょっとびっくりしたのと。一人でっていう事もびっくりしたのも2つですね。しゃべり方のイントネーションは
そっくりさんでありました。
初めてdigTVさんの動画を見た時の感想として
酒井さんの受け答え内容の発言を見る限りでは
(第三者の立場より)普通に考えたらではありますが、
「犯人が分かってしまった」「これは…まさかの犯人ではないのか?」と思えるくらいまでに林真須美さんの事を深く恨んでいるような感じに見受けられましたが…
酒井さん自身と夫、娘さん3人がカレーを食べて中毒症状に陥っている事も忘れてはなりません。
今回のようなケースでは明らかに第三者から見たら怪しまれるような言動と言いますか?
事実とは異なるデタラメな内容を含んで、冤罪説を懸命に否定している人物もネットではチラホラと見受けられるようです。
<参考例>
ノンフィクション作家 片岡健さんのnote「和歌山カレー事件に並々ならぬ関心を持ち冤罪説を懸命に否定する田中舞子さんへ」より
片岡健さんも「真犯人ではないか?」と言い出す始末となっておりまして、当方でも田中舞子さんの発言集だけ見たら当時の裁判&検察関係者なのか?
もしかしたら「真犯人に近い人物なのかもしれない…」と思ってしまうくらいでありました。
田中舞子さんが隣人の酒井さんではないか?という声も多数挙がるくらいの注目度になっており、徹底的に検証して調べている方がLA POSEさんになります(LA POSEさんのnoteより)
※ 残念ながらアカウントは削除されてしまいました。
明らかに第三者が見たら怪しむであろう言動を自ら目立つように率先してしている所が最大のポイントになっています。
ただ、カレー事件に関してよく調べており、所々で鋭い指摘と正論がある点も見逃せません。
当方でも一瞬だけ深読みして、まさかの「誰かを庇(かば)うために必死ではないか?」と思いがちの罠にハマりそうではありますが、疑ったら本当にきりがなさそうですね。
逆に言えば…?
これで酒井さん一家が、誰一人とヒ素入りカレーを食べていなければ…
今回の発言だけ見たら「真犯人の一人」として
次の”疑いの的にされていた可能性”だって十分にありえそうです。
酒井さん一家も揃って被害に遭われておられますので、そんなバカな話はなさそうな気がしますが…(普通に考えたら、その可能性は限りなくなさそうではありますが、、、)
まさかの疑われないためのアリバイ工作を図るではないですが、林健治さんのように保険金を得るために自らヒ素をなめるようにして、カレーを食べていたとしたら相当ではあります。
でも、仮に当方が犯人の立場だったとしたら、怪しまれないように被害者ぶるではないですが、少量だけカレーを食べたフリの被害者ヅラをしていた可能性も否めません。
他にも酒井さんの親戚やら子供がイタズラでヒ素を入れていたのを”見ていたり”して、「誰かを庇っているのではないか?」といった推測(憶測)も想像出来てしまいまして、仮にその可能性があったとしたら恐ろしいくらいであります。
オウム真理教こと麻原彰晃さんが事件後の裁判~拘置所~遺族との面会にて”キチガイじみたおかしなフリ(詐病)”をしていたようにです。
100%絶対ありえないとは言い切れませんが、絶対的な証拠がない限りにおいては疑い出すとキリがなく陰謀論にハマりやすいので、ご注意下さいませ。
それこそ、和歌山カレー毒物事件の二の舞いこと
”状況証拠のみで勝手に犯人と決めつける" = 明確ではない証拠で物事を勝手に決めつける行為にて新たな冤罪事件を生みかねませんので、憶測はこの辺にしておきます。
ただ1つだけ言える事は、
宗教の洗脳と同じく、世の中には一度信じ込んだら「完全なる真実だ!(絶対に間違いない)」とドハマリしてしまうくらいまでに周りが一切見れなくなり、広い視野で物事を見れなくなるくらいですので、こればかりは仕方ありません。
世の中には司法の裁判・検察・警察が絶対的に100%正しいと信じてやまない一定層の方がいるのも、これまた事実であります。
大前提として、基本的には正しい情報を発信している事には間違いないのですが、心の感情を持ち合わす人間ですから、いつしか間違いを犯す事は誰にでもありえます。
働かないアリが一定数いる通り = 正義のはずだった警察やら検察・裁判官から忘れた頃に犯罪者が出るように組織の一部の人間に悪巧みを考えようとする人間は一定数いるのだと思います。
以上の事より
確かな証拠やら裏付けもなく、深く調べもせずに1点の情報のみを100% 正しいと信じ込むのは大変危険で、愚かな行為なのかもしれません。
それこそ、悪い人に騙されてしまいかねない危険性を持ち合わせますので、ご注意下さいませ。
改めて色々な意見を取り入れて広い視野にて物事を見る大切さを勉強させられます。
digTVさんの情報は事実に基づいて紹介されていると思いますが、当方の解説した内容につきましては、
もしかしたら、皆様を騙しているかもしれません。
何度も申し上げて大変恐縮なのですが、
※ 注意:あくまでも”当方の適当な妄想と推測”に過ぎません。
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