かっこいいドラゴンの折り紙 ヒドラ(ヒュドラ)の簡単な作り方~How to make an easy origami hydra~
折おり紙がみで作つくるヒドラ(ヒュドラ)の簡単かんたんな折おり方かたを紹介しょうかいします。
ギリシャ神話しんわを代表だいひょうする怪物かいぶつのヒドラ。
今回こんかいは3つの首くびがある三頭竜さんとうりゅうに仕上しあげています。
折おる回数かいすうが多おおいので大変たいへんですが、一ひとつ一ひとつの折おり方かたは難むずかしくありません。
できる限かぎりわかりやすく説明せつめいしたので、ぜひチャレンジしてみてください。
それでは楽たのしみながらヒドラを作つくっていきましょう!
もくじ
- ヒドラ(ヒュドラ)の作り方(YouTube動画)
- ヒドラ(ヒュドラ)の折り紙:用意(ようい)するもの
- ヒドラ(ヒュドラ)の折り方(おりかた)
- ヒドラ(ヒュドラ)の折り紙:まとめ
- 他のドラゴンの折り方はこちらからどうぞ
- 他の伝説・想像上の生き物の折り方はこちらからどうぞ
ヒドラ(ヒュドラ)の作り方(YouTube動画)
ヒドラ(ヒュドラ)の作つくり方かたをYouTubeゆーちゅーぶの動画どうがでも紹介しょうかいしています。
ヒドラ(ヒュドラ)の折り紙:用意(ようい)するもの
普通ふつうサイズさいずの折おり紙がみ 1枚まい(15cm×15cm)
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ヒドラ(ヒュドラ)の折り方(おりかた)
1.折おり紙がみの色いろがついてるほうを表おもてにします。真まん中なかの点線てんせんの位置いちで谷折たにおりして折おり目めをつけます。
2.このように谷折たにおりして折おり目めをつけたら広ひろげます。
3.真まん中なかの点線てんせんの位置いちで谷折たにおりして折おり目めをつけます。
4.このように谷折たにおりして折おり目めをつけたら広ひろげます。
5.このように折おったら裏返うらがえします。
6.真まん中なかの点線てんせんの位置いちで谷折たにおりして折おり目めをつけます。
7.このように谷折たにおりして折おり目めをつけたら広ひろげます。
8.真まん中なかの点線てんせんの位置いちで谷折たにおりして折おり目めをつけます。
9.このように谷折たにおりして折おり目めをつけたら広ひろげます。
10.回転かいてんして向むきを変かえます。
11.点線てんせんの折おり目めの位置いちで谷折たにおりします。
12.点線てんせんの折おり目めの位置いちで谷折たにおりします。
13.点線てんせんの折おり目めの位置いちで谷折たにおりします。
14.点線てんせんの折おり目めの位置いちで谷折たにおりします。
15.点線てんせんの折おり目めの位置いちで谷折たにおりします。
16.真まん中なかの折おり目めに合あうように、手前側てまえがわの1枚まいを点線てんせんの位置いちで谷折たにおりして折おり目めをつけます。
17.点線てんせんの位置いちで谷折たにおりして折おり目めをつけます。
18.このように折おり目めをつけたら広ひろげます。
19.手前側てまえがわの1枚まいを点線てんせんの折おり目めの位置いちで谷折たにおりして広ひろげます。
20.点線てんせんの折おり目めの位置いちで谷折たにおりして閉とじます。
21.このように折おったら裏返うらがえします。
22.真まん中なかの折おり目めに合あうように、点線てんせんの位置いちで谷折たにおりして折おり目めをつけます。
23.このように谷折たにおりして折おり目めをつけたら広ひろげます。
24.点線てんせんの位置いちで谷折たにおりして折おり目めをつけます。
25.このように谷折たにおりして折おり目めをつけたら広ひろげます。
26.手前側てまえがわの1枚まいを点線てんせんの位置いちで谷折たにおりして広ひろげます。
27.点線てんせんの折おり目めの位置いちで谷折たにおりして閉とじます。
28.手前側てまえがわの1枚まいを点線てんせんの位置いちで谷折たにおりします。
29.このように折おったら裏返うらがえします。
30.手前側てまえがわの1枚まいを点線てんせんの位置いちで谷折たにおりします。
31.上うえの角かどが折おり目めに合あうように、点線てんせんの位置いちで谷折たにおりして折おり目めをつけます。
32.このように谷折たにおりして折おり目めをつけたら広ひろげます。
33.このように折おり目めをつけたら裏返うらがえします。
34.上うえの角かどが折おり目めに合あうように、点線てんせんの位置いちで谷折たにおりして折おり目めをつけます。
35.このように谷折たにおりして折おり目めをつけたら広ひろげます。
36.手前側てまえがわの1枚まいと奥側おくがわの1枚まいを広ひろげていきます。
左右さゆうに広ひろげていきます。
37.このように広ひろげたら裏返うらがえします。
38.点線てんせんの折おり目めの位置いちを山折やまおりして折おり目めをつけなおします。
39.真まん中なかがへこむよう矢印やじるしの方向ほうこうに押おしながら、点線てんせんの位置いちで山折やまおり・谷折たにおりします。
このように真まん中なかがへこむよう矢印やじるしの方向ほうこうに押おしながら、山折やまおり・谷折たにおりしていきます。
しっかり山折やまおり・谷折たにおりしてこのような形かたちになったら、矢印やじるしの方向ほうこうにたたみます。
横よこから見みた状態じょうたい。矢印やじるしの方向ほうこうにたたみます。
40.手前側てまえがわの1枚まいを点線てんせんの位置いちで谷折たにおりします。
41.このように折おったら裏返うらがえします。
42.点線てんせんの位置いちで谷折たにおりします。
43.手前側てまえがわの1枚まいを点線てんせんの折おり目めの位置いちで谷折たにおりします。
44.このように折おったら裏返うらがえします。
45.手前側てまえがわの1枚まいを点線てんせんの折おり目めの位置いちで谷折たにおりします。
46.緑みどりの折おり目めと辺へんが合あうように、点線てんせんの位置いちで谷折たにおりして折おり目めをつけます。
47.このように谷折たにおりして折おり目めをつけたら広ひろげます。
48.このように折おり目めをつけたら裏返うらがえします。
49.緑みどりの線せんが合あうように、点線てんせんの位置いちで谷折たにおりして折おり目めをつけます。
50.このように谷折たにおりして折おり目めをつけたら広ひろげます。
51.手前側てまえがわの1枚まいを、真まん中なかの点線てんせんの位置いちで谷折たにおりします。
52.手前側てまえがわの1枚まいを点線てんせんの折おり目めの位置いちで谷折たにおりします。
53.手前側てまえがわの1枚まいを点線てんせんの折おり目めの位置いちで谷折たにおりしていきます。
点線てんせんの折おり目めの位置いちを山折やまおりしていきます。
このように山折やまおりして、上うえの1枚まいもしっかり折おります。
54.手前側てまえがわの1枚まいを、真まん中なかの点線てんせんの位置いちで谷折たにおりします。
55.点線てんせんの折おり目めの位置いちで谷折たにおりします。
56.手前側てまえがわの1枚まいを点線てんせんの折おり目めの位置いちで谷折たにおりしていきます。
点線てんせんの折おり目めの位置いちを山折やまおりしていきます。
このように山折やまおりして、上うえの1枚まいもしっかり折おります。
57.手前側てまえがわの1枚まいを下したにめくります。
58.このような形かたちになったら裏返うらがえします。
59.手前側てまえがわの1枚まいを下したにめくります。
60.緑みどりの線せんが合あうように、手前側てまえがわの1枚まいを点線てんせんの位置いちで谷折たにおりして折おり目めをつけます。
61.このように谷折たにおりして折おり目めをつけたら広ひろげます。
62.手前側てまえがわの1枚まいを上側うえがわにめくります。
点線てんせんの折おり目めの位置いちで谷折たにおりしながら、手前てまえにめくった紙かみの内側うちがわに折おり込こんでいきます。
このように内側うちがわに折おり込こみながら、手前側てまえがわの紙かみの角かどから山折やまおりしていきます。
このように山折やまおりしたら、点線てんせんの位置いちで谷折たにおりします。
63.緑みどりの線せんが合あうように、手前側てまえがわの1枚まいを点線てんせんの位置いちで谷折たにおりして折おり目めをつけます。
64.このように谷折たにおりして折おり目めをつけたら広ひろげます。
65.手前側てまえがわの1枚まいを上側うえがわにめくります。
点線てんせんの折おり目めの位置いちで谷折たにおりしながら、手前てまえにめくった紙かみの内側うちがわに折おり込こんでいきます。
このように内側うちがわに折おり込こみながら、手前側てまえがわの紙かみの角かどから山折やまおりしていきます。
このように山折やまおりしたら、点線てんせんの位置いちで谷折たにおりします。
66.このように折おったら裏返うらがえします。
67.緑みどりの線せんが合あうように、点線てんせんの位置いちで谷折たにおりして折おり目めをつけます。
68.このように谷折たにおりして折おり目めをつけたら広ひろげます。
69.手前側てまえがわの1枚まいを上側うえがわにめくります。
点線てんせんの折おり目めの位置いちで谷折たにおりしながら、手前てまえにめくった紙かみの内側うちがわに折おり込こんでいきます。
このように内側うちがわに折おり込こみながら、手前側てまえがわの紙かみの角かどから山折やまおりしていきます。
このように山折やまおりしたら、点線てんせんの位置いちで谷折たにおりします。
70.緑みどりの線せんが合あうように、点線てんせんの位置いちで谷折たにおりして折おり目めをつけます。
71.このように谷折たにおりして折おり目めをつけたら広ひろげます。
72.手前側てまえがわの1枚まいを上側うえがわにめくります。
点線てんせんの折おり目めの位置いちで谷折たにおりしながら、手前てまえにめくった紙かみの内側うちがわに折おり込こんでいきます。
このように内側うちがわに折おり込こみながら、手前側てまえがわの紙かみの角かどから山折やまおりしていきます。
このように山折やまおりしたら、点線てんせんの位置いちで谷折たにおりします。
73.手前側てまえがわの1枚まいを、点線てんせんの折おり目めの位置いちで谷折たにおりします。
74.手前側てまえがわに持もち上あがった部分ぶぶんを奥おくに倒たおしながら、折おり目めを広ひろげます。
75.このように折おり目めを広ひろげたら裏返うらがえします。
76.手前側てまえがわの1枚まいを、点線てんせんの折おり目めの位置いちで谷折たにおりします。
77.手前側てまえがわに持もち上あがった部分ぶぶんを奥おくに倒たおしながら、折おり目めを広ひろげます。
78.緑みどりの線せんが合あうように、点線てんせんの位置いちで谷折たにおりして折おり目めをつけます。
79.このように谷折たにおりして折おり目めをつけたら広ひろげます。
80.このように折おり目めをつけたら裏返うらがえします。
81.緑みどりの線せんが合あうように、点線てんせんの位置いちで谷折たにおりして折おり目めをつけます。
82.このように谷折たにおりして折おり目めをつけたら広ひろげます。
83.手前側てまえがわの1枚まいを点線てんせんの折おり目めの位置いちで谷折たにおりします。
84.手前側てまえがわの1枚まいを点線てんせんの折おり目めの位置いちで谷折たにおりします。
85.点線てんせんの折おり目めの位置いちで谷折たにおりしていきます。
点線てんせんの折おり目めの位置いちを山折やまおりしていきます。
このように山折やまおりして、上うえの1枚まいもしっかり折おります。
86.手前側てまえがわの1枚まいを点線てんせんの位置いちで谷折たにおりします。
87.このように谷折たにおりしたら裏返うらがえします。
88.手前側てまえがわの1枚まいを点線てんせんの折おり目めの位置いちで谷折たにおりします。
89.緑みどりの線せんが合あうように、手前側てまえがわの1枚まいを点線てんせんの位置いちで谷折たにおりします。
90.このように谷折たにおりして折おり目めをつけたら広ひろげます。
91.手前側てまえがわの1枚まいを上側うえがわにめくります。
点線てんせんの折おり目めの位置いちで谷折たにおりしながら、手前てまえにめくった紙かみの内側うちがわに折おり込こんでいきます。
このように内側うちがわに折おり込こみながら、手前側てまえがわの紙かみの角かどから山折やまおりしていきます。
このように山折やまおりしたら、点線てんせんの位置いちで谷折たにおりします。
92.このように折おったら裏返うらがえします。
93.緑みどりの線せんが合あうように、点線てんせんの位置いちで谷折たにおりします。
94.このように谷折たにおりして折おり目めをつけたら広ひろげます。
95.手前側てまえがわの1枚まいを上側うえがわにめくります。
点線てんせんの折おり目めの位置いちで谷折たにおりしながら、手前てまえにめくった紙かみの内側うちがわに折おり込こんでいきます。
このように内側うちがわに折おり込こみながら、手前側てまえがわの紙かみの角かどから山折やまおりしていきます。
このように山折やまおりしたら、点線てんせんの位置いちで谷折たにおりします。
96.手前側てまえがわの1枚まいを点線てんせんの位置いちで谷折たにおりします。
97.このように谷折たにおりしたら裏返うらがえします。
98.手前側てまえがわの1枚まいを点線てんせんの位置いちで谷折たにおりします。
99.手前側てまえがわの1枚まいを点線てんせんの折おり目めの位置いちで谷折たにおりします。
100.真ん中の折り目に合うように、点線てんせんの位置いちで谷折たにおりして折おり目めをつけます。
101.このように谷折たにおりして折おり目めをつけたら広ひろげます。
102.手前側てまえがわの1枚まいを点線てんせんの位置いちで谷折たにおりします。
103.緑みどりの線せんが合あうように、点線てんせんの位置いちで谷折たにおりして折おり目めをつけます。
104.このように谷折たにおりして折おり目めをつけたら広ひろげます。
105.このように折おり目めをつけたら裏返うらがえします。
106.緑みどりの線せんが合あうように、点線てんせんの位置いちで谷折たにおりして折おり目めをつけます。
107.このように谷折たにおりして折おり目めをつけたら広ひろげます。
108.手前側てまえがわの1枚まいを点線てんせんの位置いちで谷折たにおりします。
109.このように谷折たにおりしたら裏返うらがえします。
110.緑みどりの折おり目めが交まじわる位置いちを結むすぶ点線てんせんの位置いちで、山折やまおりして折おり目めをつけます。
111.このように山折やまおりして折おり目めをつけたら広ひろげます。
112.緑みどりの折おり目めが交まじわる位置いちを結むすぶ点線てんせんの位置いちで、山折やまおりして折おり目めをつけます。
左側ひだりがわを山折やまおりした状態じょうたい。
右側みぎがわを山折やまおりした状態じょうたい。
113.このように折おり目めをつけたら裏返うらがえします。
114.手前側てまえがわの1枚まいを点線てんせんの折おり目めの位置いちで谷折たにおりします。
115.点線てんせんの折おり目めの位置いちで谷折たにおりしていきます。
点線てんせんの折おり目めの位置いちを山折やまおりしていきます。
116.手前側てまえがわの1枚まいを上側うえがわにめくります。
点線てんせんの折おり目めの位置いちで谷折たにおりしながら、手前てまえにめくった紙かみの内側うちがわに折おり込こんでいきます。
117.手前側てまえがわの1枚まいを右側みぎがわにめくっていきます。
点線てんせんの折おり目めの位置いちで谷折たにおりしながら、手前てまえ側がわの紙かみの内側うちがわに折おり込こんでいきます。
このように手前てまえ側がわの紙かみの内側うちがわに折おり込こんだら、点線てんせんの折おり目めの位置いちで谷折たにおりします。
118.このように折おったら裏返うらがえします。
119.点線てんせんの折おり目めの位置いちで谷折たにおりしていきます。
点線てんせんの折おり目めの位置いちを山折やまおりしていきます。
点線てんせんの折おり目めの位置いちで谷折たにおりしながら、手前てまえ側がわの紙かみの内側うちがわに折おり込こんでいきます。
このように手前てまえ側がわの紙かみの内側うちがわに折おり込こんだら、点線てんせんの折おり目めの位置いちで谷折たにおりします。
120.このように折おったら裏返うらがえします。
121.点線てんせんの折おり目めの位置いちで谷折たにおりしながら、手前てまえ側がわの紙かみの内側うちがわに折おり込こんでいきます。
このように手前てまえ側がわの紙かみの内側うちがわに折おり込こんだら、点線てんせんの折おり目めの位置いちで谷折たにおりします。
上うえから見みるとこのような形かたちになります。続つづいて矢印やじるしの方向ほうこうを正面しょうめんにします。
122.点線てんせんの折おり目めの位置いちで谷折たにおりしていきます。
点線てんせんの折おり目めの位置いちで山折やまおりしていきます。
点線てんせんの折おり目めの位置いちで谷折たにおりしていきます。
矢印やじるしの方向ほうこうに押おし込こみながら、点線てんせんの折おり目めの位置いちで山折やまおりしていきます。
押おし込こんでいくとこのような形かたちになります。
押おし込こんでいる状態じょうたいを裏うらから見みるとこのような形かたちです。
上うえから見みた状態じょうたい。広ひろがっている部分ぶぶんを矢印やじるしの方向ほうこうに閉とじます。
123.手前側てまえがわの1枚まいを点線てんせんの位置いちで谷折たにおりします。
124.このように谷折たにおりしたら裏返うらがえします。
125.手前側てまえがわの1枚まいを点線てんせんの位置いちで谷折たにおりします。
126.このように谷折たにおりしたら裏返うらがえします。
127.緑みどりの線せんが合あうように、手前側てまえがわの1枚まいを点線てんせんの位置いちで谷折たにおりして折おり目めをつけます。
128.このように谷折たにおりして折おり目めをつけたら広ひろげます。
129.今いまつけた折おり目めを使つかって、中割なかわり折おりしていきます。
このように折おり目めを山折やまおり・谷折たにおりしながら中割なかわり折おりします。
130.点線てんせんの位置いちで谷折たにおりして折おり目めをつけます。
131.このように谷折たにおりして折おり目めをつけたら広ひろげます。
132.今いまつけた折おり目めを使つかって、中割なかわり折おりしていきます。
このように折おり目めを山折やまおり・谷折たにおりしながら中割なかわり折おりします。
133.今、中割なかわり折おりした部分ぶぶんを広ひろげます。
134.点線てんせんの位置いちで谷折たにおりします。
135.点線てんせんの位置いちで谷折たにおりしながら、ヒドラの頭あたまを作つくります。
136.ヒドラの角つのの位置いちを緑みどりの線せんに合あわせます。
137.このように折おったら裏返うらがえします。
138.手前側てまえがわの1枚まいを点線てんせんの位置いちで谷折たにおりします。
139.手前側てまえがわの1枚まいを点線てんせんの位置いちで谷折たにおりします。
140.緑みどりの線せんが合あうように、点線てんせんの位置いちで谷折たにおりして折おり目めをつけます。
141.このように谷折たにおりして折おり目めをつけたら広ひろげます。
142.今いまつけた折おり目めを使つかって、中割なかわり折おりしていきます。
このように折おり目めを山折やまおり・谷折たにおりしながら中割なかわり折おりします。
143.点線てんせんの位置いちで谷折たにおりして折おり目めをつけます。
144.このように谷折たにおりして折おり目めをつけたら広ひろげます。
145.今いまつけた折おり目めを使つかって、中割なかわり折おりしていきます。
このように折おり目めを山折やまおり・谷折たにおりしながら中割なかわり折おりします。
146.今、中割なかわり折おりした部分ぶぶんを広ひろげます。
147.点線てんせんの位置いちで谷折たにおりします。
148.点線てんせんの位置いちで谷折たにおりしながら、ヒドラの頭あたまを作つくります。
149.ヒドラの角つのの位置いちを緑みどりの線せんに合あわせます。
150.手前側てまえがわの1枚まいを点線てんせんの折おり目めの位置いちで谷折たにおりします。
151.手前側てまえがわの1枚まいを点線てんせんの折おり目めの位置いちで谷折たにおりします。
152.緑みどりの線せんが合あうように、点線てんせんの位置いちで谷折たにおりして折おり目めをつけます。
153.このように谷折たにおりして折おり目めをつけたら広ひろげます。
154.今いまつけた折おり目めを使つかって、中割なかわり折おりしていきます。
このように折おり目めを山折やまおり・谷折たにおりしながら中割なかわり折おりします。
155.点線てんせんの位置いちで谷折たにおりして折おり目めをつけます。
156.このように谷折たにおりして折おり目めをつけたら広ひろげます。
157.今いまつけた折おり目めを使つかって、中割なかわり折おりしていきます。
このように折おり目めを山折やまおり・谷折たにおりしながら中割なかわり折おりします。
158.今、中割なかわり折おりした部分ぶぶんを広ひろげます。
159.点線てんせんの位置いちで谷折たにおりします。
160.点線てんせんの位置いちで谷折たにおりしながら、ヒドラの頭あたまを作つくります。
161.ヒドラの角つのの位置いちを緑みどりの線せんに合あわせます。
162.手前側てまえがわの1枚まいを点線てんせんの折おり目めの位置いちで谷折たにおりします。
163.緑みどりの線せんが合あうように、手前側てまえがわの1枚まいを点線てんせんの位置いちで谷折たにおりします。
164.手前側てまえがわの1枚まいを点線てんせんの折おり目めの位置いちで谷折たにおりします。
165.このように折おったら裏返うらがえします。
166.手前側てまえがわの1枚まいを点線てんせんの折おり目めの位置いちで谷折たにおりします。
167.緑みどりの線せんが合あうように、手前側てまえがわの1枚まいを点線てんせんの位置いちで谷折たにおりします。
168.手前側てまえがわの1枚まいを点線てんせんの折おり目めの位置いちで谷折たにおりします。
169.矢印やじるしの方向ほうこうから見みます。
ヒドラの真まん中なかの首くびの部分ぶぶんを広ひろげます。
背中せなかのでっぱっている部分ぶぶんを、真まん中なかの首くびの内側うちがわに押おし込こんでいきます。
このように押おし込こみながら、山折やまおり・谷折たにおりしていきます。
このように押おし込こんだら、広ひろげた首くびの部分ぶぶんを閉とじます。
170.点線てんせんの位置いちで谷折たにおりして折おり目めをつけます。
171.このように谷折たにおりして折おり目めをつけたら広ひろげます。
172.今いまつけた折おり目めを使つかって、中割なかわり折おりします。
このように折おり目めを山折やまおり・谷折たにおりしながら中割なかわり折おりします。
173.ヒドラの前足まえあしを手前てまえに広ひろげます。
174.反対側はんたいがわの前足まえあしも手前てまえに広ひろげます。
175.このように前足まえあしを手前てまえに広ひろげたら、首くびの向むきなど全体ぜんたいの形かたちを整ととのえます。
176.これでヒドラの完成かんせいです!
ヒドラ(ヒュドラ)の折り紙:まとめ
ヒドラの簡単かんたんな折おり方かたについて紹介しょうかいしました。
楽たのしみながらヒドラを作つくる参考さんこうになったらうれしいです!
ヒドラの作つくり方かたをYouTubeゆーちゅーぶの動画どうがでも紹介しょうかいしています。
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